アシスト

【オーストリアの反応】南野拓実、公式戦初ゴール含む2得点1アシストの活躍!(アドミラ・バッカ―戦)

オーストリア・ブンデスリーガは4日、第23節を行い、MF南野拓実の所属するザルツブルクは敵地アドミラ・バッカ―と対戦し、4-1で勝利した。3試合ぶりに先発出場した南野は、公式戦初ゴールを含む2ゴール1アシストの活躍で勝利に大きく貢献している。
1-0で迎えた前半37分に自らのシュートのこぼれに反応。右足でセレッソ大阪からの移籍加入後初ゴールを決めると、後半24分には再びGKが弾いたボールを拾った南野が右足シュートを決め、3-0に突き放した。その後に1点を返されるも、終了間際の45分には左クロスで4点目をアシスト。2得点1アシストで勝利の立役者となった。
ウィーンのスポーツサイト『スポーツネット』では南野をマン・オブ・ザ・マッチに選出。「新加入の南野拓実は、特徴を十二分に発揮していた。この若者がオーストリア・ブンデスリーガに適応するのに時間はかからなかった」と高く評価。

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【海外の反応】2アシストの香川真司を現地ドルトムントサポが高評価!(シュツットガルト戦)

※試合後の反応を追記しました※タイトルを変更しました
ブンデスリーガは20日、第22節1日目を行い、MF香川真司の所属するドルトムントは敵地でDF酒井高徳の所属するシュツットガルトと対戦し、3-2で勝った。香川はトップ下で先発し、後半24分までプレー。2アシストを記録し、今季初の3連勝に大きく貢献した。酒井は左SBでフル出場した。
http://web.gekisaka.jp/news/detail/?157538-157538-fl

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【海外の反応】左SBで劇的ゴールをアシストした吉田麻也を現地サポが高評価!(QPR戦)

※少し追記しました
プレミアリーグは7日、第24節を各地で行い、日本代表DF吉田麻也の所属するサウサンプトンは、QPRと対戦した。吉田はフル出場し、0-0で迎えたアディショナルタイムに、FWサディオ・マネの決勝ゴールをアシスト。勝利に大きく貢献している。-
ゲキサカ

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【ドイツの反応】夢のようなパスでアシストした乾貴士への現地サポの評価は?(パダーボルン戦)

ブンデスリーガは14日、第25節2日目を行い、MF乾貴士とMF長谷部誠の所属するフランクフルトはホームでパダーボルンと対戦し、4-0で快勝した。乾は2試合ぶりの先発でフル出場し、2アシストを記録した。
「3点目はチームとしての狙いだった。アイグナーはいつも良いランニングをしてくれるし、前半からあったけど、自分が見逃して、(パスを)出せなかったシーンも何度かあった。後半のあのシーンではそれができたのかなと思うし、よく決めてくれた」
ブンデスリーガ公式サイトで3点目のアシストについてそう振り返る乾は「4点目は自分のアシストというよりも、ゴールが良かったと思う」と、鮮やかなミドルシュートを決めたバルデスを称えた。

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【ドイツの反応】「スーパーな試合をした」原口、圧巻の2アシストに現地ヘルタサポが絶賛!(インゴルシュタット戦)

ドイツ・ブンデスリーガは現地時間10日に第2節の試合が各地で行なわれ、原口元気所属のヘルタ・ベルリンはインゴルシュタットに2対0で勝利。原口はこの2点をアシストし、フル出場でチームの2連勝に貢献した。ゴールはなかったものの、パル・ダルダイ監督の期待に応えてみせた。
この日の朝、独『ベルリナー・ツァイトゥング』紙(電子版)は「6プラス6のミッションを背負う原口」と題した記事で、同選手を特集。ヘルタで3シーズン目を迎えた原口を「彼は何でもできると言っていい。走ることも、クロスも、ドリブルも、パスも、プレスも。ただ、なぜかゴールが決まらないだけだ」「しかし今回は違った」と綴り、原口が練習で見事なゴールを挙げたと伝えた。ダルダイ監督が思わず「ストップ! みんな、拍手だ!」と、メンバーのプレーを止めて原口のゴールを称えるほどだったという。
同紙によれば、そのダルダイ監督はインゴルシュタットに赴く前、「元気は6ゴール決めて、6アシストしなくちゃね。3ゴール3アシストじゃダメだ」と原口に“ミッション”を告げていた。ブンデスリーガで過去2シーズンを戦い、3ゴール5アシストにとどまっていた原口に対し、発奮を促す言葉だった。

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【独英の反応】「愛称はボルトにすべき」浅野、爆走から初アシスト!現地VfBサポはそのスピードに驚愕!

ドイツ・ブンデスリーガ2部は現地時間20日に第6節が各地で行なわれ、細貝萌と浅野拓磨が所属するシュトゥットガルトは首位ブラウンシュヴァイクを2対0で下した。細貝と浅野は先発で出場。浅野は初アシストをマークしている。
浅野は1対0のリードで迎えた63分、右サイドを上がると中央へ配給。これはチャンスに繋がらなかったが、再度ボールを受けると今度はエリア内左へクロス。ボールを受けたグロースクロイツがネットを揺らし、勝利を決定付けた。
試合の様子をテキストライブで追っていた地元紙『シュトゥットガルター・ツァイトゥング』は「浅野のスピードをチームメイトも認めつつあり、彼にどんどんボールが入る」「浅野からさらにクロス。彼の貢献が非常に大きい」と綴り、アシストのシーンでは「右サイドを上がる浅野のスピードはウサイン(・ボルト)級」と表現。浅野は一仕事終えたあとの68分にピッチを退いている。

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【蘭独の反応】「黄金の価値がある」小林祐希、欧州初ゴール!日本人アシスト祭り!乾、浅野、酒井高徳!

今季磐田から加入したヘーレンフェインMF小林祐希(24)が移籍後初ゴールを決めた。敵地でのゴーアヘッド・イーグルス戦にフル出場。2-1の前半45分に味方のシュートが左ポストに当たり、こぼれ球を左足で押し込んだ。チームは3-1で勝った。
小林は欧州初得点に「うれしかった」と言いつつも、試合の出来には「満足していない」と振り返った。「ミスが多かった。ゴールがなかったら、どんな1日になっていたか…」。2日前に監督から「前に行け」と司令塔の動きを指示されながら、試合前には「バランスをとれ」と変わり迷いが生じた。そんな中、攻守に走りまくり何度も敵陣深く入り込み、ゴールで報われた。
本人は「ゲームをコントロールできなかった」と反省も、サポーターからは「自己批判できる姿が素晴らしい」と評価されている。「今日はいつもより前に行って忙しい試合だったけど、意外と90分(体力が)持った」と収穫もあった。指揮官の要求の多さにも「信頼してくれているから、僕も監督を信頼して頑張る」と最後は前向きだった。

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【独英の反応】「デュエルに負けた」浅野、3戦連続アシストを記録も現地サポからは厳しい評価

ブンデスリーガは12日、第16節を行い、FW浅野拓磨とMF細貝萌の所属するシュツットガルトはホームでハノーファーと対戦し、1-2で敗れた。浅野は左サイドで先発し、前半12分に3試合連続となるアシストを記録したが、チームは逆転負け。7試合ぶりの黒星を喫し、1節で首位から陥落した。3試合連続ベンチスタートの細貝に出番はなかった。
ゲキサカ

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【海外の反応】「フェノメノ」長友佑都2アシストの活躍でインテルの大勝に大きく貢献!(ストヤルナン戦)

日本代表DF長友佑都の所属するインテルは28日、ヨーロッパリーグのプレーオフ第2戦をホームで戦い、ストヤルナン(アイスランド)に6-0で大勝した。2戦合計スコアを9-0としたインテルが本戦出場を決めた。一週間前のアウェー決戦は筋肉疲労のため欠場していた長友は、定位置の左MFで復帰。90分フル出場を果たすと、2アシストを記録し、貫録を示している。-
ゲキサカ

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