2019年 2月 の投稿一覧

【海外の反応】「香川はキングだ」香川真司、圧巻デビューに鳴り止まない絶賛の声!

ベシクタシュに新加入したMF香川真司が5日、クラブの本拠地であるボーダフォン・アリーナで入団記者会見に出席した。
ボルシア・ドルトムントからのレンタル移籍でベシクタシュ入りした香川は、3日に行われたスュペル・リグ第20節のアンタルヤスポル戦で81分のデビューからわずか16秒でゴールを記録。さらに直後の84分にも直接FKでネットを揺らし、3分で2得点を挙げる圧巻のデビュー戦とした。
いきなりトルコで衝撃を与えた香川は5日、現地でベシクタシュの代表を務めるフィクレット・オルマン氏らと共に入団記者会見に出席。香川は改めて、デビュー戦について、「僕自身、いきなり試合に出てファーストタッチでゴールできるというのは想像していなかった、夢のような感じでした。あの日のことはこれからも一生忘れない出来事ですし、これ以上ないスタートが切れて嬉しく思っています。一試合に過ぎないので、継続して皆さんに良いパフォーマンスを見せることができるように、次の試合からまた頑張っていきたいです」と、自身にとっても非常に特別なことになったと話した。

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【海外の反応】「耳を疑う」中島翔哉、カタール移籍の理由を説明..海外のファンの反応は..

カタールリーグのアルドゥハイルに完全移籍したMF中島翔哉(24)が公式ブログ(https://ameblo.jp/shoyanakajima/)を更新し、長文で想いを綴った。
移籍は3日に正式発表されたが、以前から憶測を交えた様々な報道がされてきた。最も有力とされているのは、パリSGがファイナンシャル・フェアプレー(FFP)を回避するために、同じカタール王室が所有するアルドゥハイルへの移籍が実現したと報じられている。
また、24歳と充実期を迎えるこのタイミングで中東クラブに渡るリスクもささやかれるが、中島自身にもそんな周囲の声が聞こえているという。ただ「僕個人の考えや決断が全員に理解されることはないと思いますし、同意してほしいわけでもありません」とすると、「今回カタールのアル・ドゥハイルへ移籍することはポルティモネンセや代理人が決めたことではなく、自分の意思で決めました」と強調している。

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【ポルトガルの反応】「怪物だ」U18日本代表GK小久保玲央ブライアン、強豪ベンフィカ移籍!現地サポが持つ印象は..

柏レイソルは29日、U-18チームに所属するGK小久保玲央・ブライアンがベンフィカ(プリメイラ・リーガ/ポルトガル1部)へ加入することが決まったと発表した。
小久保の移籍については、ベンフィカが25日に2023年までの契約締結をすでに発表していた。同選手は2001年生まれの18歳で、身長191センチメートルの長身GK。柏U-15、U-18と下部組織でプレーし、U-16、U-18日本代表メンバーにも選出されている。
ベンフィカ移籍にあたり、小久保は柏の公式HPにて以下のようにコメントしている。

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【海外の反応】「なんてことだ」中島翔哉のカタール移籍が正式決定..アジア人史上最高額選手に

カタールのアルドゥハイルは3日、ポルティモネンセ(ポルトガル)に所属する日本代表MF中島翔哉(24)を完全移籍で獲得したことを発表した。
1994年8月23日生まれの中島は東京Vの下部組織で育ち、13年にトップチームに昇格。14年にFC東京に完全移籍すると、すぐに富山に期限付き移籍したが、同年8月にFC東京に復帰。J1通算51試合6得点を記録した。
そして2017年8月にポルティモネンセへレンタル移籍。自身初の海外挑戦だったが、リーグ戦29試合に出場し10ゴール12アシストと大暴れ。これによりビッグクラブからの注目を集めることになった。完全移籍を果たした今季もここまで13試合5ゴール6アシストを記録。今冬の移籍が噂されていた。

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【海外の反応】「日本の天才だ」香川真司、衝撃の2ゴールデビュー!現地サポが絶賛!

<トルコリーグ:アンタルヤスポル1-6ベシクタシュ>◇3日◇第20節◇アンタルヤ
今冬にドルトムントから期限付き移籍したW杯ロシア大会日本代表MF香川真司(29)が、衝撃のトルコデビューを飾った。
加入3日目の試合でいきなりベンチ入りすると、後半36分に途中出場。初めて受けたパスをドリブルで持ち込み、フェイントから右足を振った。これがグラウンダーでゴール右に入り、出場わずか16秒でデビュー弾を決めた。ゴールほぼ正面の直接FK。距離は30メートル近くあったが、これを右足で狙うとGKの逆を突いてゴール右にワンバウンドして飛び込み、2点目が決まった。

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【海外の反応】「日本人になりたい」日本代表、アジア杯決勝後ロッカールーム清掃とメッセージ!世界が絶賛!

AFCアジアカップUAE2019・決勝戦が2月1日に行われ、日本代表はカタール代表に1-3で敗れた。試合後、アジアカップの公式Twitterが日本代表のロッカールームが綺麗に掃除されていたことと、メッセージが残されていた様子を伝えている。
同大会の公式Twitterは2月2日、「日本代表はロッカールームを綺麗に掃除し、英語、アラビア語、日本語で感謝のメッセージを残して大会を去りました」とツイート。このツイートには、ゴミが全くない綺麗な状態のロッカールームに、上記の3言語で書かれたメッセージが残されている写真が添付されていた。
日本代表は昨年行われた2018 FIFAワールドカップ ロシアでも同様の行動を取り、話題となっていた。決勝トーナメント1回戦のベルギー代表戦終了後、試合に敗れた日本代表はロッカールームを清掃し、ロシア語で「ありがとう」と書かれたメモを残してスタジアムを後にしていた。この様子を清掃担当のスタッフがSNSで伝え、世界中から称賛されていた。

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【海外の反応】「馬鹿げてる」吉田麻也へのPK判定に海外から批判続出!

史上最多5度目の戴冠を狙った日本代表の野望は、あと一歩のところでついえた。2月1日にUAE・アブダビで行なわれたアジアカップ2019決勝でカタール代表と雌雄を決し、結果は1-3の敗北。前半に奪われたふたつの得点がともにスーパーショットだったとはいえ、90分間を通して攻守両面に課題が残るパフォーマンスだった。
その大一番で日本のファンを落胆させたのが、83分のVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)判定だろう。カタールのCKからアブデルカリム・ハサンがヘディングシュート。これが競り合った吉田麻也の左腕に当たり、ウズベキスタン人のラブシャン・イルマトフ主審はVARをコールする。はかなくもPKとジャッジされてカタールが3点目を奪い、0-2から1点を返して勢いに乗っていた日本はとっては痛恨の失点となった。
結果的にハサンのシュートを吉田が手でブロックしたのは事実であり、日本では「致し方なし」と見る向きが強いが、海外のファンはどう感じたのだろうか。世界的ネットワーク『Fox Sports』アジア版が拾ったのはまさに彼らの声で、意外にも批判的な意見が殺到しているのだ。同メディアは「ファンは日本を殺す一撃となったVARを批判」と題し、SNS上に飛び交う同情的かつ懐疑的な見解を掲載している。

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【海外の反応】「信じられない」日本代表、カタールに敗れアジアカップ制覇ならず

アジアカップ決勝が1日、UAE・アブダビのザイードスポーツシティ・スタジアムで行われ、日本代表はカタール代表に1-3で敗れた。前半12分、27分に連続失点すると、後半24分にMF南野拓実の今大会初ゴールで1点を返すが、後半38分、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の助言から与えたPKで3失点目を喫した。2大会ぶりのアジア王者奪還を目指した日本だが、5回目の決勝進出で初の準優勝。森保一監督は就任後12試合目で初黒星となった。カタールは初の決勝進出で初優勝を飾り、自国開催の22年W杯に向けた強化が初のアジア制覇という形につながった。
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?265387-265387-fl

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【ドイツの反応】「レジェンドだ」香川真司、移籍決定でドルトムントサポから惜別の声が殺到!

MF香川真司がドルトムントからトルコ1部ベシクタシュにローン移籍が決定した。地元メディアは以前、香川に買い取りオプションが付いていると報じていたが、クラブのŞafak Mahmutyazıcıoğlu氏がこれを否定した。
トルコ『フットボール・アリーナ』の取材に答えた同氏は、「報道されていることは事実ではない。香川の移籍について、私から話したとされる内容は誤りだ。香川には買い取りオプションは付いていない」と説明した
同氏は「クラブはオプションを主張しなかったが、シンジ・カガワは世界のスターだ。ベシクタシュのフィールド内外で貢献してくれることを願っているよ」とコメントしている。

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