日本代表

【豪州の反応】オーストラリア人が見た日本代表戦(11月編)

※試合後の反応を追記しました
日本代表は18日、キリンチャレンジ杯でオーストラリア代表と対戦し、2-1で勝った。後半開始から出場したMF今野泰幸が後半16分に先制点。同23分にはFW岡崎慎司が待望のアギーレジャパン初ゴールとなる追加点を決めた。後半アディショナルタイムに1点を返されたが、アジア杯前哨戦となった年内最終戦を白星で飾った。-
ゲキサカ

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【海外の反応】海外組所属チームのサポ、メキシコ人などの反応まとめました(オーストラリア戦)

MF今野泰幸の先制点が決まってから7分後の後半23分だった。左CKが崩れて右サイドへ流れたボールをDF森重真人がドリブルで運び、ペナルティーエリア内へ。森重が敵陣をえぐる動きに合せてニアサイドに入ったFW岡崎慎司(マインツ)は、オーストラリアDFを背後にしたまま右足のヒールキックでゴールへと流し込んだ。-
ゲキサカ

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【海外の反応】対戦国のベネズエラ人もU17日本代表が方がずっと上だったことを認める

U-17日本代表が2大会連続の決勝トーナメント進出!! U-17W杯UAE2013グループリーグ第2戦で南米2位のベネズエラと対戦した日本は、前半7分にFW杉本太郎(帝京大可児高)のゴールで先制。同17分に追いつかれたものの、同44分と後半33分にFW渡辺凌磨(前橋育英高)が決めて3-1で勝った。2戦2勝の日本はグループDの2位以内を確定。24日のチュニジア戦を残してグループリーグ突破を決めた。―
ゲキサカ

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【海外の反応】スウェーデン人が見たU17日本代表戦

U-17日本代表、通称「96JAPAN」の挑戦は世界16強で幕を閉じた。U-17W杯UAE2013のグループDを3戦全勝で突破した日本は決勝トーナメント1回戦でグループF3位のスウェーデンと対戦し、1-2で敗れた。
勝てば、93年大会と11年大会に並ぶベスト8進出。96年生まれ以降の選手たちで構成されたU-17日本代表は過去最高記録の更新と目標のファイナル進出へ前進してきたが、16強で力付きた。―
ゲキサカ

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【海外の反応】日本代表戦を見たセルビア人の感想

日本代表は11日、セルビア北部ノビサドのカラジョルジェスタジアムでセルビア代表と対戦し、0-2で敗れた。後半14分に先制点を許すと、その後の反撃も空転。後半アディショナルタイムには追加点を決められ、攻撃陣も6月15日のコンフェデレーションズ杯・ブラジル戦(0-3)以来、9試合ぶりの無得点に終わった。日本は明日12日にベラルーシへ移動し、15日にベラルーシ代表と対戦する。―
ゲキサカ

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【海外の反応】「日本は勝つべきだった」日本代表、酒井宏樹のゴールもベネズエラとドロー..森保ジャパン4連勝ならず

※追記しました
日本代表は16日、キリンチャレンジカップでベネズエラ代表と対戦し、1-1で引き分けた。前半39分、DF酒井宏樹のA代表初ゴールで先制したが、後半36分にPKで失点。同点のままタイムアップを迎え、森保ジャパン初陣から4連勝を飾ることはできなかった。日本は20日に豊田スタジアムでキルギス代表と対戦する。
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?259338-259338-fl

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【海外の反応】「宇佐美がいなくて驚いた」アジアカップの日本代表メンバー23人が決定!

日本代表のハビエル・アギーレ監督は15日、都内で記者会見を行い、来年1月にオーストラリアで開催される日本代表メンバー23人を発表した。MF清武弘嗣(ハノーファー)がブラジルW杯以来の代表復帰を果たし、アギーレジャパン初招集となった。
DF長友佑都(インテル)は10月以来の代表復帰。11月の合宿を途中離脱したFW小林悠(川崎F)も選ばれた。一方、11月のメンバーからはMF田口泰士(名古屋)、MF森岡亮太(神戸)、DF松原健(新潟)が落選した。
また、国内合宿にGK牲川歩見(磐田)、DF植田直通(鹿島)、MF中島翔哉(F東京)の3選手がトレーニングパートナーとして参加することも発表された。

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【海外の反応】欧州選手権に日本招待も!?英紙報じる

2020年欧州選手権に日本代表が招待される可能性があると、6日付の英紙インディペンデントが報じた。大会を主催する欧州連盟(UEFA)のプラティニ会長の側近によると、他大陸のチームの招待を検討しており、日本のほかにブラジル、アルゼンチン、メキシコなどの名前が挙がっているという。
同紙は「まだ初期の計画の段階だが、実現性は高い。南米選手権は既に20年以上、他大陸のチームを招待している」との側近の談話も伝えた。―
ニッカン

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【海外の反応】「日本は美しいプレーをするが…」日本代表、本田のPKで逃げ切りイラク代表に勝利!

※試合後の反応を追記しました
日本代表は16日、アジア杯グループリーグ第2戦でイラク代表と対戦し、1-0で競り勝った。日本は前半23分、FW本田圭佑の2戦連続となるPKで先制。その後は追加点を奪えなかったが、守備陣が2試合連続の無失点に抑え、2連勝を飾った。勝ち点を6に伸ばした日本はD組首位を守り、グループリーグ突破を懸けて20日の最終戦でヨルダンと対戦する。-
ゲキサカ

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