2019年 6月 の投稿一覧

【海外の反応】「東京五輪日本代表のオーバーエイジは誰にすべきだと思う?」

東京五輪のオーバーエージ(OA)枠はMF柴崎岳(27=ヘタフェ)の選出が鉄板となった。
南米選手権の全3試合で主将を務め、安定したプレーとリーダーシップを披露。常に森保監督と話し合う姿からも信頼感は絶大だ。チームの心臓部ボランチで柴崎以上の適任はおらず、五輪時の所属クラブと交渉する。12年ロンドン五輪に出ていない経歴も踏まえ、日本協会は新リーダーの柴崎に大舞台を経験させたい方針という。
24歳以上は最大3枠。2列目は久保、堂安ら人材抱負だが、22年W杯カタール大会に向けた融合にもなるため、中島は構想の中心に近い存在だ。森保監督は屋台骨センターラインの補強も考えており、今回はFW岡崎とGK川島が入ったポジションは大迫勇とシュミットが有力候補に挙がる。大迫勇については、協会はクラブとの交渉を諦めず継続する構え。GKは大迫敬が順調に伸びれば、3バックに備えてストッパーの昌子と植田が浮上する。秋の国内活動で融合を進める。

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【海外の反応】「無理では?」東京五輪出場をムバッペが熱望もハードすぎる日程に懸念の声!

来年に迫る東京五輪ではスーパースターの参戦に期待がかかるが、中でも大きな注目を集めるのがフランス代表FWキリアン・ムバッペだ。U-21フランス代表は現在行われているU-21欧州選手権でベスト4に残り、東京五輪への切符を獲得した。ムバッペはこの大会に出場していないが、年齢的には東京五輪への参加が可能なのだ。
ムバッペは自身のTwitterでも東京五輪出場が決まったことへの喜びを表現しており、参戦意欲があるのは間違いない。年齢制限のある五輪は何度も参加できるものではないため、東京五輪に参加したいと考えるのは当然の流れだ。
とはいえ、ムバッペは今やフランス代表を引っ張るスーパースターだ。来年はEURO2020も控えているため、フランス代表を指揮するディディエ・デシャンは当然EUROの方にムバッペを召集しようと考えているはずだ。そうなると、ムバッペのスケジュールはかなり厳しいものとなる。

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【海外の反応】「欧州に戻ってくる」中島翔哉、ポルト移籍迫る!モナコも参戦で争奪戦の様相も!

日本代表FW中島翔哉は、来季ポルトへ加入するために減俸も受け入れる構えのようだ。ポルトガル『O JOGO』が伝えた。
2017年夏にポルティモネンセに移籍し、欧州デビューシーズンでいきなり10ゴール13アシストをマークした中島。その活躍に様々なクラブが関心を示していたが、今年2月にカタールのアル・ドゥハイルへの移籍を選択していた。
およそ3500万ユーロ(当時約44億円)でカタールへ渡ったばかりの中島だが、来季はポルトガルへと復帰することになるようだ。

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【海外の反応】「来て欲しい」岡崎慎司にオーストラリアの3クラブが興味か!?現地サポから獲得希望の声!

今季限りでレスター・シティを退団した日本代表FW岡崎慎司(33)の新天地として、オーストラリアが浮上している。豪『SBSオーストラリア』が伝えた。
2015年6月にマインツからレスターに加入した岡崎は、クラウディオ・ラニエリ氏のもとでレギュラーを獲得。豊富な運動量をいかした献身的な守備でチームに貢献し、レスターのプレミアリーグ初優勝という“歴史的なメンバー”の一員となった。
しかし、監督交代を繰り返すチームの中で徐々に出場機会が減少し、今季はプレミアリーグ20試合に出場も先発はわずか1試合。レスターとの契約が今季限りで満了を迎えたため、先月8日に退団が発表された。

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【ポルトガルの反応】「信じられない」中島翔哉、ポルト移籍で事前合意!現地サポから懐疑的な意見も

『O Jogo』は26日、「FCポルトはすでに日本代表MF中島翔哉と事前契約を結んでいる」と報じた。
これは『Porto Canal』の番組『Mercado』で明らかにされたものだそうで、それほど詳しい情報にはなっていない。
ただ、FCポルトはアルジェリア代表MFヤシヌ・ブラヒミの退団が決まったことで後釜を必要としており、中島翔哉をその候補として構想しているそう。

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【海外の反応】「なんて逆転劇だ!」浦和レッズ、韓国の蔚山に快勝!大逆転でACL8強進出!

AFCチャンピオンズリーグ(ACL)は26日、決勝トーナメント1回戦第2戦を行い、浦和レッズは敵地で蔚山現代(韓国)と対戦した。第1戦でアウェーゴール2発を献上した浦和は厳しい突破条件だったが、エースFW興梠慎三が貫禄の2ゴールを叩き込んだ。
まずは0-0で迎えた前半41分だった。DF岩波拓也が縦パスを通し、右サイドを縦に仕掛けたDF宇賀神友弥が鋭いクロス。フリーの興梠がヘッドで叩き込み、前半のうちに先制に成功。さらに後半35分、右後方のDFマウリシオがアーリークロスを入れ、縦に走り込んだ興梠が再びヘッドで沈めた。
興梠の2ゴールはACL通算22得点目、23得点目となり、自らが持つACL日本人最多得点記録を更新した。後半42分にはMFエヴェルトンがとどめのゴールを奪い、3-0、2試合合計4-2で上回った浦和が逆転ベスト8進出を決めた。

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【海外の反応】「日本が気の毒だ」なでしこ、土壇場でのPK献上でオランダに敗戦..PK判定に批判続出!

なでしこジャパン16強敗退…。女子ワールドカップの決勝トーナメント1回戦でオランダ女子代表と対戦した日本女子代表(なでしこジャパン)は、1-2で敗れた。前回大会の決勝T1回戦でも対戦した両チームだが、スコアも含め全く逆の結果になった。
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?277994-277994-fl

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【海外の反応】「スペシャルだ」久保建英、エクアドル戦の圧巻のプレーを海外のファンが絶賛!

コパ・アメリカ2019(南米選手権)グループリーグC組第3節のエクアドル代表対日本代表戦が現地時間24日に行われ、1-1のドローに終わった。MF久保建英がこの試合でみせたパフォーマンスに対しては欧州メディアからも賛辞が寄せられている。
先発で出場した久保は決定的なスルーパスなどで日本のチャンスを演出し、自らも積極的にゴールを狙う。後半アディショナルタイムにはゴールネットを揺らし、劇的な決勝点を挙げたかに見えたが、オフサイドの判定のため無効とされた。
スペイン『アス』紙電子版ではエクアドル戦での久保のプレーを動画で紹介。久保の「独演会」と評し、「ドリブルもシュートもスピードもあり、さらに素晴らしいプレービジョンもある。ラスト30分間はチームを背負っていた」と活躍を称えている。

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【海外の反応】「日本、なぜなんだ」日本代表、多くの決定機演出もエクアドルと引き分けコパ・アメリカ敗退決定..

コパ・アメリカに出場している日本代表は24日、グループリーグ第3節でエクアドル代表と対戦。前半15分にMF中島翔哉(アルドゥハイル)の得点で日本が先制するが、同35分にエクアドルに同点に追い付かれて1-1のドロー決着。勝ち点1を分け合う結果となり、ともにグループリーグ敗退が決まった。
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?277893-277893-fl

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