【海外の反応】2戦連続得点の長友、ドルトムント戦での乾、大勝した酒井高徳への現地サポーターの反応をまとめました

セリエAは1日、第2節を行った。日本代表DF長友佑都の所属するインテルは敵地でカターニアと対戦し、3-0で勝利した。左MFで先発した長友は、1点リードで迎えた後半10分に2試合連続ゴールとなるヘディング弾を決めて勝利に大きく貢献した。インテルは開幕2連勝と絶好のスタートを切った。 ―
ゲキサカ


イタリア語のインテルフォーラムからまとめました
※長友得点時の反応
・ナガトモオオオオオオオ
・長友、信じられない

・佑都さああああああん
・長友、ボンバー!!!
※ボンバーは得点能力に優れた選手のこと
・パラシオとテベスの得点率と長友が同じ・・・笑
・佑都、素晴らしい
・正直、(試合後の)採点を読むのが楽しみだわ
・いい試合
マッツアーリのナポリを見ているようだ
試合後(長友選手への反応)
・前半悪かったが、後半は良かった
・平凡な前半だったが
後半は、難しい相手にも関わらず左サイドで大きなプレーをした
明らかに(長友は)マッツアーリのトレードマークだ
・少し不調だと思う
去年の今頃 3-5-2で『神の怒り』だった
ともかく、ジェノア戦から2得点と
相手にとって危険なプレーが他にも数回あった
(次の)2週間で調子をあげてほしいね
※代表戦後の次節はユベントス戦です。
・ジェノア戦よりも悪い
5対2のカウンターアタックで
どこにパスを出せばいいか分かっていない
・まだコンディションが去年の状態に戻っていないな。
でも、マッツアーリが与える仕事を完全に理解して
自分の役割をとてもうまく果たしている。
2試合で2得点がその証拠だ。
・長友は多くの批判があるが、俺は好きだ
良く走り、良いプレーに結びつける
・昨日の真の点取り屋のゴールは美しかった
でも、攻撃陣に供給するクロスとパスを
改善してより危険なものとする必要があるぞ
twitterからまとめました
<ミランサポ>
・長友は2試合2得点、ジョナタンはディフェンダーを
ボーリングのピンのように弾き飛ばしていく
マッツァーリは奇跡の男だ
・ビダルが2得点してキングのように思えるが
長友も同じだけ得点していることを知ってしまう
<インテルサポ>
・今日の長友の守備は好きじゃないと言わざるを得ないな
一方、攻撃は良かったよ
<アメリカのインテルサポ>
・グアリンにはもっと指導が必要
ベルフォディルは能力を引き出すために自信が必要
長友には戦術理解を高めることが必要
そして、ジョナタンにはバロン・ドールが必要
・ジョナタンと長友が誰だかさえもわからない…
マッツアーリのおかげだ…
今シーズン、俺はある種、楽観的だよ :S
・ジョニーは俺のアイドル
俺の父親は昨年から既に長友のことを気に入っていた
今、俺もそれを理解したよ

フランクフルトは1日、ブンデスリーガ第4節でボルシア・ドルトムントと対戦、先発出場で83分までプレーしたMF乾貴士は、一時同点となるゴールの起点となったがホームで1-2と敗れた。
フランクフルトのフォーラムからまとめました
・中盤のローゼンタールと乾は良くやっていたね
・今日の乾は(前回よりも)さらに優れていた
・シュレック、乾、ジャクパ、サンブラノは
今日良いプレーしていたよ!
・アイグナーはまたしても恐ろしく強く
乾も再び調子が良くなっている
・乾とフルムは少し(質が)落ちたな
アイグナーはいつも通り機敏で全力だった
カドレツについては、多くの良いチャンスを作っていたのは好きだが
加速と特に最後のシュートをより速くして改善しないといけない
・アイグナーと乾はとても優れていたと思う
・よく戦ったが、自称世界で2番目に強いチームに負けた….
今日はシュレック、乾、ジャクパ、アイグナーがとても良かった
フルムは落ち着いてプレーしていたかもしれないが
ボールを持っている時、安心できない
マルコ・ルスの方がフルムより良いボランチだと思う
・乾は徐々に前の状態に戻りつつある、とてもいい。

・全くもって不要で腹立たしい敗戦。
愚かな失点、両失点共にフルムの責任。
そして、好機を生かすのが下手、
カドレツや乾がチャンスをよりうまく活かしていたら絶対に勝ててた。
それでもなお、チームには賞賛を送りたい。
多くのミスがあったとはいえ勝ち点1に相応しかった。
個人的には、乾がベストプレーヤー。
シュレックも結構気に入ったよ。
・乾とアイグナーはまた調子が戻ってきたな
・今日のうちは運が少し足りなくて、
勝者(ドルトムント)は勝負強かった。
もし、開始4分のアイグナーのアシストを
乾が沈めていたら、試合は違っていたよ。
・乾とカドレツを非常に気に入った
・バルネッタが来ることになれば、うちのチームは強くなる
ついに乾の競争相手が

フランクフルトは2日、MFトランクイッロ・バルネッタ(28)の1年レンタルでの獲得に関して、シャルケと合意に至った。両クラブの公式サイトで発表されている。
バルネッタは、2004-05シーズンからブンデスリーガでプレーするスイス代表MF。ハノーファーへのレンタル移籍含め、8年の間レヴァークーゼンに所属し、2012年夏にシャルケに加わっていた。しかしシャルケでは22試合に出場するも、定位置を確保するには至らなかった。
バルネッタが本職としているポジションは左サイドハーフ。同チームMF乾貴士と、ポジションを争う可能性もある。 ―
ブンデスリーガ第4節が1日に行われ、日本代表DF酒井高徳の所属するシュトゥットガルトとホッフェンハイムが対戦。シュトゥットガルトが6-2で大勝して、今シーズンのリーグ戦で初勝利を挙げた。なお、酒井はフル出場した。

シュトゥットガルトのフォーラムからまとめました
・酒井はここしばらくで最高の試合をした
今年のシュヴァープは、今のところとにかく安定している
リュディガーはゆっくりと自信をつけている
これは重要なんだ
彼もまた驚くべき才能の持ち主だからね
・ホッフェンハイムがあまりサイドから攻めて来ないで良かった
例えば、酒井は部分的にうまく処理していたけど
それでもまだ右サイドバックに新しい選手が1人か
おそらく2人は必要だ
今では(可能性は)あまりに少ないと思う
・ああ、明白だな
より強い相手ならサイドを支配して攻めてくるだろう
俺ならさらに優れた右サイドバック獲得するわ
どちらにせよ、酒井は左サイドバックの方が優秀だしね
獲得出来るかもしれないが
君が言うように、たぶんないだろうな
・シュナイダー(新監督)は、一貫してパスがうまくて
安定している選手を起用している
(ヴェルナー、マグジム、ライトナー、クヴィスト、
シュヴァープ、ボカ)
悪いパスを出しがちな選手はベンチに
(特に、ハルニク、モリナーロ、レッカー)
酒井はまだ立場がはっきりしない候補だ
監督はとても良い成果を残しているよ
※ラッバディア前監督とアシスタントコーチは解任され
新監督に2シーズン前からクラブのU-17を率いていた
シュナイダー氏が就任した。


・まさか酒井だとは

ブンデス公式のスタッツは常に見る価値がある
ヴェルナーのコンディションが”気がかり”だな
走行距離11.3 kmは二番目に多く走っている
(一番はイビシェヴィッチの11.5)
ヴェルナーは群を抜いて一番のスプリント回数
(39回、2番目に多いのは28回の酒井)
クロスの本数もヴェルナーが一番多い
うちで最も1対1に強かったのは酒井
パスとタッチ数でさえ酒井が一番多い
細かいことにこだわると、ボカははっきりと劣っている
リュディガーは1対1に8回勝って8回負けている
※ヴェルナーは1996年生まれの選手

・キッカー紙の採点:
ウルライヒ -4
酒井 -3,5
シュヴァープ -3,5
リュディガー -3
ボカ -3,5
ゲントナー -3
クヴィスト -3,5
ライトナー -3,5
マグジム -1
ヴェルナー -2
イビシェヴィッチ -1 マン・オブ・ザ・マッチ
イタリア・ドイツ語翻訳は誤訳御免でお願いします。
↓ソース
@sim_rag@FMFuma@EmaZV@NerazzurraXSemp@Jura55icMahdi@GiuliaJF
http://bit.ly/1dCg57v,http://bit.ly/1dKh06H,http://bit.ly/15zRKWJ
http://bit.ly/1cAXllz,http://bit.ly/17HJk6q,http://bit.ly/1cAXl56

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