アジア

【海外の反応】最新FIFAランク発表…日本は53位で韓国を抜きアジア2番手に再び浮上

FIFA(国際サッカー連盟)は12日、最新のFIFAランキングを発表した。
前回の2月発表のランキングでは日本代表は、55位でアジア3番手に後退していたが、順位を2つ上げ、53位に浮上。2つ順位を落として56位となった韓国を抜き、再びアジア2番手となった。
アジア勢ではイランが前回から順位を1つ下げたものの、42位でアジア最上位。オーストラリアが65位、UAEが69位で続いている。

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【海外の反応】2019年アジアカップ、24チームに拡大!開催国はUAEに決定!

アジアサッカー連盟(AFC)は9日、アラブ首長国連邦(UAE)が2019年の第17回アジアカップ(2019 AFC Asian Cup)開催地に決定したと発表した。
2019年大会の開催には、UAEとイランが名乗りを上げていたが、AFCのサルマン・アル・ハリファ(Shaikh Salman bin Ebrahim Al Khalifa)会長は、「UAEが満場一致で権利を獲得した」とコメントしている。
UAEでアジアカップが開催されるのはこれが2度目となる。前回の1996年大会では、開催国として決勝まで勝ち進んだものの、最後はサウジアラビアとのPK戦に敗れた。

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【海外の反応】「Jリーグはアジア最強なのか?」

※オーストラリア代表監督の発言が話題になっていました
オーストラリア代表の指揮官は、Jリーグや日本の選手育成がアジアの中で最も進んでいるという見解を示した。
「これは個人的な見解だが、私はJリーグがアジア最強のリーグだと思う」

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【海外の反応】岡崎が選ぶ「アジア最高のプレミアリーガー」日韓3人の歴代スターから名前を挙げたのは..

レスター・シティの日本代表FW岡崎慎司は、マンチェスター・ユナイテッドなどでプレーした元韓国代表MFパク・チソン氏を「プレミアリーグ最高のアジア人選手」と絶賛した。プレミアリーグ公式ツイッターが、岡崎のインタビュー動画を公開している。
岡崎は「プレミアリーグでプレーしたアジア人の中で、敬服している選手は誰か?」という質問に対し、「パク・チソン、稲本潤一、中田英寿」と3人の名前を挙げた。
アジアの雄である日本と韓国のスターの存在が浮かび上がってきたが、岡崎は「ベストは……パク・チソン」と宿敵韓国の元主将をアジア最高のプレミアリーガーと認定。プレミアリーグ優勝4度を誇り、07年にはUEFAチャンピオンズリーグも制しているパクの実績は他を圧倒しているだけに、岡崎も感銘を受けているようだ。

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【海外の反応】「いつも日本だ」なでしこジャパン、金メダル獲得!2度目のアジア大会優勝!

第18回アジア競技大会の決勝が31日に行われ、日本女子代表(なでしこジャパン)が中国女子代表を1-0で下した。
なでしこジャパンは、28日に行われた韓国女子代表戦からスタメンを3名変更。阪口萌乃、隅田凜、籾木結花が先発に名を連ねた。
試合は序盤から球際に激しく寄せてくる中国に主導権を握られ、多くの決定機を作られる。しかし、GK山下杏也加を中心に守り切り、前半はスコアレスで折り返した。

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【海外の反応】「大波乱だ」韓国、マレーシアにまさかの敗戦!アジアのファンに衝撃が走る!

アジア大会2018男子サッカーのグループリーグH組第2節が17日に行われ、U-23韓国代表はU-23マレーシア代表に1-2で敗れた。
兵役免除がかかるFWソン・フンミンらをオーバーエイジ枠で招集して優勝を狙っている韓国は、初戦のバーレーン戦で6-0と圧倒的な力を見せたが、2戦目はマレーシアを相手にまさかの大苦戦を強いられる。
開始5分、マレーシアはムハマド・サファウィのゴールで先制すると、守備ではGKの好守もあって韓国にゴールを許さない。前半終了間際にはムハマド・サファウィが追加点を挙げ、2-0で折り返した。

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【海外の反応】「あり得ない」日本代表の順位に異論続出!ロシアW杯後初のFIFAランキング発表!

国際サッカー連盟(FIFA)は16日、最新のFIFAランキングを発表した。
2018 FIFAワールドカップ ロシア開催後初の発表となった今回のFIFAランキングでは、同大会を制したフランスがトップに立った。2位は、同大会で3位に入ったベルギー。準優勝のクロアチアは前回から順位を16上げ、4位となっている。ベスト16に進出した日本は大会前の61位から55位にランクアップした。なお、アジア勢トップは32位のイラン。2番手の43位・オーストラリアに続き、日本はアジア3番手につけている。
■トップ10

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【海外の反応】「相応しくない」2026年W杯アジア枠が「4・5」→「8」大幅増へ

国際サッカー連盟(FIFA)は、2026年のW杯から出場国数を「48」に拡大し、新たな大陸間プレーオフを創設して予選方式を変更する方針を固めた。30日、『AP通信』など複数の欧州メディアが一斉に報じている。
現在32ヶ国によって行なわれているW杯だが、ジャンニ・インファンティーノFIFA会長はかねてより将来的な出場国数の拡大を公約に掲げていた。そして、2026年大会から計画が実行に移されるようだ。
それに伴い各大陸に割り当てられる出場国数も拡大される。ヨーロッパはいまよりも3つ増えて16ヶ国となる。アフリカは9ヶ国がプレーオフなしで本大会出場権を獲得し、南米と北中米カリブは同じく6ヶ国、オセアニアは1ヶ国、日本が属するアジアは現在の4.5から大幅に増えて8ヶ国になる見通し。

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【海外の反応】日本から岡崎と香川が最終候補に!「恥を知れ」アズムンがアジア国際年間最優秀選手賞選外でイラン人激怒!

3名のうち日本人2人がノミネート。レスターFW岡崎の初受賞かドルトムントMF香川が2度目の受賞かそれとも…。
アジアサッカー連盟(AFC)が21日、アジア国際年間最優秀選手賞の候補者3名を発表し、レスター・シティでプレーする日本代表FW岡崎慎司、ドルトムントでプレーする日本代表MF香川真司、トッテナムの韓国代表MFソン・フンミンが選出された。
岡崎は昨シーズン、加入1年目のレスターで奇跡のプレミアリーグ初優勝を経験。香川は昨シーズン、ドルトムントで中心選手として活躍し、9得点9アシストをマークした。すでに香川は2012年にも同賞を獲得し、受賞すれば2度目の栄誉となる。一方のソン・フンミンも昨年受賞。2年連続2度目の受賞がかかっている。

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【海外の反応】「アジア最強だ」勝てるのは日本だけ?イラン、無敗でアジア最速W杯出場決定!

018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選 A組の試合が12日に行われ、イラン代表のW杯出場が決定した。
試合前に勝ち点「17」で首位に立っていたイランは、勝ち点「12」の3位ウズベキスタンをホームに迎え、2-0で勝利。これで勝ち点を「20」としたイランは、2試合を残して2位以内が確定し、アジア勢では一番乗りでロシアW杯出場が決定した。3月にW杯行きを決めていたブラジルに続き、出場権を掴んだ2カ国目のチームとなった。一方、敗れたウズベキスタンの勝ち点は「12」のまま。次戦は中国と対戦する。
12日、13日に予定されているA組のそのほかの試合では、4位シリア(勝ち点8)が5位中国(勝ち点5)と、最下位カタール(勝ち点4)が2位韓国(勝ち点13)と対戦。結果次第では中国、カタールの敗退が決定する可能性もある。

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