日本代表

【海外の反応】「日本が上だった」日本代表、堂安のPK弾でベトナムに辛勝!ベスト4進出決定!

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アジアカップは24日、準々決勝を行い、日本代表はUAE・ドバイのアルマクトゥームスタジアムでベトナム代表と対戦し、1-0で競り勝った。前半24分、DF吉田麻也の得点がビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の助言を受けて取り消されたが、後半12分、今度はVARにより獲得したPKをMF堂安律が沈めた。日本は28日の準決勝で中国対イランの勝者と対戦する。
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?264850-264850-fl

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【海外の反応】「日本は強い」日本代表、大迫と原口のゴールでイランに快勝!アジア杯決勝進出決定!

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アジアカップは28日、アルアインのハッザーア・ビン・ザイードスタジアムで準決勝を行い、日本代表はイラン代表に3-0で勝利した。右臀部痛から待望の先発復帰を果たしたFW大迫勇也が貫禄の2ゴール。2月1日の決勝ではカタール対UAEの勝者と対戦する。
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?265114-265114-fl

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【海外の反応】「日本がナンバーワンだ」日本代表、イラン撃破でアジアのファンから賞賛殺到!

現地時間1月28日、UAEのハッザ・ビン・ザイードスタジアムで、アジアカップの準決勝が行なわれ、日本代表がイラン代表を3-0で撃破。まさに手に汗握る攻防戦をサムライ戦士たちが制した。
アジア最強の呼び声が高かったイランを3-0で破り、8年ぶりの大会制覇へあと一歩のところまで辿り着いた森保ジャパンに対し、海外メディアも賛辞を贈っている。
世界的ネットワーク『Fox Sports』のアジア版は、この試合をレポートした速報記事内で、「サムライブルーが今大会最初のファイナリストとなった。彼らはこの夜、イランを完璧に葬り去った。なんてパフォーマンスだ!」と日本を激賞。さらに大迫の得点シーンについては次のように描写した。

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【海外の反応】「信じられない」日本代表、カタールに敗れアジアカップ制覇ならず

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アジアカップ決勝が1日、UAE・アブダビのザイードスポーツシティ・スタジアムで行われ、日本代表はカタール代表に1-3で敗れた。前半12分、27分に連続失点すると、後半24分にMF南野拓実の今大会初ゴールで1点を返すが、後半38分、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の助言から与えたPKで3失点目を喫した。2大会ぶりのアジア王者奪還を目指した日本だが、5回目の決勝進出で初の準優勝。森保一監督は就任後12試合目で初黒星となった。カタールは初の決勝進出で初優勝を飾り、自国開催の22年W杯に向けた強化が初のアジア制覇という形につながった。
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?265387-265387-fl

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【海外の反応】「日本人になりたい」日本代表、アジア杯決勝後ロッカールーム清掃とメッセージ!世界が絶賛!

AFCアジアカップUAE2019・決勝戦が2月1日に行われ、日本代表はカタール代表に1-3で敗れた。試合後、アジアカップの公式Twitterが日本代表のロッカールームが綺麗に掃除されていたことと、メッセージが残されていた様子を伝えている。
同大会の公式Twitterは2月2日、「日本代表はロッカールームを綺麗に掃除し、英語、アラビア語、日本語で感謝のメッセージを残して大会を去りました」とツイート。このツイートには、ゴミが全くない綺麗な状態のロッカールームに、上記の3言語で書かれたメッセージが残されている写真が添付されていた。
日本代表は昨年行われた2018 FIFAワールドカップ ロシアでも同様の行動を取り、話題となっていた。決勝トーナメント1回戦のベルギー代表戦終了後、試合に敗れた日本代表はロッカールームを清掃し、ロシア語で「ありがとう」と書かれたメモを残してスタジアムを後にしていた。この様子を清掃担当のスタッフがSNSで伝え、世界中から称賛されていた。

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【海外の反応】「終わりだ」「大した意味はない」アギーレ監督、八百長疑惑でスペイン検察から告発される

2011年5月21日に行われたリーガ・エスパニョーラ最終節のレバンテ対サラゴサ戦をめぐる八百長疑惑でスペイン検察当局は15日、バレンシアの裁判所に対し、日本代表のハビエル・アギーレ監督を含め、当時の試合に関わった選手ら関係者41人を告発した。スペイン紙『マルカ』などが報じている。
スペインの刑事手続きに基づき、今回の告発を受けて本格的な捜査が始まる見通し。その結果、十分な嫌疑があった場合、起訴される。日本サッカー協会理事で法務委員長を務める三好豊弁護士は今月4日の記者会見で「本格的な捜査がなされた結果、起訴されるかどうかが一つのポイントになるのかなと思う」と話しており、今後の捜査の行方が注目される。
今回の告発により、アギーレ監督自身が裁判所に出頭し、証言を求められる可能性もある。三好弁護士は指揮官をヒアリングした際、アギーレ監督は「2月に一度、供述する必要が出てくるというだけで、2月だから支障がない」と話していたというが、来年1月にアジア杯を控える日本代表への影響も心配される。

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