【海外の反応】清武弘嗣の1G1Aを現地ニュルンベルクサポーターはどう見たのか?(ブレーメン戦)

29日の敵地ブレーメン戦で1得点1アシストをマーク、ドローに持ち込んだ日本代表MF清武は「モヤモヤしていましたし、これが良いきっかけになれば。早く1勝したい」と前を向いた。
0―2の前半44分、豪快な右足のボレー弾で今季2得点目を決めて反撃態勢を整えると、2―3で迎えた後半25分には今季初アシスト。勝ち点1獲得に貢献した。また日本代表MF長谷部も3ボランチの右でフル出場し、攻守に奮闘した。清武は30日付の専門紙キッカー、大衆紙ビルトからともに2の高い評価(最高点は1で最低点は6)。長谷部はともに3の及第点だった。―
スポニチ

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【海外の反応】アシストをして活躍した長友佑都がインテルサポーターに絶賛される!

セリエAは29日、第6節2日目を行った。日本代表DF長友佑都の所属するインテルは敵地でカリアリと対戦し、1-1で引き分けた。
開幕5戦を終えて4勝1分と好スタートを決めたインテル。今節は敵地に乗り込んでカリアリと対戦。日本代表アルベルト・ザッケローニ監督も視察に訪れた中でキックオフされた。
長友が積極的なプレーでインテルを引っ張った。前半2分にオープニングシュートを放ったかと思えば、同22分には右サイドを突破した長友がクロスを上げると、FWイシャク・ベルフォディルの頭にピンポイントで合う。これはGKミカエル・アガッツィの好セーブに阻まれたが、好機を演出した。

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【海外の反応】柿谷曜一朗、スイスの強豪バーゼルへの移籍が決定!

※追記しました
セレッソ大阪は7日、MF柿谷曜一朗がスイスのフースバル・クラブ・バーゼルへ完全移籍することを発表した。15日の川崎F戦の試合終了後に、セレモニーを行う。
クラブを通じて柿谷は「僕はセレッソがめちゃくちゃ好きだし、一緒にやってきたみんなとタイトルを取りたい気持ちはありました。でも、もう一度海外でプレーできるチャンスが来て、ワールドカップで悔しい思いをした中でいっぱい考えて、FCバーゼルでチャレンジしようと決めました。今のセレッソには一番上に立つべき選手たちが揃っていると思います。全員が輝くことを祈っているし、僕もそれに負けないようにがんばります。これまで本当に応援してくださったサポーターの皆さんには感謝しています。皆さんの前で、(リリース上ではなく)自分の口できちんとお礼をいいたいと思いますので、少し時間をください」と、コメントを発表している。-

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【ドイツの反応】「中盤の支配者だ」勤勉に仕事をする長谷部誠を現地サポーターが称賛!(レバークーゼン戦)

※まずは長谷部選手がアシストした前節の反応から
ブンデスリーガは17日、第16節2日目を行い、MF長谷部誠とMF乾貴士の所属するフランクフルトはホームでMF細貝萌とFW原口元気の所属するヘルタ・ベルリンと対戦し、4-4で引き分けた。長谷部、乾、細貝が先発し、2試合ぶりにベンチ入りした原口も前半27分から途中出場。日本人4選手が出場した一戦は、ヘルタが一時は3-0とリードしたが、フランクフルトは長谷部がアシストを記録し、乾も3得点に絡むなど粘りを見せ、後半45分からの2ゴールで追いつく劇的な展開となった。-
ゲキサカ

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【海外の反応】ドルトムントから去るチドンウォンと加入するケヴィン・カンプル

ボルシア・ドルトムントFWチ・ドンウォン(23)が、完全移籍でアウクスブルクに加入することが決まった。両クラブは22日、それぞれのウェブサイトで発表している。
韓国人のFWチ・ドンウォンは、夏にドルトムントに加わったばかりだった。負傷に悩まされ、トップチームでの出場はないまま、クラブ側は同選手の移籍を容認したようだ。アウクスブルクの公式ウェブサイトは、今回3度目に加入が決まったチ・ドンウォンの言葉を伝えている。
「今シーズンの前半戦は負傷などで希望していたとおりにはいかなかったが、再びアウクスブルクのユニフォームを着ることができ、喜んでいる。できるだけ早く調子を取り戻して、チームが目標を達成できるために助けたい」

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【海外の反応】「代理人といるのを見た」南野拓実、オーストリア強豪ザルツブルクへ移籍か!?

C大阪のMF南野拓実(19)が今冬、オーストリアの強豪ザルツブルクに移籍する可能性が22日、高まった。
近く正式オファーが届くことが確実となり、年内にも代理人とC大阪側が移籍を前提にした交渉の場を持つ。
ザルツブルク側は、19歳の若手選手としては異例の移籍金125万ユーロ(約1億8750万円)以上を準備しているものとみられ、一気に正式決定する可能性がある。

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【フランスの反応】「日本人選手は..」昌子源、仏1部トゥールーズ移籍報道に現地サポは..

フランス1部のトゥールーズが、鹿島のDF昌子源(25)の獲得に動いていることが分かった。複数の関係者によれば、既に金銭面での細かな条件を含む正式オファーを鹿島に送付。昌子はW杯後に5億円以上の海外オファーを断った経緯があり、今回はその額を超え、欧州でプレーする日本人DFのトップクラスに匹敵する条件提示とみられる。鹿島は金銭面ではなく、クラブに必要な人材であることから強く慰留している。
W杯ロシア大会では、ベルギー戦でルカクを抑えるなど国内組の中で唯一の主力として大奮闘。以来海外からも注目株となっていた。夏にはフランス1部ストラスブールなど複数のオファーが届いた。元々薄かった海外移籍への興味が強まっていたがクラブから強く慰留された。「ACLを獲るために残った」と残留を決断した経緯があった。
トゥールーズは1970年創設で、03―04シーズンから今季まで16季連続で1部に在籍。06―07シーズンには初めて翌年の欧州CL予選出場権を獲得した。フランス1部にはパリSGのネイマール、フランス優勝に貢献した19歳のエムバペら世界屈指のFWが在籍しており、対峙(たいじ)することで世界レベルの守備力へと磨かれることは間違いない。W杯後に負傷した左足首も過密日程をこなせるほどに回復し、念願のタイトルを獲得。「去年は悔しい思いをした。このタイトルだけは本当に欲しかった。20冠目でACLを獲れたのは自分にとっても鹿島にとっても縁だと思う」。悲願のタイトルを置き土産に、海を渡る日が来るかもしれない。

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【海外の反応】マンUtdサポ「香川をさげたことはミスだったな」

※追記しました
プレミア・リーグは28日、第6節1日目を行い、日本代表MF香川真司の所属するマンチェスター・ユナイテッドはホームでWBAと対戦した。香川は先発で今季プレミア・リーグ初出場を果たしたが、前半限りで交代になった。試合は後半に動き、ユナイテッドは1-2で敗れ、前節のダービーに続く敗戦で、2011-12シーズン以来となるプレミア・リーグ2連敗を喫した。―
ゲキサカ

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