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【海外の反応】「スーパーな選手だ」香川真司に仏ボルドー移籍が急浮上!既にクラブ間合意か!?

ルシアン・ファーヴル監督の下で出場機会を得られず、ドルトムントからの移籍を希望する香川だが、ここにきてレンタルでリーグ・アンの名門ボルドーに加わる可能性が浮上。
『beIN Sport』のエリック・バレール氏によると、クラブ間では6カ月間の期限付き移籍で基本合意に至っているという。
ボルドーはリーグアン第18節消化時点で勝ち点22を獲得して13位に位置。経験豊富な攻撃的MFを探しているとみられる同クラブだが、香川本人とはまだ合意に達していないとのこと。

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【海外の反応】「絶句だわ」中島翔哉にカタール移籍が急浮上!クラブ間で合意報道!驚きを隠せない海外のファン

これまでポルティモネンセMF中島翔哉には、プレミアリーグのウォルヴァーハンプトンへの移籍話が取りざたされていた。
同選手には他にもベンフィカ、ポルト、レスターなどが関心を示していると伝えられていたが、ここにきて中東行きの話も浮上しているようだ。ポルトガル『Zerozero』が伝えた。
記事によると、17-18シーズンのカタールリーグ王者レフウィヤSCが中島獲得に関心を示しているという。3年後にカタール・ワールドカップを控えていることもあり、地元のレフウィヤSCが、W杯でも活躍が期待される中島の獲得を目指しているとのこと。「ポルトガル国内、及びプレミアリーグのクラブが関心を示していたが、中島の契約解除金が高騰していることもあり、実現の可能性は低い」と報じられた。

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【海外の反応】「お買い得だ」香川真司、スペイン移籍なるか!?ドルトムントが移籍金を大幅値下げ報道

ドルトムントは日本代表MF香川真司を“格安“で放出することになるかもしれない。ドイツ紙『ビルト』が伝えている。
今冬のスペイン行き志願を告白した香川だが、移籍ウィンドウ閉幕が迫るなか、リーガ・エスパニョーラのクラブが動き出す気配はいまだに見られない。ルシアン・ファーヴル監督の下で出場機会を得られていなかったMFセバスティアン・ローデ(→フランクフルト)やFWアレクサンダー・イサク(→ヴィレムII)がすでにレンタルで送り出された一方、香川の移籍は今夏に持ち越す可能性も報じられ始めている。
そんななか、『ビルト』は「連覇マイスターからリザーブ常連へ」と題した記事で、クラブが2011、2012年のブンデスリーガ連覇に貢献した香川に対して求める移籍金を大きく引き下げる構えがあると報道。同紙によると、200万~300万ユーロ(約2億5000万~3億7000万円)程度で同選手の完全移籍を容認するという。『transfermarkt』では市場価値が800万ユーロ(約10億円)と表記される香川を、その約3分の1程度の移籍金で放出することも考えられるようだ。

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【海外の反応】日本行きの可能性は?パトが中国の天津天海を電撃退団!フリーに!

中国スーパーリーグ(CSL)の天津天海に所属していた元ブラジル代表FWアレシャンドレ・パトは、同クラブを退団して中国を去ることを明らかにした。16日に自身のインスタグラムアカウントで発表を行っている。
「中国での冒険が終わりを迎えたことをお知らせしたい」とパトは発表し、「中国での2年間は幸せな時間や新たな経験でいっぱいだった。異なる文化や習慣を学び、間違いなく人として成長することができた」とクラブや中国のファンへの感謝のメッセージを述べている。
現在29歳のパトは、若くしてミランのレギュラーとして活躍。その後一旦はブラジルへ戻り、チェルシーやビジャレアルでもプレーしたあと、2017年から天津権健(今季から天津天海に改称)に所属していた。

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【海外の反応】「なんてことだ」中島翔哉のカタール移籍が正式決定..アジア人史上最高額選手に

カタールのアルドゥハイルは3日、ポルティモネンセ(ポルトガル)に所属する日本代表MF中島翔哉(24)を完全移籍で獲得したことを発表した。
1994年8月23日生まれの中島は東京Vの下部組織で育ち、13年にトップチームに昇格。14年にFC東京に完全移籍すると、すぐに富山に期限付き移籍したが、同年8月にFC東京に復帰。J1通算51試合6得点を記録した。
そして2017年8月にポルティモネンセへレンタル移籍。自身初の海外挑戦だったが、リーグ戦29試合に出場し10ゴール12アシストと大暴れ。これによりビッグクラブからの注目を集めることになった。完全移籍を果たした今季もここまで13試合5ゴール6アシストを記録。今冬の移籍が噂されていた。

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【海外の反応】「やり過ぎだ!」クラブW杯、2021年から24チーム参加に拡大!正式承認に批判殺到!

国際サッカー連盟(FIFA)評議会は15日、2021年からクラブワールドカップ参加チームを24に増やすことを承認した。FIFA公式サイトが伝えている。
FIFAは以前からこれまでのクラブワールドカップを廃止し、4年に一度、24チームが参加するクラブワールドカップを開催することを検討していた。これについて15日の評議会で話し合われ、賛成25票、反対7票で、正式に承認されている。
詳しいスケジュールや出場資格などは今後議論されるとのことだが、2021年は6月17日から7月4日にかけて行われる予定。3チームずつ8つのグループに分かれ、これを勝ち抜いたクラブが決勝トーナメントを戦うことになる。

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【海外の反応】「悪の帝国がやってきた」ブンデスに新たな金満クラブが誕生!RBライプツィヒの一部昇格を決定!

RBライプツィヒとは・・・
2009年に当時5部のSSVマルクランシュタットのライセンスを飲料メーカーのレッドブルが買収した上で新たに発足したクラブ。
当時レッドブルはザルツブルク、ニューヨーク及びカンピーナスにおいてもサッカークラブを運営しており、レッドブルのサポートするサッカークラブとしては4チーム目に当たる。

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