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【海外の反応】「成功する見込みは?」コロンビア代表ファルカオが野球選手を目指す?引退後にMLB挑戦へ

フランス1部のモナコに所属するコロンビア代表FWラダメル・ファルカオは、サッカー選手を引退したあと野球に転向し、MLBでのプレーを目指したいという野望を語った。『フランス・フットボール』誌が同選手のインタビューを伝えている。
ポルトやアトレティコ・マドリーでゴールを量産し、マンチェスター・ユナイテッドやチェルシーでもプレーした現在33歳のファルカオ。プレミアリーグでは苦戦を強いられたが、モナコに戻ってからは得点力を取り戻し、今季もここまで12ゴールを記録している。
コロンビア代表でもエースとして活躍してきたファルカオだが、もうひとつのスポーツにも情熱を抱いているという。「僕はベースボールが大好きなんだ。ベネズエラで育って、子供の頃は高いレベルでプレーしていた」と仏誌のインタビューに語る。

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【海外の反応】「ファイトクラブだ」セルヒオラモスの移籍先に最適なチームはどこ?大喜利状態に発展!

サッカーのスペイン1部、レアル・マドリードのフロレンティーノ・ペレス会長が、主将のセルヒオラモスとロッカールームで激しく口論し、契約を解除すると同選手を脅したと、複数のスペインメディアが7日に報じた。
レアルは5日、ホームで行われた欧州チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦第2戦で、アヤックス(オランダ)に1─4で敗れ、2戦合計3─5で逆転敗退。昨季まで8シーズン連続で準決勝進出、昨季は3連覇を果たして通算13回目の優勝を飾ったレアルにとっては、2010年以降最も早いステージでの敗退となった。
スペイン紙アスによると、ペレス会長はこの第2戦でのパフォーマンスが「みっともなかった」とチームに述べ、それに反発したセルヒオラモスと口論に発展。アスを含む複数メディアは、ペレス会長がほかの選手らのいる前でセルヒオラモスを脅したと伝えた。

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