奥川雅也

【オーストリアの反応】「将来性がある移籍だ」”古都のネイマール”奥川雅也のレッドブル・ザルツブルク移籍が決定!

U-22日本代表FW南野拓実の所属するザルツブルクは5日、京都サンガF.C.からMF奥川雅也を2019年までの契約で獲得したと、クラブ公式サイトで発表した。
また、発表によると、現在19歳の奥川は、同じくザルツブルクを本拠地とする2部リーグのリーフェリングにレンタル移籍となり、そこで経験を積む模様。なお、リーフェリングは、ザルツブルクのファームチームにあたる。
同選手は、クラブ公式サイトを通じて、「最初の交渉の後、僕はザルツブルクが成長する場としてベストな選択になると確信しました。僕の目標やヨーロッパでのビジョンもよく理解してくれていると、最初の段階から感じていました。なので、ここでしっかりと成長できると信じています」と、移籍を決断した理由を語った。

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【海外の反応】”古都のネイマール”奥川雅也にリバプール、ザルツブルク、レバークーゼンが正式オファー報道

J2京都で今季からトップチームに昇格したU―19日本代表FW奥川雅也(18)がイングランドのリバプール、ドイツのレバークーゼン、オーストリアのザルツブルクから正式オファーを受けていることが15日、分かった。野口強化部長によれば、右中足骨骨折からのリハビリ中とあって本人が京都でのプレーを選択。ただ、オファーに対する回答は保留状態で今夏に欧州移籍を選択する可能性は残っている。
奥川はスピード豊かなドリブル突破を持ち味とした「古都のネイマール」と称される逸材。現在はチームの鹿児島合宿に同行し、別メニュー調整ながら開幕戦出場に向けてペースを上げている。この日はスパイクを履いてシュート練習などをこなし「(全体練習に)近いうちには復帰できると思います」と笑顔。欧州の強豪が認める才能を、まずはJで見せつける。
◇奥川 雅也(おくがわ・まさや)1996年(平8)4月14日生まれ、滋賀県甲賀市出身の18歳。綾野サッカースポーツ少年団から京都U―15、同U―18と進み、15年にトップチーム昇格。U―17、U―18、U―19日本代表。1メートル76、62キロ。

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【ドイツの反応】「凄くいい」奥川雅也、2ゴールの大活躍!現地サポが称賛!

ホルシュタイン・キールのFW奥川雅也が27日、敵地で行われたブンデスリーガ2部31節のサンドハウゼン戦で2ゴールを挙げ、今季リーグ戦の得点数を5に伸ばした。
6位キールが15位サンドハウゼンのホームに乗り込んだ一戦。奥川は6試合連続で先発出場し、2トップの一角に入った。
キールは前半6分に奥川の2戦連続弾で先制するが、同17分と同22分に連続失点を喫して1-2と逆転を許す。同44分にはパスワークから奥川が左足で流し込み、同点ゴールを奪取。しかし、後半3分に再びリードを許し、2-3で敗れた。

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【ドイツの反応】「際立っていた」奥川雅也、独移籍後2ゴール目!現地サポが高評価!

ブンデスリーガ2部のホルシュタイン・キールに所属するMF奥川雅也が今季2点目を決めた。
15日に行われた第26節エルツゲビルゲ・アウエ戦で先発出場した奥川は、3-1で迎えた後半31分に左サイドを突破したMFマティアス・ホンザクの折り返しを右足で押し込み、勝利を決定づけた。その後、1点を追加したキールが5-1で勝利。3試合ぶりの白星を飾った。
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?268835-268835-fl

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【オーストリアの反応】「将来性がある移籍だ」"古都のネイマール"奥川雅也のレッドブル・ザルツブルク移籍が決定!

U-22日本代表FW南野拓実の所属するザルツブルクは5日、京都サンガF.C.からMF奥川雅也を2019年までの契約で獲得したと、クラブ公式サイトで発表した。
また、発表によると、現在19歳の奥川は、同じくザルツブルクを本拠地とする2部リーグのリーフェリングにレンタル移籍となり、そこで経験を積む模様。なお、リーフェリングは、ザルツブルクのファームチームにあたる。
同選手は、クラブ公式サイトを通じて、「最初の交渉の後、僕はザルツブルクが成長する場としてベストな選択になると確信しました。僕の目標やヨーロッパでのビジョンもよく理解してくれていると、最初の段階から感じていました。なので、ここでしっかりと成長できると信じています」と、移籍を決断した理由を語った。
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【海外の反応】"古都のネイマール"奥川雅也にリバプール、ザルツブルク、レバークーゼンが正式オファー報道

J2京都で今季からトップチームに昇格したU―19日本代表FW奥川雅也(18)がイングランドのリバプール、ドイツのレバークーゼン、オーストリアのザルツブルクから正式オファーを受けていることが15日、分かった。野口強化部長によれば、右中足骨骨折からのリハビリ中とあって本人が京都でのプレーを選択。ただ、オファーに対する回答は保留状態で今夏に欧州移籍を選択する可能性は残っている。
奥川はスピード豊かなドリブル突破を持ち味とした「古都のネイマール」と称される逸材。現在はチームの鹿児島合宿に同行し、別メニュー調整ながら開幕戦出場に向けてペースを上げている。この日はスパイクを履いてシュート練習などをこなし「(全体練習に)近いうちには復帰できると思います」と笑顔。欧州の強豪が認める才能を、まずはJで見せつける。
◇奥川 雅也(おくがわ・まさや)1996年(平8)4月14日生まれ、滋賀県甲賀市出身の18歳。綾野サッカースポーツ少年団から京都U―15、同U―18と進み、15年にトップチーム昇格。U―17、U―18、U―19日本代表。1メートル76、62キロ。
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