【ドイツの反応】「絶対不可欠だ」長谷部誠、前半戦の大活躍で絶賛を浴びる!ベスト11に入れるドイツ人も!

フランクフルトでプレーする元日本代表MFの長谷部誠はドイツの高級紙『ズュートドイチェ・ツァイトゥング(SZ)』が選んだ今シーズン前半戦のチームに名を連ねた。
今夏のワールドカップ後に代表からの引退を表明した長谷部は今シーズン、フランクフルトで9月20日のヨーロッパリーグ・マルセイユ戦以降、16試合連続でフル出場している。バイエルンへと去ったニコ・コバチ監督の後任、アディ・ヒュッター体制ではリベロとして君臨。9月30日~11月29日までの公式戦11試合負けなし(10勝1分け)に貢献し、チームの躍進において欠かせない存在となっていた。
そして、『SZ』もそんなベテランのパフォーマンスを高く評価し、今シーズン前半戦の「ベスト11」(実際には12人)に選出。首位を走るドルトムントからは4人、2位ボルシア・メンヒェングラットバッハ、6位フランクフルトからはそれぞれ2人が含められたこのリストだが、長谷部については次のようなコメントが記された。

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【海外の反応】「非常に上手だ」香川真司の同僚の日本語が上手だと話題に!(動画あり)

ドイツ・ブンデスリーガの公式You Tubeがユニークな動画をアップした。
12月23日に登場したのは、ボルシア・ドルトムントのコンビだ。ひとりは夏に入団したデンマーク代表MFトーマス・ディレイニー。そしてその傍らで“教師”を務めているのが日本の誇る至宝、香川真司である。
今回ブンデス公式が作成したのは、「リピート・アフター・ミー(私の後に続いて)~シンジ・カガワと日本語レッスン」と題された企画。冒頭でいきなり香川が画面に現われると、箱からド派手なクリスマス用の衣装を取り出して手際よく着用、バックにはなぜか中国を想起される音楽が流れてしまっている。「12月23日は日本の祝日だが、今回はドルトムントの23番がやって来てくれた。ディレイニーに日本語を教える!」とのナレーションでスタート。懇切丁寧に2つ年下の同僚にレッスンを施した。

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【海外の反応】「片鱗を見せている」武藤嘉紀、フル出場で奮闘もリバプールに完敗..現地サポの評価は..

リバプールは26日、本拠地アンフィールドでFW武藤嘉紀の所属するニューカッスルと対戦し、4-0で勝った。先発で8試合ぶりのピッチに立った武藤は、フル出場を果たしたが、得点に絡めなかった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181227-12613189-gekisaka-socc

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【海外の反応】「やるじゃないか!」U19日本代表、ブラジル代表に敵地で快勝!久保建英が2試合連続ゴール

12月22日、U-19日本代表がU-19ブラジル代表と対戦。今回のブラジル遠征の最終戦となった一戦で日本は久保や橋岡大樹らを先発で起用し、来年6月のU-20ワールドカップを見据えてゲームに臨んだ。
ワールドカップの最終予選を兼ねたU-20南米選手権に向けて12月中旬から合宿を張っているブラジルに対し、日本は立ち上がりから苦戦。卓越した技術とスピード感に溢れる仕掛けを受けて後手に回り、我慢を強いられる展開となった。しかし、日本は密にコミュニケーションを取り、組織力で対抗。徐々に相手陣内に侵入する時間を増やし、最前線の田川亨介らを中心に好機を作り出していく。
0-0で迎えた後半も日本はブラジルの攻勢を巧くいなしながら、少ない手数でゴール前へと迫る。すると、53分。伊藤洋輝のパスを受けた田川が前線に浮き球のパスを送ると、これに反応したのが久保だ。上手く背後に抜け出すと冷静にGKとの1対1を制し、日本の至宝の2試合連続ゴールで日本がブラジルから先手を取った。

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【海外の反応】「胸が痛むよ」香川真司の屈辱的な3ヶ月を知った海外のファン

ドルトムントMF香川真司が23日に帰国し、18年を振り返りつつ、来年への思いを口にした。
今夏行われたロシアW杯で背番号10を背負った香川は、グループリーグ初戦コロンビア戦で自身W杯初得点となるPKを沈め、2-1の白星スタートに導く。続くセネガル戦でも先発出場を果たし、第3戦ポーランド戦こそ出場機会はなかったものの、決勝トーナメント1回戦ベルギー戦でフル出場するなど、チームのベスト16進出に貢献した。
「特別な大会」と表現するW杯では「非常に良い経験をして、得たものはたくさんあった」と語る一方で、あと一歩のところでベスト8進出を逃したこともあり、「同時に悔しい思いをした」と悔しさを滲ませる。そしてW杯後、ドルトムントで新シーズンを迎えるが、ここから厳しい日々が続いた。

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【海外の反応】「本田がいないと勝てない」本田圭佑のダービー欠場を嘆く現地サポーター

22日に行われたオーストラリア・Aリーグ第9節の試合でメルボルン・シティとメルボルン・ビクトリーがダービーマッチを戦ったが、ビクトリーの本田圭佑はこの試合を欠場した。ケビン・マスカット監督が欠場の理由や今後の見通しについて語っている。
今季から加入したビクトリーで開幕から8試合全てにフル出場し、5ゴールを挙げるなどの活躍でチームをけん引していた本田。開幕戦でも対戦して敗れているシティとのダービーマッチに向けては「ビッグマッチは僕に任せて」と強い自信を見せていたが、試合直前に欠場が決まった。
本田を欠いたチームは後半に入って先制点を奪ったが、アディショナルタイムに追いつかれて1-1のドロー。連勝が6でストップし、首位浮上のチャンスを逃す結果となった。

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