クリスティアーノ・ロナウド

【海外の反応】「常軌を逸してる」衝撃の1000億円!Cロナウドとナイキが生涯契約か

サッカー選手クリスティアーノ・ロナウド(31)が、「レアル・マドリード」との所属契約に続いて、スポーツメーカー「ナイキ」との契約を更新。破格の条件が話題だ。
クリスチアーノ・ロナウドといえば、言わずと知れた「世界一稼ぐスポーツ選手」。今年のランキングでも見事にトップを獲得し、所属するチーム「レアル・マドリード」からの年俸はもちろん、彼が稼ぎ出す広告費はケタ違いだ。
ロナウドがナイキと初めて契約を結んだのは、2003年のこと。更新を重ね、今回、ナイキが新たに提示した契約金は、米TMZによると10億ドルにのぼるともいわれている。これが本当ならば、日本円にして、1026億円という破格中の破格だ。

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【海外の反応】「悲しい」Cロナウドのタッチ集が話題に(セビージャ戦)

リーガ・エスパニョーラ第18節が15日に行われた。レアル・マドリーは敵地でMF清武弘嗣が所属するセビージャと対戦し、1-2で敗戦。昨年4月7日のチャンピオンズリーグ・ボルフスブルク戦から続いていた公式戦無敗記録が40でストップした。なお、清武は招集メンバーから外れている。-
ゲキサカ

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【海外の反応】「大変な事になった」Cロナウド、レアル電撃退団の可能性が浮上!脱税疑惑で悪者に仕立て上げられる現状に幻滅

ポルトガル紙は「スペインから離れたがっている」と報道
レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドはマドリード検察から1470万ユーロ(約18億円)という巨額の脱税容疑で起訴されている。一連の騒動の影響から、ロナウドはスペインでの生活に幻滅し、退団の可能性まで浮上する事態となっているようだ。ポルトガル紙「ア・ボラ」は「ロナウドがスペインから離れたがっている」と報じた。
ロナウドは、クラブとの契約以外にもナイキ、ジョルジオ・アルマーニ、タグ・ホイヤーなどとスポンサー契約を結び、アンダーウェアやスポーツウェア、ホテルなども経営するなどサイドビジネスにも積極的に取り組んでいる。スペイン紙「マルカ」では、そのなかで2011年から2014年の間に総計1470万ユーロの脱税をしているとの疑惑がかけられている。

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【海外の反応】「夢は実現する」レアル合意報道のムバッペ、Cロナウドのこと好きすぎwww(画像あり)

※レアルが234億円で18歳ムバッペ獲得合意報道
サッカースペイン1部リーグ、レアル・マドリードがモナコ(フランス)のフランス代表FWキリアン・ムバッペ(18)の獲得で基本合意に達したという。26日のスペインのマルカ紙など複数メディアが伝えている。ブラジル代表FWネイマールのパリ・サンジェルマン(PSG)への移籍の動向など不確定要素があるものの、現状で世界最高額移籍になる可能性がある。
情報によると、Rマドリードとモナコのクラブ間で基本合意に到達。移籍金は1億8000万ユーロ(約234億2000万円)。1億6000万ユーロに出来高2000万ユーロ、もしくは1億5000万ユーロに出来高としてプラス3000万ユーロと、詳細は明らかになっていないが、いずれにしろ昨年夏にフランス代表MFポグバ獲得に際しマンチェスター・ユナイテッド(イングランド)が支払った1億500万ユーロを上回ることになる。6年契約で年俸はおよそ700万ユーロ(約9億1000万円)に設定されるという。

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【海外の反応】「信じられない」Cロナウド、ユヴェントスへ電撃移籍!世界が驚愕!

ユベントスは10日、レアル・マドリーからポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドを獲得することで合意したと発表した。
ユベントスファンが待ち望んだビッグディールが正式発表。史上最高の点取り屋の移籍に、イタリアメディア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』も「今回は公式だ!」と大興奮だ。報道によると、移籍金は2年間で1億ユーロ(約130億円)、そして国際サッカー連盟(FIFA)の規約により、1200万ユーロ(約16億円)の手数料が発生するため、総額1億1200万ユーロ(約146億円)になった。4年契約で3000万ユーロ(約39億円)とみられる。
ロナウドは2009年から9年間レアル・マドリーに在籍。通算438試合で451ゴールを積み上げ、2度のリーガ制覇に貢献。UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は3連覇を含む4度の優勝。バロンドールも4度(通算は5度)獲得した、文字通りの最強ストライカーだ。

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【海外の反応】「理解できない」Cロナウド、涙の一発退場!不可解判定に批判殺到!

ユヴェントスに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、19日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第1節のバレンシア戦で一発退場となった。
新天地でのCLデビュー戦はわずか29分で終了となった。今夏にレアル・マドリードからユヴェントスに移籍したC・ロナルドは、CL初戦のバレンシア戦に先発出場。しかし29分、激しい競り合い後、倒れた相手選手に言い寄って頭をつかむと、両チームが入り交じる小競り合いに発展。主審は副審に確認後、C・ロナウドにレッドカードを提示した。
これに納得のいかない様子のC・ロナウドは、目に涙を浮かべながら抗議したが、判定は覆ることなく、ピッチを後にした。

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