ゲッツェ

【海外の反応】「凄い試合だ」香川途中出場のドルトムントが6ゴールの大勝!(ボルシアMG戦)

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ブンデスリーガは23日、第6節2日目を行い、MF香川真司の所属するドルトムントはホームでボルシアMGと対戦し、6-1で圧勝した。前節のハンブルガーSV戦(3-0)で今季初先発初ゴールを記録した香川だが、この日は2試合ぶりのベンチスタート。5-0の後半19分から途中出場したが、2試合連続ゴールはならなかった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170924-01644396-gekisaka-socc

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【海外の反応】「嬉しい」ドルトムントのゲッツェ、自身の“完全復活“を明言!

ドルトムントに所属するドイツ代表MFマリオ・ゲッツェが自身の“完全復活”を明言した。ブンデスリーガ公式HPが27日付で同選手のインタビューを伝えている。
ゲッツェはまず、自身のコンディションについて言及した。「自分のコンディションをベストなレベルまで戻すのに多くの時間がかかることは分かっていた。まだケガによる影響が多少残っているかもしれないしね。でも、今の状態はとても良いよ。そろそろゴールを決めたいと思っている。ドルトムントが僕に自信を取り戻させてくれた。もっと良いプレーができると思っているし、チームを勝利に導くようなプレーをしたい」
また、ゲッツェはしばらく遠ざかっているドイツ代表チームについても「なるだけ早く代表のユニフォームを着てプレーしたいと思っている。でも、代表に戻るためにはまだまだすべきことがあるのも事実だ」とコメントした。

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【海外の反応】「スペシャルだ」香川、超絶アシスト!ドルトムントはホームでアポエルと痛恨ドロー(CL)

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チャンピオンズリーグ・グループステージ第4節の2日目が11月1日に行われ、グループHでMF香川真司が所属するドルトムントとAPOELが対戦した。香川は公式戦2試合ぶりの先発出場となった。
1分2敗の未勝利で3位に沈むドルトムント。グループステージ突破に向けて負けられない一戦は、立ち上がりからAPOELゴールに迫る。開始10分、香川がエリア内中央に飛び込み、左サイドからのクロスを頭で合わせるが、クロスバー上に外れる。

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【海外の反応】「笑い者だ」香川先発のドルト、浅野躍動のシュツットガルトに敗戦

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現地時間17日、ブンデスリーガ第12節シュトゥットガルトvsドルトムントが行われた。
第9節のアウクスブルク戦の勝利から1カ月以上リーグ戦で勝ち星から見放されているドルトムント。序盤こそ首位に付けていたものの、10月の大ブレーキで3位に転落している。

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【海外の反応】「ついてないな」ゲッツェが足首の靭帯損傷で6週間離脱

2017年初得点となるゴールを決めたマリオ・ゲッツェ。実に2010年のブンデス初得点以来となるヘディングでのゴールを決めたドイツ代表MFだったのだが、後半78分に相手MFカリジュリから受けたファウルで負傷交代。
そして月曜日には、同選手の右足首の靭帯に部分断裂がみられることが判明。これにより6週間の離脱が見込まれており、残り年内は全休。さらに後半戦開幕戦にも間に合うか微妙な状況となっている。
昨シーズンは代謝異常のために長期離脱を余儀なくされていたマリオ・ゲッツェは、徐々に自身のコンディションの向上をはかっていき、最近では主力として継続して公式戦で先発出場を続けていた

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【海外の反応】「男のアツい友情が戻ってくる」ドルトムントのゲッツェが復調、ロイスもキャンプに帯同!

今回のキャンプでは1月6日に、宇佐美貴史が所属する2部フォルトゥナ・デュッセルドルフと、さらに1月8日にはベルギーの国内カップ王者ズルテ・ワレヘムとのテストマッチがそれぞれに実施。守備の安定化のみならず、ボールをもった場合のプレーについても改善を求めていく。
なおそこでは離脱が続いていたマリオ・ゲッツェ、ウカシュ・ピシュチェク、エリック・ドゥルムらがオプションとなる見通しであり、キャンプ初日からチーム練習に参加する予定。さらにゴンザロ・カストロの復帰も迫っており、後半戦の開幕戦までにはシュテーガー監督はより多くのオプションを手にして臨むことが可能だ。
ただその一方でしばらく離脱が続くのがマルコ・ロイス。昨年のポカール決勝から離脱が続いている同選手だが、しかしながら今冬のキャンプには帯同、これはチームにとって1つの朗報だ。28歳のウィンガーは徐々にチーム練習に参加していく予定であり、ここまでは至って順調。このままいけ2月なかばには、再び戦列に加わることができるかもしれない。

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【海外の反応】香川、好機演出もドルトムントはヴォルフスブルクとドロー

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ブンデスリーガ第18節が14日に行われ、ドルトムントとヴォルフスブルクが対戦した。
40分、ジェイドン・サンチョの浮き球のパスに香川真司が反応したが、シュートは相手GKにブロックされた。前半はスコアレスで折り返す。後半に入り52分、アンドリー・ヤルモレンコのパスに香川が抜け出しクロスを送る。しかし、サンチョのシュートはポストに阻まれた。

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【海外の反応】「最悪だ」ゲッツェ、代謝障害で長期離脱へ..鬱?甲状腺?様々な憶測を呼ぶ

ドルトムントが27日、24歳のドイツ代表MFマリオ・ゲッツェが”代謝障害”のため長期離脱することを発表した。試合に出場できないだけでなく、トレーニングも控える必要があるという。
ゲッツェは現地時間4日に行われたライプツィヒ戦でベンチ入りしたのを最後にベンチ外となる状況が続いていた。クラブの発表によると、筋肉の問題が解決しないため内部検査をしたところ”代謝障害”が発覚したとのこと。
クラブのオフィシャルサイトを通じてゲッツェは「治療に専念し出来るだけ早くトレーニングに戻る。そして目標達成に向けてチームを助けたい。そのために、できる限りのことを行う」と語っている。

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【海外の反応】「ほぼ終わった」香川、バー直撃のシュートも..ドルトムントはアポエル相手に痛恨ドロー(CL)

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チャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第3節が17日に行われ、グループHで日本代表MF香川真司が所属するドルトムントは敵地でアポエル(ギリシャ)と対戦した。香川は公式戦2試合ぶりに先発出場となった。
トッテナムと王者レアル・マドリードに敗れ、連敗スタートとなったドルトムント。逆転突破に向けて負けられない一戦だが、前半はゴールが遠い。21分、エリア手前中央で得たFKで、足首の負傷から復帰したマルセル・シュメルツァーが左足で狙うと、シュートはゴール右隅を捉えるが、相手GKにキャッチされる。

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