【海外の反応】対レディング吉田麻也はクリーンシートで勝利に貢献!現地サポーターも高評価!

※追記しました
プレミア・リーグは6日、第32節行った。
日本代表DF吉田麻也の所属するサウサンプトンは


敵地で最下位のレディングと対戦し、2-0で勝利した。
サウサンプトンはこれで3連勝。
勝ち点を37に伸ばし、プレミア残留へ向け前進した。
先発した吉田もフル出場で完封勝利に貢献した。 ―
ゲキサカ

twitterからまとめました
・最も成長した選手・・・吉田とボルツ!
<フランス語>
・吉田は良く成長しているね、驚いたよ
その一方ホーイフェルトはいつも使えない
<フランス語>
・ホーイフェルトの足元はお笑い
吉田は普通
お前らまじで補強した方がいいぞ
・吉田麻也は素晴らしいパフォーマンスをしたね
日本の大きな壁だ
・吉田この試合ミスしたっけ?
ボルツもまた優秀だ
素晴らしい勝利
これでうちは安全だ

現地フォーラムから吉田選手と守備陣中心にまとめました
・分かりきったことだがうちは安全だ
・余裕!選手みんな良くやったよ
・またしても見事な結果
ポゼッションサッカー、連動して、スタミナと熱望が極めて優れていた
些細なことだけど、セットプレーからのクリアに手こずっていたことが良くなかった
それでも、クリーンシートを完成させたんだ
うちは残留する、そして未来は明るいぞ!
・最高!ジェイ・ロドリゲスとリッキー(ランバート)は卓越していた
麻也(またしても)とショーも良かったと思う

前半にホーイフェルトは危なっかしいシーンがあったが逃れた
ガストン・ラミレスはまたフラストレーションを引き起こしてくれる
残留だ、これだけは言える
来シーズン、このチームを保持して
1人か2人、才能のある選手を連れてきたら
立派なチームになるはずだ
・2-0 危な気なく勝利した
うちはフルパワー出さなかったな
出す必要がなかったから仕方がない
まだ少し守備面で、ずさんなところが時々あるけど
(相手は)そこをつけ込む能力がなさ過ぎたんだ
・うちは安全だと思い始めてきた・・・勝ち点40か41ポイントに到達したら
絶対安全だろう・・・恐らく39でも十分だ
あと数人補強したら来シーズンは最高のチームになるよ
ナイジェル前監督大好きだけど
今はポチェッティーノが監督なんだ
ニコラ・コルテーゼ会長は有能だね
・まだセンターバックはセットプレーの時安定していないけど
流れの中では2人センターバック共に安定していた
・今日は満足に決まってる
ジェイ・ロドリゲスは間違いなく絶賛されるだろうな
けど、麻也も今日は非の打ち所のなかった
・どうこじつけても極めて優れたとは言えないけど
後半ずっと良くなった
うちのディフェンスは時々怪しいく思える
特にホーイフェルト
その一方で、最も良くなかった選手はラミレスだろう
まず彼のプレー自体もあまり良くなかったし
チームとしても、彼がいない方がよく思えた
右ウィングでのプレーは、からきし駄目だな
試合中ずっと中にはいって来たがっていた
うちはララーナがラミレスの代わりに入ってより幅ができたよ
・この結果は明らか素晴らしい
時たま素敵なプレーをしてたけど
うちは守備がしばしばおかしくなるんだ
クリアするの苦戦しているようだ
セットプレーでの冷静さも欠けている
俺のマン・オブ・ザ・マッチはデイヴィス
そのすぐあとにジェイ・ロドリゲス
あと勝ち点3で残留できるだろう
・試合から帰ってきたところ、超最高な日!
試合の質に関して言うとあまり良くなかった
でも、うちは勝利したんだ
これはうちが今まで苦戦していたことなんだ
麻也は後ろで頼れる存在だった
コークとシュネデルランは完全に中盤を管理して
そして、ジェイ・ロドリゲスは約7億4000万円で契約した選手そのものだった
彼が良くなるって分かっていた、非常に才能がある選手だからね
この試合唯一ネガティヴなことはガストン・ラミレスだ
うちの選手について否定的なことは言いたくないが
今日の彼はかなり○そだった
視野が狭く、パスも少し雑でいつものように他の連携もとっていなかった
ララーナが彼の代わりに出てきて劇的に良くなったよ

サポーター採点
Boruc – 7 – かなり頼りになる, 1本素晴らしいセーブを前半にした
ちょっと面白い場面があったけど勇気を持って出たね!
Clyne – 6/7 – 試合の最初はあまり冷静ではなかったけでど
後半とても良くなって生き生きしていた
Jos – 6/7 – またしてもプレッシャーのかかった試合の最初はあまり良くなかった
後半はとても堅守だった 空中戦全てに勝ったね
Yoshida
– 8 – シーズン通して最も成長した選手
とても冷静でいいパス回しができる
空中戦でも数多く勝ってた、彼の試合を読む力は一流だ
Shaw – 7 – 数回本来のポジションから離れていたが
試合が進むに連れて良くなり全体的にとても固い試合をした
Cork – 8 – ピッチの中央でとても堅守を誇った
彼とシュネデルランでレディングの二流の中盤を完全に支配した
Morgan – 7 – 良い出来、あまり言うことがないな
試合をずっとコントロールしていた
Gaston – 6 – 出だしはとても良く
最初の30分で期待できる数少ない選手のうちの1人だったが
正直なところかなり酷く消えた
Davis – 8 – 素晴らしい出来
ハードワークして試合中ずっと効いていた
Jay Rod – 9 マン・オブ・ザ・マッチ
最高、全てに役だっていて、試合中ずっと相手の守備陣に地獄を見せ続けた
そして、得点への意志の強さで試合を変えたね
Lambert – 8/9 – ジェイ・ロドリゲスのかなり近くを走り
競り合いの全てに勝った
ボールをもって素晴らしく落ち着いていて
典型的なリッキーだった
Adam – 7 – 交代で出てきてボールをキープしていたしうまくゴールを決めた
もっと出場時間が長かったら採点もさらに高くなっていただろう
Guly – N/A – 難しいチャンスを逃した
採点するには出場時間が短すぎる
Boruc 7
Clyne 7
7
Hooiveld 7
Shaw 6
Cork 7
Schneiderlin 7
Davis 7
Ramirez 6
Lambert 8
Rodriguez 8 MOTM
・吉田は良かったけど
8点以上あげれる根拠となるほど
相手から試されていない
彼の責任じゃないよ

Maya
6
Hooiveld 6
Shaw 7
Rodriguez 8
Lallana 7
Guly 7
Boruc – 6 – 少し不安定に思えた… 公平に言うとあまりやることがなかった
Clyne – 7 – サイドを上下動したし、タックルを数多くした
Shaw – 7 –
Hooiveld – 7 – 印象に残らないレディングの攻撃に対して堅実だった
– 8 -ボールを持って本当に落ち着いている
シーズン始まった当初彼がボールを持つ度に生きた心地がしなかったが
今は、より自信をもってプレーをしている
Cork – 8 – 今シーズン彼のベスト・パフォーマンス
ミスを犯さなかった
Schniederlin – 7 – いつもどおりに堅いの出来
Davis – 7 – チャンス決めてたら8点つけてただろうな
J-Rod – 9 – マン・オブ・ザ・マッチ! 素晴らしいスピードを持っているテクニシャンだ!
1点目も勇気をもって得点したな
Gaston – 5 – 飛び抜けて素晴らしいタッチとパスが数回だけ
絶好の得点機会も外して60分で交代させられた
Lambert – 9 – 今日は深い位置で7番の選手のようにプレーした
素晴らしい視野、守備もしなければならないときはこなした
Lallana – 7 – 途中から出てきて見事にチャンスを決めた
スタッツ
吉田麻也 ホーイフェルト
パス成功率 63% 56%
空中戦勝率 75% 67%
タッチ数 52 61
ファウル数 – 1
タックル数 2 1
サウサンプトンのことを一番知っているアドキンス監督が相手だったので
どこを狙ってくるか楽しみにしていたんですが
左サイド執拗に狙ってきていましたね
ショーもホーイフェルトもよく耐えたと思います
後半には吉田選手の仕事量が増えましたがうまく対応したと思います
ポチェッティーノ体制ではアウェイ初勝利、さらに今シーズン初の3連勝で
セインツの勝ち点37で暫定11位!残留はなんとかなりそうですね^^
「麻也」と呼んでいるサポーターが増えた気がします
↓ソース
@Tyrodiniho3198@SeriousCharly@thioc@SeriousCharly@danielch3082@aylingj91
http://bit.ly/16C71aH
http://bit.ly/Y4Y6ek

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