アジア

【海外の反応】「やり過ぎた」インドで驚愕の年齢詐称!16歳の最年少ゴール記録者、実は28歳だった..

今年10月、インディアン・スーパーリーグでリーグ史上最年少記録となる16歳でゴールを決めた選手が話題になった。
彼はジャムシェードプルFCのFWゴウラフ・ムヒ。だが、とても2002年生まれとは思えない風貌だ…。
その後、年齢詐称が発覚した彼に対してインドサッカー連盟は6か月の出場停止処分を科した。

続きを読む

【海外の反応】「恥を知れ」アジア王者鹿島からまさかの落選!AFC年間最優秀選手賞の選出に批判続出!

アジアサッカー連盟(AFC)は28日、オマーン・マスカットで2018年の年間表彰式を行い、男子の年間最優秀選手にカタール代表のDFアブドゥルカリム・ハサン(Abdelkarim Hassan)が選ばれた。
25歳のハサンは、AFCチャンピオンズリーグ(AFC Champions League 2018)制覇を果たした鹿島アントラーズ(Kashima Antlers)の三竿健斗(Kento Misao)と鈴木優磨(Yuma Suzuki)が対抗馬だったことから、今回の受賞を予想していなかったことを認め、「日本人選手2人とノミネートされて光栄だった。勝てるなんて思ってもみなかった」とコメントしすると、欧州に主戦場を移すことに意欲を見せた。
「この受賞によって、欧州でプレーする機会が与えられることを望んでいる。欧州リーグでプレーするためのメンタリティーは持っている」

続きを読む

【海外の反応】「衝撃的だ」カタールが世界8位スイスを破る大金星!

FIFAランク96位のカタールが、ワールドカップ(W杯)ロシア大会16強で同8位のスイスをアウェーで1-0で破る大金星を挙げた。
スイスの攻勢にあいながらシュートが2度ポストをたたく幸運などでしのぎ、0-0で迎えた後半41分、FWアフィーフ(アルサド)が自陣からのカウンターのグラウンダーの縦パスでフリーで抜け出し、ドリブルから相手GKムボゴ(ライプチヒ)との1対1をまたぎフェイントであっさりとかわし、左足で無人のゴールに流し込んだ。ここ最近ホーム10試合で9試合無失点だったスイスゴールをこじあけたこの1点が決勝点となった。
サンチェス監督は「ハードワークすればトップチームとも戦えるという自信を選手たちにもたらした。カタールは今日の選手たちを誇りに思っていい。アジア杯へ向けての準備に希望が持てた」と勝利を喜んだ。1月にUAEで行われるアジア杯でカタールは1次リーグでサウジアラビア、レバノン、北朝鮮と同組となっている。

続きを読む

【海外の反応】「中国、怖い」中国国歌中の侮辱で元ブラジル代表FWが出場停止に!海外のファンも驚愕!

サッカー中国スーパーリーグ(1部)の山東魯能(Shandong Luneng)でプレーするブラジル人FWジエゴ・タルデッリ(Diego Tardelli)が、試合前の国歌演奏で顔をさすっていたとして、中国サッカー協会(CFA)から1試合の出場停止処分を受けた。
33歳のタルデッリは、先月28日に行われた上海上港(Shanghai SIPG)戦前の中国国歌演奏中、下を向いて右手で顔をさすっていた。この行為を受けて、CFAは先月31日に処分を通達し、「国歌が流れて歌われている時に、タルデッリの取った振る舞いは威厳に欠けており、マイナスの社会的影響を及ぼした」と述べていた。
中国では昨年、国歌への侮辱行為に厳しい処罰を与える法律が可決されており、中国国歌「義勇軍行進曲(March of the Volunteers)」をめぐって有名選手が処分を受けるのは、タルデッリが初めてのケースではない。

続きを読む

【海外の反応】「13億人もいるのに..」東京五輪を目指す中国代表にショック受けるヒディンク監督

2年後迫った東京オリンピック。これまで自国開催の2008年以外は五輪出場を逃し続けている中国はオランダの名将フース・ヒディンク氏を招聘して本気で出場権獲得を目指している。
そうした中、『NOS』はヒディンク監督のインタビューを伝えていた。
それによれば、71歳の指揮官は中国のユース代表にショックを受けたという…。

続きを読む

【海外の反応】「日本代表が警戒するUAEのアフロことオマルは過大評価なのか?」

ハリルジャパンのメンバーの多くが、アギーレ体制で戦った昨年1月のアジア杯にも出ている中、当時、日本代表に呼ばれていなかった柏木は日本がPK負けを喫した準々決勝のUAE戦をテレビでも見ていなかった。
だが、その試合で背番号10をつけていたアフロへアのMFオマル・アブドゥルラフマンの存在は知っていた。柏木は“UAE史上最高の司令塔”とも呼ばれる左利きのテクニシャンについて、「中心選手はつぶさないといけない。もじゃもじゃのやつをだれかがつぶして、あいつが出て行ったところのスペースを使えればいい」と言いながら、攻略法を頭に思い描いた。
その一つは、得意のワンタッチ、ツータッチパスで相手を動かすことでスタミナを奪っていくというもの。「試合の序盤は僕への対策はされないと思うので、僕から起点に良い攻撃をつくれたらいい」と、チャンスメイクに自信を見せた。

続きを読む