レアル・マドリー

【海外の反応】「理解できない」モドリッチ、バロンドールを初受賞!世界のファンからは賛否両論の声!

フランスのサッカー専門誌『フランス・フットボール』は3日、2018年のバロンドールを発表。レアル・マドリードに所属するクロアチア代表MFルカ・モドリッチが受賞した。
現在33歳のモドリッチは昨シーズン、レアル・マドリードでチャンピオンズリーグ(CL)3連覇に貢献。今夏に行われたロシア・ワールドカップでは、主将としてクロアチア代表を準優勝に導き、大会最優秀選手のゴールデンボール賞にも輝いた。この活躍からUEFA(欧州サッカー連盟)とFIFA(国際サッカー連盟)の年間最優秀選手賞もそれぞれ受賞。バロンドールとあわせて個人3冠を達成した。
これまで同賞は、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(バルセロナ)とポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(ユヴェントス)が独占していたが、2007年以来11年ぶりに両者以外の受賞となった。メッシは2007年からトップ3を守っていたが、今回5位で12年連続のトップ3を逃した。

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【海外の反応】チャンピオンズリーグ決勝を制したレアル・マドリーがラ・デシマ達成!!

UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は25日、決勝を行い、史上最多10度目の優勝を目指すレアル・マドリーと初の欧州CL制覇を目指すアトレティコ・マドリーが激突した。決勝が同じ街を本拠地とするクラブ同士のダービーマッチとなったのは、史上初のこと。世界中の注目を集めた一戦は、前半36分、リーガ・エスパニョーラ最終節でも優勝を決めるゴールを挙げたDFディエゴ・ゴディンの得点で、アトレティコが先制する。その後もアトレティコは堅守を見せていたが、レアル・マドリーも後半アディショナルタイムにDFセルヒオ・ラモスのゴールで同点に追いついた。延長後半にレアル・マドリーはMFガレス・ベイル、DFマルセロ、FWクリスティアーノ・ロナウドがゴールを決めて、4-1で勝利。史上最多10度目の欧州CL制覇を成し遂げた。―
ゲキサカ

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【海外の反応】日本人の母を持つ少年がレアル・マドリードからトライアルの招待を受け話題に!

『Belfast Telegraph』は「リンフィールドに所属しているマーク・ノリスは、レアル・マドリーのトライアルに招待された」と報じた。
北アイルランドの首都ベルファストから北に15kmほどの街ホワイトヘッド出身のマーク・ノリスは今年11歳になる若手MF。
マンチェスター・ユナイテッドのファンで、ニックネームは「チャビ」であるそう。5歳からサッカーを始め、現在はリンフィールドのアカデミーに所属している。

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【海外の反応】「伝説的な試合をした」Cロナウドが圧巻のハット!敗退危機のレアルが大逆転で6年連続4強へ

UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は12日、準々決勝第2戦を行い、レアル・マドリー(スペイン)が大逆転で4強入りを決めた。ホームにボルフスブルク(ドイツ)を迎えると、FWクリスティアーノ・ロナウドのハットトリックで3-0の完勝をおさめ、2試合合計3-2とし、6大会連続の準決勝進出を果たした。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160413-01626339-gekisaka-socc

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【海外の反応】レアル・マドリードの3rdユニフォームを日本人ファッションデザイナーの山本耀司氏が手がける

レアル・マドリードは26日、2014-15シーズンに着用する新サードユニフォームを発表した。
アディダス社が手掛けるレアル・マドリードのユニフォームだが、サードユニフォームは日本人ファッションデザイナーの山本耀司さんが手がけた。同社は、マドリディスタ(レアル・マドリードに関わる人間)が大切にする2つの要素である『偉大さ』と『信念』を一つにまとめ上げることが今回のコラボレーションの狙いと説明。
山本氏が好んで使う「黒」をベースとしたユニフォームには、クラブの偉大さ・栄誉・強さを象徴する“ドラゴン・キング”と、忍耐力・信念・勝利を呼び込む鋭敏さを象徴する“ドラゴン・バード”の、2匹の龍が前面にデザインされている。

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【海外の反応】「こんなの見たくない」マドリー退団会見で涙を見せたカシージャス

レアル・マドリードからポルトへの移籍が合意しているスペイン代表GKイケル・カシージャスが、12日にレアル・マドリードの本拠地サンティアゴ・ベルナベウで退団会見を行った。同日付のスペイン紙『アス』など各紙が報じている。
カシージャスはプロとしては16年間、下部組織時代を含めれば25年間をレアル・マドリードで過ごした。愛着あるクラブからの退団にカシージャスは「まずこれを言うのは難しいけど、僕のこの特別な瞬間に立ち会ってくれてありがとう。この偉大なスタジアムに来て、みんなにお別れを言わなくてはならない。とくにレアル・マドリードというクラブにね」と、改めてクラブを離れることを明言した。
ポルトへ移籍することになったが、同選手は「昨日から僕はレアル・マドリードの所属じゃなくなった。ポルトへ行くという決断はとても魅力的なものだったよ。ポルトの(ピント・ダ・コスタ)会長、(フレン・)ロペテギ監督、そしてチームメートたちも含めてね。僕は多くを勝ち取ってきて、それは僕を幸せにしてくれた。だから、ベストを尽くしてファンを失望させることなく、精一杯頑張ろうと思うよ」と新天地でも活躍すると誓っている。

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