柿谷曜一朗

【スイスの反応】「楽しませてくれそうだ」柿谷曜一朗、開幕戦で今季初ゴール!

スイス・スーパーリーグは18日に2015-16シーズンが開幕した。FW柿谷曜一朗の所属するバーゼルは19日、ホームでファドゥーツと対戦し、2-0で勝利した。柿谷は右サイドで先発出場すると、持ち味のドリブルで果敢にゴールに迫るなど積極的な姿勢を見せ、後半35分に今季初ゴール。直後に交代したが勝利に大きく貢献した。-
ゲキサカ

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【スイスの反応】「もっとプレーすべきだ」絶妙ループでゴールを決めた柿谷を現地サポが高評価!

※試合後の反応を追記しました
スイス・スーパーリーグは25日、第35節を行った。FW柿谷曜一朗の所属するバーゼルは敵地でトゥーンと対戦し、2-2で引き分けた。柿谷は昨年11月23日の第16節アーラウ戦以来、19試合ぶりに先発出場。後半29分には8月31日の第7節ヤングボーイズ戦以来、28試合ぶりとなる今季3点目を挙げ、フル出場するも勝利に結びつかなかった。-
ゲキサカ

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【スイスの反応】柿谷曜一朗、1得点1アシストも次の試合ではベンチになることを予想していた現地バーゼルサポ

スイス国内杯は29日、各地で3回戦を行った。FW柿谷曜一朗の所属するバーゼルは敵地でボーレン(2部)と対戦し、3-1で勝利した。公式戦4試合ぶりの先発出場となった柿谷は、前半11分に8月31日のリーグ第7節ヤングボーイズ戦以来、約2か月ぶりとなる得点を挙げると、同41分には追加点をアシスト。後半29分までプレーし、勝利に大きく貢献した。
http://web.gekisaka.jp/news/detail/?150491-150491-fl
スイス・スーパーリーグは1日、各地で第13節を行った。FW柿谷曜一朗の所属するバーゼルはホームでグラスホッパー・クラブと対戦し、2-0で勝利した。先月29日の国内杯で1ゴール1アシストと活躍した柿谷はこの日ベンチスタート。最後まで出場機会はなかった。

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【海外の反応】「天才的だ」柿谷、芸術的スーパーゴール!

約1年8カ月ぶりにホームへ帰ってきたセレッソ大阪FW柿谷曜一朗が芸術的なゴールで観衆を沸かせた。
C大阪は12日、2016明治安田生命J2リーグ第3節でザスパクサツ群馬と対戦。先発出場の柿谷はスコアレスで迎えた59分、ペナルティエリア内中央でリカルド・サントスの落としを受けると、右足トラップから左足ヒールで蹴り込み、先制のゴールネットを揺らした。「僕自身もびっくりしたし、うまく入ってよかった」と振り返る技ありヒール弾で、前節水戸ホーリーホック戦での復帰後初得点に続く2試合連続ゴールを獲得。開幕から3試合連続となる1-0の勝利に貢献した。-
サッカーキング

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【スイスの反応】「次にビッグリーグへ移籍する選手だ」柿谷曜一朗ホームデビュー戦で1得点1アシストの大活躍!

※少しですが追記しました
スイスリーグは2日、各地で第4節を行った。日本代表FW柿谷曜一朗の所属するバーゼルはホームでチューリッヒと対戦し、4-1で勝利した。前節スイスデビューを果たした柿谷は2試合連続でベンチ入りを果たし、後半16分からトップ下で途中出場した。すると、同29分にスイス移籍後公式戦初ゴールを挙げ、同42分にはアシストも記録して勝利に大きく貢献した。-
ゲキサカ

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【スイスの反応】「待ちわびたよ」柿谷曜一朗の移籍を歓迎する現地バーゼルサポーター

セレッソ大阪からスイス・スーパーリーグのバーゼルへ完全移籍することが発表された日本代表FW柿谷曜一朗が9日、大阪市内で移籍記者会見を行った。会見の冒頭で柿谷は「移籍が決まったのですが、16日までC大阪の選手として残り2試合が残っています。移籍は決まりましたけど、C大阪の一員として、この2試合を乗り切ろうと思っていますので、C大阪の柿谷曜一朗を、残り2試合応援していただけたらと思います」と、挨拶をした。
2009年途中から約2年半は徳島に期限付き移籍していたが、4歳のときにアカデミーに入団して以来、常に籍を置いていたC大阪を離れることについては、「自分からC大阪のユニフォームを脱ぐっていうのは、すごく難しい決断でした」と大いに悩んだことを明かす。それでも、欧州移籍を決意したのは、やはりブラジルW杯での苦い経験が大きかったようだ。
「理由はたくさんありますが、一つはW杯を経験して、個人的にもそうですけど、日本の力を示せなかったことが悔しかったですし、個人的にも、もっと良い準備ができたんじゃないかと。もっとチームに貢献できたんじゃないかなと思いました。あの舞台で、ベンチから見ている時間が長かったですけど、本当に中心選手として試合に出たいという気持ちが強くなったのは、一つの理由です」と、4年後のW杯に向けた決意を口にしている。-

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【海外の反応】柿谷曜一朗、スイスの強豪バーゼルへの移籍が決定!

※追記しました
セレッソ大阪は7日、MF柿谷曜一朗がスイスのフースバル・クラブ・バーゼルへ完全移籍することを発表した。15日の川崎F戦の試合終了後に、セレモニーを行う。
クラブを通じて柿谷は「僕はセレッソがめちゃくちゃ好きだし、一緒にやってきたみんなとタイトルを取りたい気持ちはありました。でも、もう一度海外でプレーできるチャンスが来て、ワールドカップで悔しい思いをした中でいっぱい考えて、FCバーゼルでチャレンジしようと決めました。今のセレッソには一番上に立つべき選手たちが揃っていると思います。全員が輝くことを祈っているし、僕もそれに負けないようにがんばります。これまで本当に応援してくださったサポーターの皆さんには感謝しています。皆さんの前で、(リリース上ではなく)自分の口できちんとお礼をいいたいと思いますので、少し時間をください」と、コメントを発表している。-

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【スイスの反応】柿谷曜一朗を見た現地バーゼルサポ「日本のロナウジーニョだ」「物凄い移籍になるだろう」

スイスの強豪バーゼルが、C大阪の日本代表FW柿谷曜一朗(24)の獲得に興味を持っていることが13日、分かった。関係者によると、同クラブのスポーツディレクターとスカウト責任者が12日のヤンマースタジアム長居のG大阪との大阪ダービーを視察。同一クラブから複数のスタッフが視察に訪れるのは異例で、スタンドから柿谷に熱視線を送っていたという。
現地報道によると、バーゼルは12年にも柿谷の獲得を目指していた。鹿島の元日本代表DF中田も06年から2年間所属しており、現在スイス1部リーグ首位。来季の欧州CL出場権をほぼ手中に収めている。
柿谷はC大阪との契約を今季末まで残しており、これまで「今年こそリーグ優勝したい。ACLも出場する限り優勝を目指したい」と話している。昨オフにはイタリアのフィオレンティナから獲得オファーが届いたが「C大阪からW杯に出たい」という強い思いで残留を決意した。

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【海外の反応】柿谷曜一朗の移籍先として噂のあったサポーターの反応

セレッソ大阪の日本代表FW柿谷曜一朗をめぐり、DF長友佑都の所属するインテル(イタリア)、FW宮市亮の所属するアーセナル(イングランド)、さらにはガラタサライ(トルコ)が今冬の獲得に興味を示していると、英メディア『tribalfootball』が報じている。同メディアによると、ガラタサライはすでにC大阪側と接触しているという。―
ゲキサカ

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