2018年 10月 の投稿一覧

海外「進化している」最新作ウイニングイレブン2016のプロモーションムービーとゲームプレイを見た海外の反応

株式会社コナミデジタルエンタテインメントは、全世界累計販売本数が8950万本(2015年3月末時点)を超える人気サッカーゲームの最新作『ウイニングイレブン 2016』 の発売が決定したことを発表した。
『ウイニングイレブン』は、1995年に第1作が発売となり、今年で20周年を迎える。同社は「今作のゲーム内表現や操作性はまさに集大成ともいえる作品」としており、節目の作品となる本作のイメージキャラクターには、バルセロナに所属するブラジル代表FWネイマールが起用されている。
イメージキャラクターに起用されたネイマールは、「最新作のイメージキャラクターになれて非常に光栄です。KONAMIのような才能あふれるチームと協力できて、とても嬉しいです。ゲームを開発し、世界最高峰の選手たちのビジュアルやプレーを再現するための多大な努力や労力に圧倒されています。このゲームで自分の姿を見ることを楽しみにしています」とコメントを寄せている。

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【海外の反応】フォルランが決勝点を決めてセレッソをACL決勝Tへ導く!

AFCチャンピオンズリーグ・グループステージ最終節が23日に行われ、グループEでは中国の山東魯能とセレッソ大阪が対戦した。
C大阪は、アウェー戦ながら勝てば無条件で決勝トーナメント進出が決まる一戦。ところが、19分にPKを与えるとヴァグネル・ラヴに得点され、敵地で先制を許してしまった。
序盤にビハインドを負うと、24分に左サイドからのクロスにディエゴ・フォルランがヘディングで合わせたが、GKの好セーブにより得点ならず。39分には左サイドを抜け出した丸橋祐介がシュートを放ったが、枠を外れた。

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【海外の反応】チェルシー対PSGUCL準々決勝2nd

UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は8日、準々決勝セカンドレグを行い、チェルシー(イングランド)は、ホームにパリSG(PSG=フランス)を迎えた。敵地での第1戦を1-3で落とし、最低でも2ゴールが必要なチェルシー。前半32分に先制しながらも、2点目が遠い。それでも後半42分、途中出場のFWデンバ・バがゴールを決めて、2試合合計スコアを3-3とし、アウェーゴール差でリードを奪った。アディショナルタイム、PSGの反撃を凌ぎ切ったチェルシーが、劇的な逆転で2年ぶり4強進出を決めた。―
ゲキサカ

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【スイスの反応】「次にビッグリーグへ移籍する選手だ」柿谷曜一朗ホームデビュー戦で1得点1アシストの大活躍!

※少しですが追記しました
スイスリーグは2日、各地で第4節を行った。日本代表FW柿谷曜一朗の所属するバーゼルはホームでチューリッヒと対戦し、4-1で勝利した。前節スイスデビューを果たした柿谷は2試合連続でベンチ入りを果たし、後半16分からトップ下で途中出場した。すると、同29分にスイス移籍後公式戦初ゴールを挙げ、同42分にはアシストも記録して勝利に大きく貢献した。-
ゲキサカ

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【ドイツの反応】「見事だ!」大迫勇也、反転シュートで今季2ゴール目!ブレーメンは6発許し大敗

ブレーメンの日本代表FW大迫勇也が、レヴァークーゼン戦で今シーズン2点目を挙げたが、勝利に結びつけることはできなかった。
ブレーメンは28日、ブンデスリーガ第9節でレヴァークーゼンと対戦。大迫は2トップの一角として先発した。試合はアウェーのレヴァークーゼンが前半から猛攻を仕掛ける。ケビン・フォラントなどのゴールで、45分間で3-0に。それでも、後半に入ると、ブレーメンは反撃。60分にクラウディオ・ピサーロが1点を返すと、その2分後には大迫がコーナーキックの混戦から素早く反転し、左足で流し込んで1点差とする。
しかし、そこからレヴァークーゼンが再びゴールラッシュ。67分から10分間で3ゴールを挙げる。結局、試合は終わってみれば、レヴァークーゼンが6-2で大勝を収めている。

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