清武弘嗣

【ドイツの反応】「今日の彼は黄金の価値がある」1ゴール1アシストの清武弘嗣を現地サポーターが称賛!

※試合後の反応を追記しました
ブンデスリーガは7日、第11節1日目を行い、MF清武弘嗣、DF酒井宏樹の所属するハノーファーは敵地でMF細貝萌、FW原口元気の所属するヘルタ・ベルリンと対戦し、2-0で快勝した。清武、酒井、細貝、原口はそろって先発出場。史上初となる日本人4選手同時出場が実現した試合で清武が1ゴール1アシストを記録した。-
ゲキサカ

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【ドイツの反応】「ついにキヨが最高のプレーを」清武弘嗣の美しいフリーキック弾を現地サポはどう見たのか?

ブンデスリーガは25日、第9節を行い、MF清武弘嗣とDF酒井宏樹の所属するハノーファーは敵地でMF香川真司の所属するドルトムントと対戦し、1-0で競り勝った。清武は後半16分に直接FKで決勝点。移籍後初ゴールでチームを4試合ぶりの勝利に導いた。
ブンデスリーガ公式サイトはこの試合のマン・オブ・ザ・マッチに清武を選出。「直接FKでハノーファーでの初ゴールを決めた。この日の決勝点を決めるのに、枠内シュート2本で十分だった」と評価した。
ドイツ紙『ビルト』は清武に2点の高評価。最高点は再三の好セーブを見せたGKロン・ロバート・ツィーラーの1点だった。なお、後半21分から途中出場した香川には4点を付けている(採点方式は1~6で評価され、1が最高点、6が最低点)。-

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【ドイツの反応】「今日のベストプレーヤーだ」1G1Aの清武弘嗣を現地サポーターが称賛!(ブレーメン戦)

ブンデスリーガは13日、第15節2日目を行い、MF清武弘嗣とDF酒井宏樹の所属するハノーファーは敵地でブレーメンと対戦し、3-3で引き分けた。左MFで先発した清武は1-2の後半17分に同点ゴールをアシストすると、同19分に勝ち越しゴールを決めるなど全3ゴールを演出し、試合終了間際に交代。酒井は右SBでフル出場した。-
ゲキサカ

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【海外の反応】清武弘嗣の1G1Aを現地ニュルンベルクサポーターはどう見たのか?(ブレーメン戦)

29日の敵地ブレーメン戦で1得点1アシストをマーク、ドローに持ち込んだ日本代表MF清武は「モヤモヤしていましたし、これが良いきっかけになれば。早く1勝したい」と前を向いた。
0―2の前半44分、豪快な右足のボレー弾で今季2得点目を決めて反撃態勢を整えると、2―3で迎えた後半25分には今季初アシスト。勝ち点1獲得に貢献した。また日本代表MF長谷部も3ボランチの右でフル出場し、攻守に奮闘した。清武は30日付の専門紙キッカー、大衆紙ビルトからともに2の高い評価(最高点は1で最低点は6)。長谷部はともに3の及第点だった。―
スポニチ

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【海外の反応】現地ヴィラサポは清武弘嗣獲得のオファー増額報道をどう見ているのか?

※少しだけ追記しました。


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【ドイツの反応】清武弘嗣、バイエルン相手にゴール!岡崎は今季9得点目となる同点ヘッド!

※試合後の反応と岡崎選手への反応を追記しました
ブンデスリーガは7日、第24節2日目を行い、MF清武弘嗣、DF酒井宏樹の所属するハノーファーはホームでバイエルンと対戦し、1-3で敗れた。清武は3試合ぶりに先発し、フル出場。前半25分に今季4ゴール目となる先制点を決めたが、チームはその後、3失点し、逆転負けを喫した。酒井はベンチスタートで、最後まで出番がなかった。-
ゲキサカ

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【ドイツの反応】ハノーファーへの移籍が決まった清武弘嗣、現地サポは前の10番以上の活躍を期待!

ハノーファーは25日、ニュルンベルクから日本代表MF清武弘嗣を獲得したと発表した。契約は2018年6月30日までの4年契約が結ばれている。
清武は2012年7月にC大阪からニュルンベルクに移籍。2シーズンで64試合出場7得点を記録したが、チームが2部に降格したことから、去就に注目が集まっていた。
ディルク・ダフナースポーツディレクター(SD)は公式サイトで、「他のオファーがあったにも関わらず、清武の入団が決まったことに満足している。清武はまだ24歳だし未完成。それでも2年間ブンデスリーガで結果を残し、日本代表チームにも継続的に選ばれているんだ」とコメントしている。-

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