【海外の反応】「新スター誕生だ」フランス、エムバペ衝撃の2ゴールでアルゼンチンとの死闘を制す!

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速い、速すぎる!新たなスーパースターの誕生。アルゼンチン代表の選手たちをまるで子ども扱いだ。フランス代表の未来にして10番を託される19歳FWキリアン・ムバッペの圧巻パフォーマンスによって、フランスがアルゼンチンを4-3で下した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180701-01655783-gekisaka-socc

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【海外の反応】「同じ日に..」メッシに続いてCロナウドもW杯を去る..カバーニのゴラッソ2発でウルグアイが8強進出!

現地時間6月30日に行われたロシアワールドカップ決勝トーナメント1回戦で、ウルグアイはポルトガルに2-1で勝利した。
クリスティアーノ・ロナウドとルイス・スアレスの両エース対決に注目が集まったこのゲーム。先制点を決めたのは、ウルグアイのもう1人のエースだった。
開始7分、敵陣右サイドでボールを持ったカバーニがサイドチェンジ。スアレスがこれを受けて仕掛けると、右足でシュートのように強烈なクロスをファーへ。ここに飛び込んだのはカバーニ。見事にゴールネットを揺らして、ウルグアイが先制する。

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【海外の反応】「バルサに復帰して」久保建英、トップチーム初ゴール!ルヴァン杯史上最年少得点記録も更新!

チームを救う劇的ゴールに、指揮官も賛辞を惜しまなかった。采配が的中する形となり、後半25分にピッチに送り込んだFW久保建英が決勝点。「使ってくれる監督の期待に応えることができて良かった」と久保が話せば、長谷川健太監督も「今日はなんとかこじ開けていこうという話をしていた。よく建英があの場面で決めてくれた」と感謝した。
スコアレスで迎えた後半31分、FWディエゴ・オリヴェイラが落としたボールを受けた久保はドリブルでPA内に進入。「自分の得意なコース」と迷わず左足を振り抜き、ゴール右隅に突き刺した。これが記念すべきトップチーム初ゴール。さらに、大会最年少得点を16歳9か月10日に塗り替える歴史的なゴールとなった。
交代時、久保を最前線やトップ下ではなく、右サイドハーフで起用した長谷川監督は「サイドハーフでいいアクセントになってくれたと思っている。狙い通り得点を取ってくれた」と活躍を手放しで称えると、「あの状況で出てきてゴールを取れるあたりは大した選手だな」とそのスター性にも唸った。

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【海外の反応】「屈辱だ」香川欠場のドルトムント、ELベスト16敗退..ザルツブルクとドロー

※追記しました
現地時間15日、ヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント2回戦2ndレグの試合が行われボルシア・ドルトムントはザルツブルクと対戦した。試合は0-0の引き分けに終わり2試合合計でドルトムントは1-2で敗れた。
ドルトムントは試合開始からボールを支配するもザルツブルクの豊富な運動量と組織だった守備の前にチャンスを作り出すことが出来ない。逆にザルツブルクがカウンターからゴールを狙うもこちらも得点を挙げることは出来ず。

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【ドイツの反応】「日本人は一流だ」宇佐美と原口がアシスト!現地サポが称賛!

ドイツ2部フォルトゥナ・デュッセルドルフの日本代表FW原口元気とFW宇佐美貴史は現地時間22日のインゴルシュタット戦に揃って先発出場し、二人で全3ゴールに絡み3-0勝利に貢献した。ドイツメディアではそれぞれ高評価を受け、「ハラグチはフォルトゥナの頭脳」、「ウサミに最初の頃の面影はない」と絶賛されている。
前半6分、デュッセルドルフはゴール正面左の約30メートルの位置でFKを獲得。ゴール前に蹴り込むと見せかけ、グラウンダーのパスを選択すると、ボールに反応した原口がペナルティーエリア内に抜け出し、マイナス気味のクロスを供給。これをヘニングスが左足のダイレクトボレーで合わせ、ゴールネットを揺らした。
同40分には右サイドからのCKを獲得し、宇佐美のクロスをDFニコ・ギーセルマンが合わせて追加点を奪った。後半20分には再び宇佐美の右CKからチャンスを作ると、ギーセルマンが頭で折り返したところをDFロビン・ボルムートが押し込んだ。

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【ポルトガルの反応】「新たな至宝だ」中島翔哉、今季10ゴール10アシストを達成!現地サポが絶賛!

ポルトガル1部でポルティモネンセFW中島翔哉(23)が今季10ゴール目を挙げた。敵地でのベレネンセス戦の前半14分、左足ループシュートで先制ゴールを決めた。欧州主要リーグ1年目での2桁得点は、98-99年ペルージャ中田英寿以来の快挙。同39分にもアシストをマークする活躍だった。チームは2-3で逆転負けしたが、3月に日本代表デビューした「新兵器」が、ワールドカップメンバー入りへ大きくアピールした。
鮮やかなゴールだった。前半14分、中島は16年に鹿島でプレーしていたファブリシオからのスルーパスに抜け出す。飛び出してきたGKと1対1になると、冷静に相手の頭上を抜くループシュートで球をゴールに放り込んだ。
これで当初から目標にしていたシーズン10点目。日本から欧州主要リーグに移籍して初シーズンでの10得点は、ペルージャ(当時セリエA)中田英の10点以来となる。前半39分にはペナルティーエリアの左から中央のファブリシオに“お返し”のパスを送って、ゴールをお膳立てし、今季8アシスト目とした。

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【海外の反応】「次はどこへ?」本田圭佑、パチューカ退団を示唆

パチューカの日本代表FW本田圭佑が28日に自身のツイッター(@kskgroup2017)を更新し、去就問題について言及した。
本田は昨年夏に1年契約でパチューカに加入。ここまで公式戦32試合で10ゴール7アシストを記録している。メキシコ版『ESPN』によると、今夏に契約が満了となる本田に対し、スペインとアメリカのクラブからオファーが届いているという。パチューカ側は契約延長を希望しているが、高年俸がネックとなっているようだ。
去就が注目される中、本田はツイッターで「親愛なるメキシコの方々へ。私が考えていることを少し共有したい。私はパチューカを離れるかもしれないが、お金が理由ではない。私はまだクラブと交渉していない。クラブとサインした1年前にこの決定をしていた」と退団の可能性も示唆している。

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【オランダの反応】「新たな本田だ」堂安律、ベストイレブンに選出!鳴り止まない絶賛の声!

オランダ1部フローニンゲンのMF堂安律は、現地時間18日のエールディビジ第28節のAZ戦(2-3)に先発出場。元オランダ代表MFアリエン・ロッベン(現バイエルン)の6得点を抜き、10代でリーグ戦7ゴール目を挙げ、ウルグアイ代表FWルイス・スアレス(現バルセロナ)らと並ぶクラブ史上トップタイの記録を打ち立てた。一夜明け、クラブ公式ツイッターが20メートルの豪快ゴラッソの動画を公開すると、「今やボスだ」「このヒーローを買い取ってくれ」とファンから絶大の信頼を集めている。
2点ビハインドで迎えた後半25分、堂安はオーストラリア代表MFアルディン・フルスティッチとのパス交換でマーカー二人を置き去りにし、ドリブルでAZゴールにアタック。ペナルティーエリア内に走り込んだFWトム・ファン・ヴェールトへラストパスを送り、反撃の狼煙を上げるゴールをお膳立てした。
さらに後半38分、ゴール正面でMFリュドヴィート・レイスからパスを受けた堂安は縦へ行くと見せかけ、右足裏でボールをコントロールして左に切り返すと、細かなタッチで相手のプレッシャーをかいくぐり、ペナルティーアーク後方で左足を一閃。約20メートルの位置から思い切り放たれた一撃は、GKの手をすり抜けてゴール左隅に突き刺さった。

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