清武弘嗣

【スペインの反応】清武、セビージャ移籍が決定!クラブ間合意と発表、4年契約

※追記しました
セビージャは10日、ハノーファーに所属する日本代表MF清武弘嗣の獲得でクラブ間合意に達したと発表した。契約期間は4年と併せて発表されている。なお、ハノーファーは公式HPにて、清武が来週中にメディカルチェックを受けると伝えている。
移籍金額などの詳細は明かされていないが、10日付のドイツ紙『ビルト』によれば、セビージャは清武の移籍金650万ユーロ(約8億円)を用意した模様。4年という契約期間は同紙の既報どおりだ。10日付の報道では、移籍交渉が大筋合意に達し、正式発表はメディカルチェック完了後になると伝えられていた。

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【海外の反応】清武はどうなる?セビージャ、名将サンパオリ元チリ代表監督と1年契約か

日本代表MF清武弘嗣の加入が内定しているセビージャは、ホルヘ・サンパオリ元チリ代表監督の招へいに迫っている。スペイン『マルカ』が報じた。
監督就任に向け、すでにセビージャ入りしているサンパオリ氏。そのためには、まずウナイ・エメリ監督がパリ・サンジェルマン(PSG)行きを確定させなければならない。それ以前にPSGはローラン・ブラン監督と契約解消を行う必要がある。
13日にスペインに到着したサンパオリ氏は、空港でモンチSD(スポーツディレクター)に出迎えられ、ホテルでコーチングスタッフになる予定のフアン・マヌエル・リージョ元レアル・ソシエダ指揮官と合流した。その後、セビージャの本拠地サンチェス・ピスファンを訪れ、ホセ・カストロ会長と対話する時間を持った。

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【スペインの反応】「驚かされた」清武、レアル戦で好プレー!セビージャは逆転負けでUEFAスーパー杯制覇ならず

※試合後の反応を追記しました
UEFAスーパーカップが9日に行われ、レアル・マドリードと日本代表MF清武弘嗣が所属するセビージャが対戦した。
昨シーズン、2年ぶり11度目のチャンピオンズリーグ制覇を果たしたレアル・マドリードと、前人未到のヨーロッパリーグ3連覇を達成したセビージャによる一戦。両者は2年前にも同タイトルを争い、その際はレアル・マドリードが2-0で勝利を収めている。

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【スペインの反応】「脱帽だ」清武1ゴール1アシストの鮮烈デビュー!現地セビージャサポが絶賛!

※追記しました
リーガ・エスパニョーラ第1節2日目が20日に行われ、MF清武弘嗣の所属するセビージャがエスパニョールをホームに迎え、6-4と派手な打ち合いを制して白星スタートを切った。先発フル出場を果たした清武は前半22分にチーム2点目をアシストすると、後半29分には自らゴールを陥れ、1ゴール1アシストの鮮烈デビューを飾った。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160821-01630499-gekisaka-socc

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【ドイツの反応】「今日のベストプレーヤーだ」1G1Aの清武弘嗣を現地サポーターが称賛!(ブレーメン戦)

ブンデスリーガは13日、第15節2日目を行い、MF清武弘嗣とDF酒井宏樹の所属するハノーファーは敵地でブレーメンと対戦し、3-3で引き分けた。左MFで先発した清武は1-2の後半17分に同点ゴールをアシストすると、同19分に勝ち越しゴールを決めるなど全3ゴールを演出し、試合終了間際に交代。酒井は右SBでフル出場した。-
ゲキサカ

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【スペインの反応】「並外れている」清武、絶妙股抜きアシスト!セビージャは数的優位生かせずエイバルとドロー

リーガ・エスパニョーラ第4節2日目が17日に行われ、MF乾貴士が所属するエイバルとMF清武弘嗣が所属するセビージャが対戦して1-1で引き分けた。乾は2試合連続ベンチ外となり日本人対決は実現しなかったが、先発フル出場した清武は前半27分に先制点をお膳立てして、今季2アシスト目を記録した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160918-01631336-gekisaka-socc

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【ドイツの反応】「今日の彼は黄金の価値がある」1ゴール1アシストの清武弘嗣を現地サポーターが称賛!

※試合後の反応を追記しました
ブンデスリーガは7日、第11節1日目を行い、MF清武弘嗣、DF酒井宏樹の所属するハノーファーは敵地でMF細貝萌、FW原口元気の所属するヘルタ・ベルリンと対戦し、2-0で快勝した。清武、酒井、細貝、原口はそろって先発出場。史上初となる日本人4選手同時出場が実現した試合で清武が1ゴール1アシストを記録した。-
ゲキサカ

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【ドイツの反応】「ついにキヨが最高のプレーを」清武弘嗣の美しいフリーキック弾を現地サポはどう見たのか?

ブンデスリーガは25日、第9節を行い、MF清武弘嗣とDF酒井宏樹の所属するハノーファーは敵地でMF香川真司の所属するドルトムントと対戦し、1-0で競り勝った。清武は後半16分に直接FKで決勝点。移籍後初ゴールでチームを4試合ぶりの勝利に導いた。
ブンデスリーガ公式サイトはこの試合のマン・オブ・ザ・マッチに清武を選出。「直接FKでハノーファーでの初ゴールを決めた。この日の決勝点を決めるのに、枠内シュート2本で十分だった」と評価した。
ドイツ紙『ビルト』は清武に2点の高評価。最高点は再三の好セーブを見せたGKロン・ロバート・ツィーラーの1点だった。なお、後半21分から途中出場した香川には4点を付けている(採点方式は1~6で評価され、1が最高点、6が最低点)。-

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【スペインの反応】清武に対して現地セビージャサポの意見は真っ二つに「プレーしない理由が分からない」「分かる」

26日に行われたリーガエスパニョーラ第13節でセビージャはバレンシアに2-1の勝利。日本代表の清武弘嗣はリーグ戦9試合ぶりの出場となった。清武についてホルヘ・サンパオリ監督がコメントしている。セビージャ公式サイトが伝えている。
ミッドウィークに行われたチャンピオンズリーグユベントス戦で敗れたあとだっただけに、サンパオリ監督は「この3ポイントは重要だ」とし、「チームにフレッシュさを求め、オフェンシブな選手を選んだ」と人選の理由を語っている。
後半開始から投入され、先制点となったオウンゴールのクロスに繋がるパスをビトロへ出した清武には「エスクデロに負傷があり、交代を決断した。我々は清武に賭けた。彼のパフォーマンスは決定的だった。彼を信頼しているし、チームの中で重要な役割を持っている」と信頼とチームにおける居場所を示した。

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