オーストラリア

【海外の反応】「日本は別次元だ」U16日本代表、キルギスに8発大勝!久保2戦連続2ゴール!棚橋ハット!

サッカーのU-16(16歳以下)アジア選手権は19日、インドのゴアで行われ、1次リーグB組の日本はキルギスに8-0で快勝して2勝目を挙げ、準々決勝進出に前進した。棚橋(横浜Mユース)が3得点、久保(FC東京ユース)が2得点した。
1次リーグの各組2位までが準々決勝に進む。上位4チームが来年のU-17ワールドカップ(W杯)の出場権を得る。(共同)
http://www.sanspo.com/soccer/news/20160919/jpn16091922070001-n1.html

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【海外の反応】「日本が優勝の大本命だ」U16日本代表、オーストラリアに圧巻の6ゴールで大勝!GL3連勝でU17W杯切符懸けた準々決勝UAE戦へ

※試合終了後の反応を少し追記しました
17年U-17W杯(インド)への出場チケット4枚を懸けたAFC U-16選手権インド2016は22日にグループリーグ最終節を行い、すでに2戦2勝で決勝トーナメント進出を決めているU-16日本代表はFW上月壮一郎(京都U-18)の2ゴールなどによってオーストラリアに6-0で快勝。グループリーグBグループを3連勝で終えた日本は25日の準々決勝でUAEに勝つと、2大会ぶりとなるU-17W杯出場が決まる。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160922-01631482-gekisaka-socc

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【海外の反応】「可能性は皆無だ」日本人ビッグネーム5人をAリーグ公式が獲得推薦!

過去に三浦知良や小野伸二、高萩洋次郎、田中裕介が在籍し、現在は楠神順平(ウェスタンシドニー)がプレーしているオーストラリアのAリーグ。
今年5月にはJリーグとMOU(了解覚書)を締結し、今後様々な分野で連携していく動きを見せている。
両国は代表でも良きライバル関係を構築しており、来月にはワールドカップ最終予選の対戦(開催地はメルボルン)が控えている。

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【海外の反応】「最高だ」本田圭佑、英会話レッスンでファック連発に外国人に大ウケ!(動画あり)

オーストラリアのメルボルン・ビクトリーに加入し、背番号「4」を背負う本田圭佑。先日はカンボジア代表の“実質”監督として手腕を振るうなど、変わらず世間を賑わせている。
そんな本田圭佑が現在、力を注いでいるのが英会話能力の向上だ。
毎日英語を勉強する様子の一部を、自身のインスタグラムで公開。30秒強の動画が投稿された。コメントでは「英語を上達させるために練習しているけど、望んだようには進まない!」と珍しく弱音も……。

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【海外の反応】「どうなるか分からない」日本代表4位も勝ち点差1に迫る..混沌としてきたB組..A組も混戦に

2018 FIFAワールドカップ ロシア アジア最終予選グループBの第3戦3試合が6日に行われた。
初戦で日本を下したUAE(アラブ首長国連邦)代表は、ホームでタイ代表と対戦。UAEは14分にアリー・マブフートのゴールで先制すると、47分にもマブフートが追加点を決める。65分にタイのタナー・チャナブットに得点を許して1点差に詰め寄られたが、後半アディショナルタイム3分にアーメド・ハリルがダメ押しゴールを決め、3-1でUAEがタイを下した。
連勝でグループBの首位に立つオーストラリアは、アウェーで同じく連勝中の2位サウジアラビアと対戦した。オーストラリアは立ち上がりの5分にサウジアラビアのタイシール・アル・ジャーシムに得点されて先手を取られたが、前半終了間際の45分にトレント・セインズベリーが同点ゴールを奪う。71分にはトミ・ユリッチが勝ち越しゴールを挙げたが、79分にナシル・アルシャムラニのゴールで追いつかれた。結局、グループBの首位決戦は2-2のドローに終わった。

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【海外の反応】「フェアな結果だ」日本代表、原口の先制ゴールもPKで追いつかれオーストラリアと引き分ける

※試合終了後の反応を追記しました
ロシアW杯アジア最終予選は11日、第4節を行い、日本代表はオーストラリア・メルボルンのドックランズスタジアムでオーストラリア代表と対戦し、1-1で引き分けた。日本は前半5分にFW原口元気が3戦連発となる先制点を決めたが、後半7分にPKで失点。試合はそのままタイムアップを迎え、勝ち点1ずつを分け合った。-
ゲキサカ

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海外「日本は並外れたチームだ」なでしこ、岩渕のゴールでオーストラリアに勝利してベスト4進出!【海外の反応】

※試合後の反応を追記しました
日本女子代表(なでしこジャパン)は27日、女子W杯の準々決勝でオーストラリア女子代表と対戦し、1-0で勝利した。準決勝は7月1日、日本時間7月2日8時キックオフの試合で、この後行われるイングランド対カナダの勝者と対戦する。-
ゲキサカ

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【海外の反応】「日本と豪州の予選突破は保証されていない」グループBが大混戦!勝ち点1内に4チームがひしめく

15日、ロシア・ワールドカップアジア最終予選の第5戦、グループBの3試合が行われた。
首位のサウジアラビアをホームに迎えた日本は、清武弘嗣のPKによるゴールで先制すると、原口元気のアジア最終予選4戦連発弾も生まれて2-1で勝利。サウジアラビアと勝ち点10で並び、得失点差はわずかに1で2位へと浮上した。
日本戦と1時間ほど遅れて行われたタイとオーストラリアの対決は、実力で上回るオーストラリアがまさかの苦戦。先制しながらも後半に逆転を許したが、65分にマイル・ジェディナクのこの試合2点目となるゴールが決まって同点。彼らにとっては手痛い引き分けとなり、3位に後退した。

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【豪州の反応】「日本でよかった」横浜Fマリノス、豪州代表デゲネクを獲得!「アジアへ行くのを止めろ」不満を抱くファンも

J1横浜Mは30日、豪州代表DFミロシュ・デゲネク(22)と、マケドニア代表MFダビド・バブンスキー(22)が完全移籍で加入すると発表した。メディカルチェック後に正式契約となる。
デゲネクは今季、ドイツ2部の1860ミュンヘンに所属。出場機会を求めて横浜Mに加入した。豪州の年代別代表として活躍し、A代表でも試合出場を果たしている。身長1メートル87の大型DFで、CBのほかSBやボランチなど守備的なポジションを複数こなせるユーティリティープレーヤーだ。
デゲネクはチームを通じて「Jリーグのビッグクラブである横浜F・マリノスの一員になれることを楽しみにしていますし、横浜F・マリノスのことを信じてくれているファン・サポーターたちに喜んでもらえるよう自分たちの目標を成し遂げることができることを願っています」とコメントした。

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