【海外の反応】「なんて酷い」トーレス移籍報道を報じた伊サイトの元記事が適当だった

オーストラリア・AリーグのシドニーFCが、サガン鳥栖に所属する元スペイン代表FWフェルナンド・トーレス(34)の獲得に興味を示しているようだ。伊『カルチョ・メルカート』が伝えている。
アトレティコ・マドリーの下部組織育ちのトーレスは、アトレティコのほかリバプールやチェルシー、ミランでプレー。今年5月にアトレティコから鳥栖に加入し、ここまでリーグ戦13試合で2ゴールを挙げている。
そんなトーレスに対して、シドニーFCが獲得に興味を示している模様。同クラブは、鳥栖やアメリカMLSのシカゴ・ファイヤーとともに、2017-18シーズン限りでアトレティコを退団すると決断したトーレスの獲得に動いていた。


なお、トーレスの所属する鳥栖は、現在リーグ戦でプレーオフ圏内の16位につけている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181031-04008592-gekisaka-socc

オーストラリアのフォーラムなどから海外の反応をまとめました
<メルボルン・ヴィクトリーサポ>
・なんて酷い記事だよ
<メルボルン・ヴィクトリー>
■「シドニーはまだトーレスをサガン鳥栖から獲得しようとしている」
としかガチで書いていない。それだけ。笑
<アデレードサポ>
❏君がまた”ガチで”という言葉を誤用している人かと思って
記事をクリックしたら、本当にそうだった!
ガチで1文だけだ
※嘘みたいな話ですが伊『カルチョ・メルカート』の文はこれだけでした

■まさにガチで。”記事”は誇張した表現だわ 😅
<アデレードサポ>
❏なんて酷い文だよ
<メルボルン・ヴィクトリー>
■ローウィー(オーストラリアサッカー連盟の元会長)のせいだ
今年7月にJリーグ・サガン鳥栖に電撃移籍した元スペイン代表FWのフェルナンド・トーレス選手が、25日発売の『週刊ヤングジャンプ』47号(集英社)の表紙を飾った。“スペインの至宝”と呼ばれたトーレス選手にとって、初めての漫画誌表紙となる。
誌面では、サガン鳥栖の本拠地・佐賀県出身の『キングダム』作者・原泰久氏との“佐賀”対談が実現。累計3600万部を超える大人気作品の作者とスペインの至宝、ジャンルの垣根を超えたプライベートトークでは、“子育てをする父”としての顔など、拠点以外にも二人の意外な共通点が多々明らかになった。
https://www.oricon.co.jp/news/2122126/full/

<スペイン>
・一体なぜだ
・なんて時代になったんだ
<シンガポール>
・これは買わないと
◆彼は何をしているんだ?
・日本でプレーしている
◆それは知っている
でも、なぜ雑誌の表紙を飾っているんだ?
・トーレスはオタク
・これからはトーレスsenpaiだ
<インドネシア>
・まじかよ…イニエスタも表紙に入れるべきだったな
<アメリカ>
・はぁ、彼は本当に可愛い
<ポルトガル>
・彼は全然老けていないな
36歳にしては若々しいぞ(※34歳です)
・トーレスは本当に恋しい
彼はいつも深夜アニメをテレビで見てるのだろうか

<バイエルンサポ>
・正直、かなり格好いいな
<ボカサポ>
・なんて奴だよ、夢を実践している
<オーストリア>
・そんなにイケてる画像じゃないわね
角度が良くないし、照明も悪い
ミスタートーレスが生きていない
<チェルシーサポ>
・忌々しい日本ヲタめ
・次に彼は英語字幕で日本語のアニメを見始めるだろうな
<リバプールサポ>
・豆腐のCMをしているサンティアゴ・ムネスを思い出したわ(※映画GOAL!2のシーン)


<インド>
・ヒンドゥー教の卍のようだ
<日本>
・テレビコマーシャル

・格好いい
<イタリア>
・アハハハ、日本人最高だ
<アルゼンチン>
・日本人は未来に生きている

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