ゴール

【海外の反応】「帰って来てくれ」日本代表のアジア杯初戦を見た海外組所属チームの現地サポーター..

[アジアカップ・グループリーグ第1戦]日本 3-2 トルクメニスタン/1月9日/アルナヒヤーン・スタジアム
この試合についてレポートを掲載したオランダ・メディア『RTV NOORD』は、71分に決勝弾を決めて、アジアカップにおける日本史上最年少の得点者となった堂安を称賛しつつ、日本の逆転劇を称えた。
「日本はFIFAランク127位のトルクメニスタンよりも遥かに強いと思われていたが、足をすくわれた。アマノフの30メートル弾は美しく、そして効果的だった。

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【ドイツの反応】「スーパースターだ」原口、1ゴール1アシストの大活躍!現地ヘルタサポが絶賛!

ブンデスリーガは19日、第27節2日目を行い、FW原口元気の所属する3位ヘルタ・ベルリンはホームでインゴルシュタットと対戦し、2-1で勝った。原口は右サイドハーフでフル出場し、後半9分に先制点。23試合ぶりとなる今季2ゴール目を決めると、同24分には2戦連続アシストを記録し、チームを2連勝に導いた。

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【オランダの反応】「天才的だ」小野伸二のトップ10ゴール..古巣フェイエノールトサポの間で話題に!

華麗なテクニックでファンを魅了した天才MFのプレーは今も語り継がれている。元日本代表MF小野伸二(北海道コンサドーレ札幌)がかつて所属したオランダ1部フェイエノールトが、クラブ公式YouTubeチャンネルで「トップ10ゴール|シンジ・オノ」の動画を公開。4分超にわたる映像に小野の活躍が凝縮され、ランキング形式でゴールを紹介している。
2001年、浦和レッズからオランダの名門フェイエノールトに加入した21歳の小野は、移籍1年目ながらスタメンに定着。リーグ戦30試合3ゴールをマークし、UEFAカップ(現ヨーロッパリーグ)では8試合2ゴールと結果を残し、日本人選手として初めて欧州カップ優勝を達成した。その後5シーズンにわたって在籍し、卓越したスキルで多くのファンを魅了している。
そんな小野のゴール集をフェイエノールトが公式YouTubeチャンネルで特集。トップ10ゴールをランキング形式で厳選している。

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【海外の反応】「日本へ行くな」神戸移籍間近のポドルスキが5ゴールの無双!ガラタサライサポは残留を懇願

ヴィッセル神戸が獲得を目指していると報じられるガラタサライ所属の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキが、トルコカップで大活躍した。
カップ戦の第3ラウンドを突破しているガラタサライ。同大会の第4ラウンドでは、32チームを8組に分け、各グループ総当たり方式でベスト16進出チームを決める。ガラタサライは24日、グループ最終節でエルツィンカンスポル(4部)と対戦した。
同ゲームに先発出場したポドルスキは試合開始4分、オランダ代表MFウェズレイ・スナイデルからエリア内で縦パスを受けると、すぐさま左足でシュート。ゴール左下へ強烈なシュートを突き刺し、先制ゴールを奪った。

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【海外の反応】「日本が本領を発揮した」日本代表、武藤と塩谷のゴールで逆転勝利!3連勝で首位突破!

※追記しました
アジアカップは17日、グループFの第3節を行い、日本代表はUAE・アルアインのシェイク・ハリファ国際スタジアムでウズベキスタン代表と対戦し、2-1で逆転勝ちした。前半40分に先制を許したが、同43分にFW武藤嘉紀のゴールで追いつくと、後半13分にDF塩谷司が勝ち越しゴール。逆転勝利で3連勝を飾り、首位通過を決めた。21日の決勝トーナメント1回戦ではサウジアラビアかカタールと対戦する。
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?264436-264436-fl

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【海外の反応】「崩壊した」タイ、中国に逆転負けでベスト8進出ならず

※追記しました
グループAとグループCをそれぞれ2位通過となった両国。タイはこの一戦でもティーラトン、チャナティップ、ティーラシンといった日本にも馴染みのある面々が先発した。
立ち上がりから、体格で勝る中国が長いボールを使いながら、前に進め、タイに圧力を強いる。それでも、タイが粘り強い守備で耐えると、逆にセットプレーからチャンスを作る。31分、コーナーキックのこぼれ球をミドルシュートで狙うと、それをスパチャイがワントラップから反転シュート。ゴール左に突き刺し、タイが貴重な先制点を奪う。

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【海外の反応】「止めるのは不可能だ」鎌田大地、ドリブル突破からゴール!12試合10ゴールの大活躍!

ベルギー・リーグ第18節が8日に行われ、DF冨安健洋、DF遠藤航、MF鎌田大地、MF関根貴大、DF小池裕太の所属する5位シントトロイデンは、ホームで7位スタンダール・リエージュと対戦し、1-1で引き分けた。9試合連続スタメンの鎌田はフル出場し、前半アディショナルタイム1分に今季10得点目となる先制ゴールを記録。冨安は開幕18試合連続で先発フル出場し、2戦ぶりベンチスタートの遠藤は出番なしに終わった。また、関根と小池はメンバー外となっている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181209-08545042-gekisaka-socc

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