ミラン

【海外の反応】本田に最強ライバル!?チェルチとトーレスのレンタルトレードが基本合意と報道

イタリアの複数メディアは24日、ミランがアトレティコ・マドリーとのトレードを大筋でまとめたと報じた。FWフェルナンド・トーレスとMFアレッシオ・チェルチのトレードが実現に向かっているという。
ミランは1月からアジアカップに出場するMF本田圭佑がチームを離脱する。フィリッポ・インザーギ監督は本田離脱の穴を埋めるべく、前線の補強を望んでおり、チェルチがトップターゲットと言われていた。
『ガゼッタ・デッロ・スポルト』や『スカイ・スポーツ』、『スポーツメディアセット』、『gianlucadimarzio.com』といったイタリアの主要メディアは24日、チェルチのミラン加入が「ほぼ決まり」と報じている。

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【海外の反応】本田らミランの選手が日本企業CMに出演!中には辛辣な意見も..

東洋ゴム工業株式会社 (社長:清水隆史) は、イタリア・セリエAの名門「ACミラン」とのコラボレーション動画第2弾「Chase in Milan by TOYO TIRES」を制作し、12月10日(木)よりグローバルに一斉公開します。
当社は、グローバル・ブランディングを目的に、スポンサーシップ契約を結んでいるACミランとコラボレーションした各種キャンペーン活動を展開しています。今回は昨年に引き続き、本田圭佑選手など同チーム所属選手らが登場する新たなコラボ動画「Chase in Milan by TOYO TIRES」を制作、YouTubeにてグローバルに展開します。
ACミランの選手たちが、イタリアのミラノ市街地でたまたま居合わせた2人組の強盗の追跡を買って出ます。当社製タイヤ「PROXES T1 Sport」を装着したAudi R8を自在に操るTOYO TIRESレースクイーンとの息の合った連携で、最後にはこの2人を退治するというストーリーには、抜群のチームワークや華麗なパフォーマンスが満載です。

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【海外の反応】「イエスと言ってくれ」本田のライバル、チェルチがジェノア移籍でクラブ間合意報道!あとは本人の了承のみ

サッカーイタリア1部リーグ、ACミランの日本代表MF本田圭佑のライバルでもあるFWアレッシオ・チェルチが、ジェノアへ移籍する可能性が出てきたことがわかった。3日のイタリア紙コリエレ・デロ・スポルトが報じた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160103-00000065-dal-socc

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【海外の反応】「ミランは何位でシーズンを終えると思う?」

ミハイロビッチ監督は後半戦のミランの出来を強調し、3位争いを繰り広げられるとの自信を強調している。
「前半戦の我々は最初の7試合で4敗した。後半戦の最初の7試合は、フィオレンティーナやインテル、ナポリといったチームと対戦しながらも黒星がなく、勝ち点15を手にした。楽観できる。このインテンシティーで続ければ、必ず3位を争えるよ。あと12試合ある。この19試合でウチより勝ち点が多かったのは、ユベントス、ナポリ、ローマだけだ」
http://web.gekisaka.jp/news/detail/?183513-183513-fl

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【海外の反応】ミラノダービーで本田・長友出番なし..スコアレスドローで勝ち点1ずつを分け合う結果に

セリエAは19日、第31節を行った。日本代表DF長友佑都の所属するインテルは、同MF本田圭佑の所属するミランと対戦し、0-0で引き分けた。1-1に終わった昨年11月の対戦以来となった今季2度目の「ミラノダービー」も、勝ち点1ずつを分け合う結果に終わった。-
ゲキサカ

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【海外の反応】本田同僚エルシャラウィはモナコ移籍へ、メネズはロシア送りか!?

本田圭佑(29)の同僚でイタリア代表のACミランFWステファン・エルシャーラウィ(22)がフランス1部モナコへの移籍が決まったと、イタリアのスカイスポーツが報じた。
報道によると、期限付き移籍でモナコが支払う移籍金は200万ユーロ(約2億7000万円)。15試合以上出場した場合は完全移籍となり、さらに1500万ユーロ(約20億2500万円)を支払うという。年俸は300万ユーロ(約4億500万円)で、完全移籍の場合は3年契約となる。
エルシャーラウィは11日の朝、練習場のミラネッロからサボーナの自宅へ荷物を取りに行った。12日にモンテカルロへ行き、13日にメディカルチェックを受ける予定だという。

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【海外の反応】「言葉を失う」迷走ミラン、次節後に監督再交代でミハイロヴィッチの電撃復帰の可能性が浮上

日本代表FW本田圭佑が所属するミランのクリスティン・ブロッキ監督が、次節終了後に解任の可能性があることがわかった。イタリア紙『コリエレ・デッロ・スポルト』が26日に報じている。
初黒星を喫したヴェローナ戦後、ブロッキ監督は「難しいことはわかっていた。自分に与えられた40日間でベストを尽くす以外のことは考えていない」と話していたが、5月1日に行われる次節のフロジノーネ戦で勝つことができなければ、解任される可能性があると報じられている。
ブロッキ監督就任から約20日での指揮官再交代の可能性を報じられたミラン。ブロッキ監督が解任された場合、後任にはミハイロヴィッチ前監督が復帰するものと見られている。解任から間もなく同監督を呼び戻すことを模索していることで、ミラン上層部の迷走ぶりが明るみとなっている。

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【海外の反応】「復活するか?」ミラン、中国資本への売却が正式決定!ベルルスコーニ体制に終幕

日本代表FW本田圭佑が所属するミランは13日、親会社であるフィニンヴェストが保有する株式99.93パーセントを、ロッソネーリ・スポーツ・インベストメント・ルクセンブルグ社に売却したと発表した。
発表によると、クラブ株式の売却は昨年8月5日に締結された契約の最終段階として行われ、売却額は7.4億ユーロ(約857億5000万円)。ロッソネーリ・スポーツ・インベストメント・ルクセンブルグ社は中国人のリー・ヨンホン氏がオーナーを務めている企業で、ミランは新たな歩みを進めていくことになる。
ミランは1986年、のちにイタリア首相も務めることとなるシルヴィオ・ベルルスコーニ氏がクラブを買収して会長に就任。以来、セリエAで8回、チャンピオンズリーグ(CL)で5回、頂点に輝くなど、実績を残してきた。近年はクラブ売却報道が盛んに行われてきたが、30年以上に及んだ“ベルルスコーニ・ミラン”の歴史に終止符が打たれることとなった。

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