2018年 7月 の投稿一覧

【海外の反応】「これは予想外だ」ポドルスキが神戸移籍へ..世界のファンから驚きの声

Jリーグにスーパースターがやってくる。
独紙『ビルト』など複数メディアは16日、ガラタサライに所属する元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキが日本へ移籍すると一斉に報じた。
中国1部の北京国安からオファーを受けたことなどが伝えられていたポドルスキだが、その可能性は消滅し、移籍先はヴィッセル神戸になるという。

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【海外の反応】「慎司が去るなら俺も去る」岡崎のシャルケ移籍報道に反対する現地レスターサポ..一部で賛成の声も

レスターの日本代表FW岡崎慎司が、DF内田篤人の所属するシャルケに移籍する可能性が浮上した。ドイツ紙『ビルト』が17日付で報じている。
同紙は「ハイデルが岡崎を呼び戻す?」と題し、昨夏にシャルケのスポーツ・ディレクター(SD)に就任したホルト・ハイデル氏が、マインツ時代に獲得した岡崎を再び呼び寄せるのではないかと伝えた。シャルケの前線では、オランダ代表FWクラース・ヤン・フンテラールやアルゼンチン代表FWフランコ・ディ・サント、スイス代表FWブリール・エンボロが負傷離脱しており、ブンデスリーガでの実績がある岡崎を据えたい模様だ。
昨シーズンはレギュラーとしてレスターのプレミアリーグ制覇に大きく貢献した岡崎だが、今シーズンは控えに甘んじるなど苦しい状況にある。2013-14シーズンと2014-15シーズンに2桁ゴールをマークしたブンデスリーガで再起を期すのか。シャルケへの移籍となればDF内田篤人との共演にも期待が高まるだけに、今後の動向に注目が集まる。

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【海外の反応】「こんな日がくるとは」キャプテン吉田麻也の姿に感慨深い気持ちになる現地サウサンプトンサポーター

サウサンプトンのDF吉田麻也は、現地時間18日に行われたFAカップ3回戦再試合のノリッジ・シティ戦で、クラブ加入以来初のゲームキャプテンを務めた。無失点勝利に貢献した日本代表CBに、クロード・ピュエル監督も賛辞を送っている。
FAカップで2部のノリッジと対戦したサウサンプトンだが、今月7日に行われたアウェイでの試合は2-2のドロー。ホームで再試合を戦うことになったが、1-0の勝利で4回戦進出を決めた。
吉田はこの試合に、公式戦6試合連続となる先発で出場。本来のキャプテンであるDFジョゼ・フォンテなどが欠場したこともあり、加入5シーズン目にして初のゲームキャプテンを任されることになった。

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【海外の反応】「冗談だと言って」オフサイド廃止,シュートアウト制の導入などFIFA幹部ファンバステンが訴える8つのサッカー改革案に批判続出!

「サッカーをよりスペクタクルなものにするために」と改革を提案。
FIFAの技術開発部門のチーフオフィサーを務めている元オランダ代表FWのマルコ・ファン・バステンが、ドイツメディア『ビルト』のインタビューで、オフサイドやPK戦の廃止を提案した。

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【米国の反応】「並外れた補強になる」清武獲得の噂に興奮を隠せない現地シアトルサポーター

セビージャに所属する日本代表MF清武弘嗣の新天地候補に、アメリカのクラブが浮上しているようだ。イタリアメディア『MLSSoccerItalia.com』は17日、MLS(メジャーリーグ・サッカー)のシアトル・サウンダーズが同選手の獲得を画策していると報じた。
同メディアによると、シアトル・サウンダーズが清武の獲得を画策し、契約締結を目指しているという。同クラブは、清武の代理人が同選手にアメリカ行きを説得することを期待していると伝えられている。
リーガ・エスパニョーラでは第18節終了時点で4試合出場(先発は3試合)1ゴールにとどまっている清武。第5節以降は途中出場が1試合のみと、ピッチから遠ざかる日々が続く。日本代表MF原口元気のヘルタ・ベルリンや同FW大迫勇也のケルンなど、複数の新天地候補を取り沙汰される中、今度はMLS移籍の可能性を報じられた。今後の動向に注目が集まる。-

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【海外の反応】「スキャンダルだ」全北(韓国)のACL出場権が剥奪国内リーグの審判買収で

Kリーグは18日、2017シーズンのAFCチャンピオンズリーグ(ACL)に参加予定だった全北現代モータースの出場権が没収となることを発表した。同リーグの公式HPが伝えている。
Kリーグの発表によると、アジアサッカー連盟(AFC)の独立機関である出場管理機構が同日に審議を行い、全北の出場権没収を決定したという。同クラブは2016シーズンのKリーグ・クラシックで首位を独走していたが、2013年にスカウトが審判に金銭を渡して有利な判定をするように要求していたことが発覚。裁判所で有罪判決が下された審判不正買収により、勝ち点9のはく奪処分を科された。全北は残り1試合時点でFCソウルに勝ち点で並ばれ、最終節での直接対決に敗れて優勝を逃した。以上の結果、全北はリーグ2位クラブとしてACL出場権を獲得することとなった。
しかし今回の決定に伴い、全北は現時点では2017シーズンの同大会に出場できないこととなった。なお同クラブは、10日以内にAFCの出場管理機構に異議申し立てを行うことが可能。スポーツ仲裁裁判所(CAS)への提訴を経て、決定が覆る可能性は残っている。

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【海外の反応】「日本と豪州が喜ぶ」日本代表に朗報!サウジアラビアはUAEに逆転負けで首位入れ替わらず

※試合後の反応を追記しました
サウジアラビア代表は29日、ロシアW杯最終予選B組第9節のUAE戦を敵地で行い、1-2で敗れた。サウジアラビアは勝てば日本をかわして暫定首位に立つはずだったが、勝ち点1差の2位のままとなった。
サウジアラビアは前半20分にMFナウワーフ・アル・アービドが獲得したPKを自ら決めて先制するも、直後の同21分に失点。後半15分にはFWアーメド・カリルに豪快なミドルシュートを決められ、逆転負けを喫した。

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【海外の反応】「新契約を」吉田麻也がヘディングゴールでテストマッチ勝利に貢献!フリーキックも練習で決める

サウサンプトンの日本代表DF吉田麻也が、29日に行われたテストマッチのサンテティエンヌ戦でゴールを決めた。
サウサンプトンは64分にマノロ・ガッビアディーニのヘディングシュートで先制すると、直後の66分にジェームズ・ウォード・プラウズが決めて2点先行。すると86分には右CKでウォード・プラウズからのボールを、中央の吉田がヘディングで叩き込み追加点を奪った。
8日からチームに合流した吉田は、15日に行われた親善試合のザンクト・ガレン(スイス1部)戦(0-0)でキャプテンマークを巻いて先発出場し、前半のみプレー。22日に行われたブレントフォード(イングランド2部)戦にも先発出場し、77分までプレーした。サンテティエンヌ戦では初のフル出場で1ゴールを記録し、3-0の勝利に貢献。8月12日のスウォンジー戦で迎えるプレミアリーグ開幕に向けて調子を上げているようだ。

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