リバプール

【海外の反応】現地リバプールファンが見るドルトムント戦

試合前のクロップの会見の記事
リヴァプールは7日、ヨーロッパリーグ(EL)準々決勝ファーストレグでボルシア・ドルトムントと対戦する。ユルゲン・クロップ監督は古巣との対戦を前に、試合中は感傷的にならないと述べた。
「いろいろ言われたが、私にとっては簡単だよ。ここには友人たちがいるからね。北朝鮮とかに行くよりも、ここの方が良い。早くに着いたから、旧友たちと20分は会えた。そのチャンスすらなかったバカげていただろうね」

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【海外の反応】リヴァプールサポ「野村ホールディングスと胸スポンサー契約の噂があるからコラってみた」

野村ホールディングス
がイングランド・プレミアリーグの強豪リヴァプールのスポンサーになる可能性があると、『Bloomberg』が報じている。
リヴァプールは1892年に創設されたイングランド屈指の強豪クラブ。今シーズンは第20節を終えた時点で8位と低迷しているが、昨シーズンは2位。スティーヴン・ジェラードやラヒーム・スターリングといったスター選手を抱える名門として知られている。

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「ほとんど読めなかった」「感心した」バロテッリがジェラードへ宛てた手紙が話題に(画像あり)【海外の反応】

リヴァプールFWマリオ・バロテッリが、今シーズンで退団するMFスティーブン・ジェラードに手紙を送った。バロテッリは、リヴァプールの主将とともにプレーしたことを「名誉」だとつづっている。
たびたび問題行動で注目を集めるバロテッリだが、ジェラードの姿勢から学んだことは大きかったのかもしれない。イタリア人アタッカーが、自身のインスタグラムで「スティービーへ」と書かれた手紙を掲載した。すでにこの写真は削除されているが、このように記されている。

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【海外の反応】「獣のようだ」イランのメッシがプレミア首位のリバプールの補強候補に!

リヴァプールが、ロストフ(ロシア)に所属するイラン代表FWサルダル・アズムンの獲得を狙っているようだ。イギリス紙『デイリーメール』が8日に報じている。
プレミアリーグ第11節終了時点で首位に立っているリヴァプール。ユルゲン・クロップ監督の下で好調を維持している同クラブが、新戦力の補強に乗り出しているようだ。今回、ターゲットとして報じられたアズムンは1995年生まれの21歳。“イランのメッシ”と称される、同国期待の若手ストライカーだ。
報道によると、リヴァプールはアズムンの動向を注視しているという。同選手はイランのセパハンやルビン・カザン(ロシア)でのプレーを経て、昨シーズンからロストフでプレー。当初はレンタル移籍で加入していたが、今夏に完全移籍へと移行した。イラン代表でもプレーし、22試合出場で16ゴールとハイペースで得点を重ねている。

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【海外の反応】「いいえ結構です」ゲッツェ獲得の噂に難色を示す現地リバプールサポーター

ドルトムントのMFマリオ・ゲッツェが、恩師が指揮するリバプールに移籍する可能性が浮上した。英『ミラー』が報じている。
ドルトムントの下部組織で育ったゲッツェは、2013年4月に宿敵バイエルンに移籍したが、出場機会に恵まれず、昨夏にドルトムントに復帰した。しかし、今季ブンデスリーガでわずか9試合の先発にとどまっており、トーマス・トゥヘル監督の信頼を勝ち取ることができていない。
同紙によると、ゲッツェに関して、ドルトムント時代の恩師ユルゲン・クロップ監督率いるリバプールが昨夏に続いて、今夏の獲得に興味を示しているとのこと。ドルトムントとしては、バイエルンからゲッツェを買い戻すために費やした2200万ユーロ(約26億円)と同額を回収することを望んでいるようだ。

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