【海外の反応】「誰だ?」板倉滉、マンCに電撃移籍!フローニンゲンにレンタル発表!

オランダ1部フローニンゲンは14日、U-22日本代表DF板倉滉(21)が加入すると発表した。川崎フロンターレからマンチェスター・シティに完全移籍した上で、20年夏までの期限付きで移籍する。公式サイトと公式ツイッターが、板倉の加入合意と15日の現地入り予定を伝えている。
板倉は、A代表の経験がないためイングランドでの選手登録に必要な労働許可証の取得が困難。昨季プレミアリーグ王者のマンチェスター・シティに、日本人で初めて保有権を移した上で、まずは欧州の他クラブで武者修行することになっていた。
川崎フロンターレの下部組織出身で、15年にトップ昇格。186センチの長身を生かした空中戦と、川崎フロンターレで鍛え抜かれた足元の技術に定評があった。東京五輪世代のU-23アジア選手権では主力として得点もマーク。昨夏のジャカルタ・アジア大会でも活躍していた。昨季は出場機会を求め川崎フロンターレからベガルタ仙台に期限付き移籍し、リーグ戦24試合3得点。天皇杯ではクラブ初の準優勝に貢献した。

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【海外の反応】「日本は厳しい戦いになる」日本代表、決勝T初戦はイバラの道!1位で中東の強豪,2位なら豪州の可能性

◇アジア杯1次リーグF組 日本―ウズベキスタン(2019年1月17日 UAE・アルアイン)
1次リーグ突破を決めた森保ジャパンだが、決勝トーナメントの初戦は“イバラの道”が待つ。
F組1位の相手はE組2位。1次リーグで圧勝が続いているサウジアラビア、カタールのいずれかでどちらも中東の強豪国、会場は完全アウェーの雰囲気も予想される。仮にF組2位となれば、B組2位が相手となり、難敵オーストラリアと激突する可能性がある。

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【オランダの反応】「天才的だ」小野伸二のトップ10ゴール..古巣フェイエノールトサポの間で話題に!

華麗なテクニックでファンを魅了した天才MFのプレーは今も語り継がれている。元日本代表MF小野伸二(北海道コンサドーレ札幌)がかつて所属したオランダ1部フェイエノールトが、クラブ公式YouTubeチャンネルで「トップ10ゴール|シンジ・オノ」の動画を公開。4分超にわたる映像に小野の活躍が凝縮され、ランキング形式でゴールを紹介している。
2001年、浦和レッズからオランダの名門フェイエノールトに加入した21歳の小野は、移籍1年目ながらスタメンに定着。リーグ戦30試合3ゴールをマークし、UEFAカップ(現ヨーロッパリーグ)では8試合2ゴールと結果を残し、日本人選手として初めて欧州カップ優勝を達成した。その後5シーズンにわたって在籍し、卓越したスキルで多くのファンを魅了している。
そんな小野のゴール集をフェイエノールトが公式YouTubeチャンネルで特集。トップ10ゴールをランキング形式で厳選している。

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【海外の反応】「日本へ行くな」神戸移籍間近のポドルスキが5ゴールの無双!ガラタサライサポは残留を懇願

ヴィッセル神戸が獲得を目指していると報じられるガラタサライ所属の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキが、トルコカップで大活躍した。
カップ戦の第3ラウンドを突破しているガラタサライ。同大会の第4ラウンドでは、32チームを8組に分け、各グループ総当たり方式でベスト16進出チームを決める。ガラタサライは24日、グループ最終節でエルツィンカンスポル(4部)と対戦した。
同ゲームに先発出場したポドルスキは試合開始4分、オランダ代表MFウェズレイ・スナイデルからエリア内で縦パスを受けると、すぐさま左足でシュート。ゴール左下へ強烈なシュートを突き刺し、先制ゴールを奪った。

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【海外の反応】「ソンが必要だ」韓国、決定力不足を露呈も..キルギスに勝利で中国と共に決勝T進出決定

AFCアジアカップUAE2019のグループC第2節キルギス代表vs韓国代表が11日に行われ、0-1で韓国が勝利した。
初戦のフィリピン代表戦をファン・ウィジョのゴールで辛勝した韓国と、中国代表に1-2と惜敗したキルギスの一戦。韓国はフィリピン戦から先発を3人変更。キ・ソンヨン、イ・ジェソン、キム・ジンスに代えてイ・チョンヨン、ファン・インボム、ホン・チョルを先発で起用した。
試合は立ち上がりから韓国が押し込む展開となるが、フィリピン戦同様に最後の場面で精度を欠きなかなかゴールをこじ開けることができない。すると、韓国は34分にピンチを迎える。右CKのセカンドボールをボックス手前のベルンハルトがボレーシュート。さらにDFに当たったボールをサギュンバエフに押し込まれたが、このシュートはGKキム・スンギュがキャッチ。

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【海外の反応】「絶句だわ」中島翔哉にカタール移籍が急浮上!クラブ間で合意報道!驚きを隠せない海外のファン

これまでポルティモネンセMF中島翔哉には、プレミアリーグのウォルヴァーハンプトンへの移籍話が取りざたされていた。
同選手には他にもベンフィカ、ポルト、レスターなどが関心を示していると伝えられていたが、ここにきて中東行きの話も浮上しているようだ。ポルトガル『Zerozero』が伝えた。
記事によると、17-18シーズンのカタールリーグ王者レフウィヤSCが中島獲得に関心を示しているという。3年後にカタール・ワールドカップを控えていることもあり、地元のレフウィヤSCが、W杯でも活躍が期待される中島の獲得を目指しているとのこと。「ポルトガル国内、及びプレミアリーグのクラブが関心を示していたが、中島の契約解除金が高騰していることもあり、実現の可能性は低い」と報じられた。

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【海外の反応】「日本が本領を発揮した」日本代表、武藤と塩谷のゴールで逆転勝利!3連勝で首位突破!

※追記しました
アジアカップは17日、グループFの第3節を行い、日本代表はUAE・アルアインのシェイク・ハリファ国際スタジアムでウズベキスタン代表と対戦し、2-1で逆転勝ちした。前半40分に先制を許したが、同43分にFW武藤嘉紀のゴールで追いつくと、後半13分にDF塩谷司が勝ち越しゴール。逆転勝利で3連勝を飾り、首位通過を決めた。21日の決勝トーナメント1回戦ではサウジアラビアかカタールと対戦する。
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?264436-264436-fl

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