2018年 12月 の投稿一覧

【ドイツの反応】「ものすごく重要だ」宇佐美、2戦連続アシストで大金星に貢献!ドルトムントついに今季初黒星

ブンデスリーガ第16節が18日に行われ、FW宇佐美貴史が所属する16位のデュッセルドルフは、今シーズンいまだ無敗の首位ドルトムントをホームに迎え、2-1で勝利。宇佐美は左サイドハーフで先発出場し、追加点をアシストして大金星に貢献した。
「結果論だけど、どんなスーパーなパスを出しても、決めてくれなければアシストはつかない。しょうもない横パスだけど、決めてくれればアシストがつく」とスーパーゴールを決めたツィマーに感謝しつつ、「でもスローインの流れから、うまく(相手を)背負いながら逆サイドに展開できた。左でしっかり作って右に展開するところも今の自分の良さというか、チームを落ち着かせる1つの術だと個人的に思っている」と手応えを語った。
デュッセルドルフは首位のドルトムントを相手に引いて我慢強く守りつつ、快速FWのドディ・ルケバキオを中心としたカウンターで大きな勝利をつかんだ。

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【海外の反応】「これがレアルだ」鹿島、ベイルが圧巻のハットでレアルに敗戦..土居のゴールで一矢報いる

FIFAクラブワールドカップ2018は19日、UAEのアブダビで準決勝を行い、アジア代表の鹿島アントラーズは欧州代表のレアル・マドリー(スペイン)と対戦し、1-3で敗れた。鹿島は22日の3位決定戦で南米代表のリバープレート(アルゼンチン)と対戦。レアルは同日の決勝で前人未到の大会3連覇を懸け、開催国代表のアルアイン(UAE)と対戦する。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181220-10748411-gekisaka-socc

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「鹿島が勝っても驚かない」世界のレアルファンは鹿島アントラーズ戦をどう見ているのか?【海外の反応】

クラブ・ワールドカップは19日に準決勝が行われ、鹿島アントラーズとレアル・マドリーが激突する。この一戦を前に、スペイン紙『マルカ』がアジア王者を警戒している。
アジア王者としてクラブW杯に臨んでいる鹿島。準々決勝では、北中米カリブ海王者グアダラハラ相手に逆転勝利を収め、準決勝では欧州王者レアルと2年ぶりに再戦することが決まった。
大一番が近づく中、『マルカ』は鹿島のレポートを掲載。「カシマはレアル・マドリー戦を前に何一つヒントを残さない」と題し、初戦で途中出場から1ゴールを挙げたMF安部裕葵に注目している。

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【海外の反応】「がっかりだ」マンU、モウリーニョの電撃解任を発表!他サポからは失望の声!

マンチェスター・ユナイテッドは18日、ジョゼ・モウリーニョ監督(55)を解任したことを発表した。
ポルトガル指揮官は2016-17シーズンにユナイテッドの指揮官に就任。初年度はヨーロッパリーグやリーグ杯制覇を成し遂げたものの、その後は低迷。今季リーグ戦はここまで7勝5敗5分で6位に沈み、直近のリバプールとのダービー戦にも敗れていた。
クラブ公式サイトは、「ジョゼのユナイテッドでの仕事ぶりに感謝を示し、今後の成功を祈っている」とコメント。後任は今季のチームを率いる人物を選定し、その後フルタイムで任命できる指揮官を探していくという。

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【海外の反応】「やり過ぎた」インドで驚愕の年齢詐称!16歳の最年少ゴール記録者、実は28歳だった..

今年10月、インディアン・スーパーリーグでリーグ史上最年少記録となる16歳でゴールを決めた選手が話題になった。
彼はジャムシェードプルFCのFWゴウラフ・ムヒ。だが、とても2002年生まれとは思えない風貌だ…。
その後、年齢詐称が発覚した彼に対してインドサッカー連盟は6か月の出場停止処分を科した。

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【海外の反応】「待ちきれない」久保建英、来夏バルセロナ復帰へ!?現地記者がツイートが話題に!


100パーセントの確証はないが、数年前にクラブ(ラ・マシア)から

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【海外の反応】「泣きたい」香川真司が投稿した画像がドルトムントサポの間で話題に!

公式インスタグラムのストーリーには、ドルトムントで5年間共闘し、リーグ優勝の喜びも分かち合ったシャヒンとの2ショットを公開。「nice to see you again」(また会えて嬉しい)と、日本とトルコの国旗付きで投稿すれば、シャヒンも自身の公式インスタグラムで香川のアカウント名にマジシャンのシルクハットの絵文字を据えて同じ画像を披露していた。
https://www.football-zone.net/archives/154517

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【ドイツの反応】「とてつもない」宮市亮、ダイビングヘッドで今季2ゴール目!復活を印象付ける活躍に現地サポが称賛!

ザンクト・パウリに所属するMF宮市亮が、今季2ゴール目を挙げた。
15日、ホームでMF井手口陽介の所属するグロイター・フュルトと対戦。先発出場した宮市は、1-0で迎えた後半24分に左サイドからのクロスをダイビングヘッドで合わせ、追加点を奪った。その後43分にピッチを後にしたが、チームは2-0で完封勝利を飾った。なお、井手口はベンチ外だった。
昨夏6月に右膝前十字靭帯を断裂し、長期離脱していた宮市は、今年4月28日にBチームの一員として昨年5月以来となる公式戦に出場。しかし、わずか13分で負傷交代し、再離脱を余儀なくされていた。その後、リハビリを経てBチームで調整を進めると、途中出場で復帰を果たした9月21日のインゴルシュタット戦で早速ゴールを記録し、徐々に出場機会を増やしていた。

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【海外の反応】「アジアの誇りだ!」鹿島、安部のゴラッソなどでチバスに逆転勝利!レアルと再戦決定!(クラブワールドカップ)

FIFAクラブワールドカップ2018準々決勝が15日に行われ、鹿島アントラーズとグアダラハラ(メキシコ)が対戦した。
開始3分、イサーク・ブリスエラのドリブル突破を許すとクロスをアンヘル・サルディバルに決められ、立ち上がりに失点を喫してしまう。前半は鹿島の1点ビハインドで折り返す。
鹿島は後半開始からレアンドロに代えて安部裕葵を投入する。すると後半開始早々の49分、土居聖真のグラウンダーのクロスを永木亮太が詰めて同点に追いつく。さらに69分、土居がペナルティエリア内で倒されてPKを獲得。セルジーニョが落ち着いて決め、逆転に成功した。終了間際の84分には途中出場の安部が貴重な追加点を奪う。後半アディショナルタイム、アラン・プリードのPKはクォン・スンテがストップしたが、こぼれ球を押し込まれた。

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