長谷部誠

【ドイツの反応】「ワールドクラスだ」長谷部誠、インテルを完封!ELベスト8進出で現地サポが絶賛!

UEFAヨーロッパリーグ(EL)は14日、決勝トーナメント2回戦第2戦を行い、MF長谷部誠所属のフランクフルト(ドイツ)はアウェーでインテル(イタリア)と対戦した。アウェーゴール1点を守り、2試合合計1-0で勝利したフランクフルトはベスト8進出。長谷部はリベロの位置でフル出場した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190315-38505030-gekisaka-socc

続きを読む

【ドイツの反応】「真のリーダーだ」長谷部誠の活躍を現地サポが絶賛!キッカー誌のランキングで単独トップに!

DFB(ドイツサッカー連盟)は、フランクフルトに所属する元日本代表MFの長谷部誠に対する調査を開始するかもしれない。4日付のドイツ誌『キッカー』が伝えている。
2日のブンデスリーガ第24節で、フランクフルトはホッフェンハイムに3-2で逆転勝利。この試合の80分、相手MFナディエム・アミリがピッチで治療を受けていたとき、長谷部の見せたアクションが騒動の発端となり、ホッフェンハイムのアレクサンダー・ローゼンSD(スポーツディレクター)は「我々のメディカルスタッフを侮辱したことを知っている」と苦言を呈すると、逆転勝利を相手ベンチの前で喜んでいたことも非難していた。
また、試合直後にはホッフェンハイムのユリアン・ナーゲルスマン監督と長谷部との間で口論が勃発。その内容について同監督は「彼だけに向けた話」とし、明かす必要はないと強調。記者会見では「私はキャプテンはきちんとした振る舞いを見せるべきだと思っている。彼は何度かそうしなかった」とも話していた。

続きを読む

【ドイツの反応】「円熟の境地に..」長谷部誠、圧巻プレーでインテルを完封!現地サポから称賛続出!

フランクフルトは7日、ヨーロッパリーグ(EL)ラウンド16ファーストレグでインテルと0-0で引き分けた。ドイツ紙『DIE WELT』は、試合内容を分析しつつ、長谷部誠の働きを称賛した。
ホームにインテルを迎えたフランクフルト。22分にPKを献上したものの、守護神トラップがセーブ。その後一進一退の攻防が続いたが、第1戦はスコアレスドローに終わった。
『DIE WELT』は、「強い雨と風が吹くブンデスリーガ5位とイタリア4位チームの対戦は、それぞれが相手にうまく適応した。前半はインテルのものだったが、後半はフランクフルトが明確にコントロールした」と分析している。

続きを読む

【ドイツの反応】「絶対不可欠だ」長谷部誠、前半戦の大活躍で絶賛を浴びる!ベスト11に入れるドイツ人も!

フランクフルトでプレーする元日本代表MFの長谷部誠はドイツの高級紙『ズュートドイチェ・ツァイトゥング(SZ)』が選んだ今シーズン前半戦のチームに名を連ねた。
今夏のワールドカップ後に代表からの引退を表明した長谷部は今シーズン、フランクフルトで9月20日のヨーロッパリーグ・マルセイユ戦以降、16試合連続でフル出場している。バイエルンへと去ったニコ・コバチ監督の後任、アディ・ヒュッター体制ではリベロとして君臨。9月30日~11月29日までの公式戦11試合負けなし(10勝1分け)に貢献し、チームの躍進において欠かせない存在となっていた。
そして、『SZ』もそんなベテランのパフォーマンスを高く評価し、今シーズン前半戦の「ベスト11」(実際には12人)に選出。首位を走るドルトムントからは4人、2位ボルシア・メンヒェングラットバッハ、6位フランクフルトからはそれぞれ2人が含められたこのリストだが、長谷部については次のようなコメントが記された。
続きを読む

【海外の反応】「レジェンドだ」長谷部誠が日本人4人目の栄誉!AFC年間最優秀国際選手賞に!海外のファンから称賛の声!

アジア・サッカー連盟(AFC)は11月28日、オマーンのマスカットでAFCアニュアルアワード2018の表彰式を開催。年間最優秀監督部門で、鹿島アントラーズを初のアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)制覇に導いた大岩剛監督が受賞するなど、日本勢が6部門で表彰を受けた。
このうちのひとつ、アジア圏外でプレーするアジア人選手が対象の最優秀インターナショナル選手賞を、長谷部誠(フランクフルト)が受賞した。これまで日本人選手は2012年に香川真司(ドルトムント)、2013年には長友佑都(当時インテル、現ガラタサライ)、2016年には同年のプレミア・リーグで優勝したレスターの岡崎慎司が受賞した。
AFCは長谷部の選出にあたり、こう評している。
続きを読む

【海外の反応】チームは敗れるも長谷部と清武に現地サポは及第点以上の評価!

9日に行われたブンデスリーガ第12節でニュルンベルクは敵地でボルシア・メンヒェングラッドバッハ(ボルシアMG)と対戦し、1ー3で敗れた。先制点をアシストしたMF清武弘嗣は、長谷部誠とともにフル出場。チームの未勝利は続いているが、ドイツメディアは内容が向上したことを評価している。
『ビルト』では勝利したボルシアMGの平均点が3.64だったのに対し、ニュルンベルクは3.42だった。同紙は、長谷部のプレーには3と及第点、スルーパスでアシストを記録した清武には4をつけている。(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)
一方『キッカー』のチーム平均点でもニュルンベルクが3.4とボルシアMGの3.5をわずかながら上回っている。同紙は長谷部と清武に3と2位タイの採点をつけた。
続きを読む

【ドイツの反応】「陰のヒーローだ」長谷部誠、リベロで連勝に貢献!現地サポが絶賛!

ブンデスリーガ第11節3日目が11日に行われ、MF長谷部誠が所属するフランクフルトがホームでシャルケと対戦し、3-0の完封勝利を収めた。長谷部は3バックの中央で先発し、8試合連続のフル出場を果たした。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181112-05018747-gekisaka-socc
ロシア・ワールドカップ後に日本代表引退を表明した長谷部。開幕3試合は今季就任したアディ・ヒュッター監督が4バックを採用したこともあって出番のなかった長谷部だが、3バックにシフトし始めたリーグ第4節RBライプツィヒ戦(1-1)で初スタメン。そこからチームは4勝2分1敗と右肩上がりで、暫定6位につけている。
続きを読む

【ドイツの反応】「中盤の支配者だ」勤勉に仕事をする長谷部誠を現地サポーターが称賛!(レバークーゼン戦)

※まずは長谷部選手がアシストした前節の反応から
ブンデスリーガは17日、第16節2日目を行い、MF長谷部誠とMF乾貴士の所属するフランクフルトはホームでMF細貝萌とFW原口元気の所属するヘルタ・ベルリンと対戦し、4-4で引き分けた。長谷部、乾、細貝が先発し、2試合ぶりにベンチ入りした原口も前半27分から途中出場。日本人4選手が出場した一戦は、ヘルタが一時は3-0とリードしたが、フランクフルトは長谷部がアシストを記録し、乾も3得点に絡むなど粘りを見せ、後半45分からの2ゴールで追いつく劇的な展開となった。-
ゲキサカ
続きを読む

【海外の反応】ドルトムント戦で勝ち点獲得に貢献した長谷部誠に現地サポは高評価を与える(清武評も)

ブンデスリーガは21日、第6節2日目を行い、ニュルンベルクはホームでドルトムントと対戦し、1-1で引き分けた。MF長谷部誠、MF清武弘嗣はともに先発出場。またしても今季初勝利は逃したが、ドルトムントの開幕からの連勝を5で止め、長谷部加入後は2試合連続のドローとなった。 ―
ゲキサカ

続きを読む