武藤嘉紀

【海外の反応】「アジア人の既成概念を打ち破っている」武藤嘉紀が2得点に絡む活躍、「日本サッカーの父」クラマー氏死去

ブンデスリーガは18日、第5節1日目を行い、FW武藤嘉紀の所属するマインツはホームでホッフェンハイムと対戦し、3-1で逆転勝ちした。武藤は1トップで4試合連続の先発出場を果たし、後半31分までプレー。ヘディングシュートがクロスバーに当たるなど無得点に終わったが、3点目を演出するクロスを入れ、2試合ぶりの勝利に貢献した。-
ゲキサカ

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【ドイツの反応】「ブンデス屈指の選手だ」武藤嘉紀、ハットトリック達成!!

※追記しました
ブンデスリーガは31日、第11節2日目を行い、FW武藤嘉紀の所属するマインツは敵地でアウクスブルクと対戦し、3-3で引き分けた。武藤は前半18分に2戦連発となる先制点を決めると、同30分にも追加点。チームはその後3失点し、2-3と逆転を許したが、後半アディショナルタイムに武藤が劇的な同点弾。自身初のハットトリックを達成し、土壇場でドローに持ち込んだ。
http://web.gekisaka.jp/news/detail/?175294-175294-fl

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【独・英の反応】アシスト武藤、大迫は独紙採点1、クリーンシート吉田

ブンデスリーガ第12節が7日に行われ、日本代表FW武藤嘉紀の所属するマインツはヴォルフスブルクと対戦し、2-0で勝利を収めた。
同試合に先発出場した武藤は、31分に先制点の起点となるスルーパスを供給。75分には相手DFのギャップを通して追加点をアシストし、3試合連続となる得点こそなかったものの、フル出場で勝利に大きく貢献した。
ドイツ紙『ビルト』は、2得点に絡んだ武藤を両チーム最高点タイの「2」(最高1点、最低6点)と採点。先制点を記録したFWパブロ・デ・ブラシスと、センターバックを務めたナイジェリア代表DFレオン・バログンにも武藤と同じ点数を与えた。

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【海外の反応】武藤、ダービーで今季7点目のゴール!マインツ2戦ぶりの勝利に貢献

※特集記事などを追記しました
ブンデスリーガは28日、第14節2日目を行い、FW武藤嘉紀の所属するマインツはホームでMF長谷部誠の所属するフランクフルトと対戦し、2-1で勝った。1トップで先発した武藤は前半5分に今季7ゴール目となる先制点を決め、後半36分に交代。右サイドバックで先発した長谷部は前半途中からボランチにポジションを上げ、後半39分までプレーした。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151129-01408861-gekisaka-socc

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【ドイツの反応】「つらい..」武藤の怪我に落胆を隠せない現地マインツサポーター

※まずはハノーファー戦の反応から
ブンデスリーガは6日、第20節2日目を行い、FW武藤嘉紀の所属するマインツは敵地でDF酒井宏樹、MF山口蛍、MF清武弘嗣の所属するハノーファーと対戦し、1-0で競り勝った。武藤、酒井、山口の日本人3選手が先発し、武藤は後半30分までプレー。酒井はフル出場したが、山口はプレーに精彩を欠き、前半35分に交代した。負傷離脱中の清武は欠場している。-
ゲキサカ

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【ドイツの反応】現地マインツサポは武藤嘉紀の移籍報道をどう見ているのか?

5月4日
マインツはFC東京の日本代表FW武藤嘉紀の獲得に乗り出すようだ。ドイツ『キッカー』によれば、今週中にもマインツの仲介人が日本で武藤と交渉に入る予定だという。
チェルシーからオファーを受けたことが大きな話題を呼んだ武藤。『キッカー』は日本での報道を受け、本人はビッグクラブより「多くの出場機会が見込める移籍先を優先している」と伝えている。それが事実であれば、マインツの方が移籍先として有力ということになるかもしれない。

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【海外の反応】日本代表FW武藤嘉紀がチェルシーへ移籍か?

ある情報源によると、FC東京がFW武藤嘉紀のチェルシー移籍で合意したという。香川真司を含め、これまで数人の日本人選手が苦戦を強いられてきたプレミアリーグで自らの力を証明することができるだろうか。
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プレミアリーグのチェルシーは、FC東京に所属する日本代表FW武藤嘉紀とクラブ間で合意したようだ。日本の若手スターは夏にスタンフォード・ブリッジに移籍する見通しとなる。

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