ゴール

【オランダの反応】「天才的だ」小野伸二のトップ10ゴール..古巣フェイエノールトサポの間で話題に!

華麗なテクニックでファンを魅了した天才MFのプレーは今も語り継がれている。元日本代表MF小野伸二(北海道コンサドーレ札幌)がかつて所属したオランダ1部フェイエノールトが、クラブ公式YouTubeチャンネルで「トップ10ゴール|シンジ・オノ」の動画を公開。4分超にわたる映像に小野の活躍が凝縮され、ランキング形式でゴールを紹介している。
2001年、浦和レッズからオランダの名門フェイエノールトに加入した21歳の小野は、移籍1年目ながらスタメンに定着。リーグ戦30試合3ゴールをマークし、UEFAカップ(現ヨーロッパリーグ)では8試合2ゴールと結果を残し、日本人選手として初めて欧州カップ優勝を達成した。その後5シーズンにわたって在籍し、卓越したスキルで多くのファンを魅了している。
そんな小野のゴール集をフェイエノールトが公式YouTubeチャンネルで特集。トップ10ゴールをランキング形式で厳選している。

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【海外の反応】「帰って来てくれ」日本代表のアジア杯初戦を見た海外組所属チームの現地サポーター..

[アジアカップ・グループリーグ第1戦]日本 3-2 トルクメニスタン/1月9日/アルナヒヤーン・スタジアム
この試合についてレポートを掲載したオランダ・メディア『RTV NOORD』は、71分に決勝弾を決めて、アジアカップにおける日本史上最年少の得点者となった堂安を称賛しつつ、日本の逆転劇を称えた。
「日本はFIFAランク127位のトルクメニスタンよりも遥かに強いと思われていたが、足をすくわれた。アマノフの30メートル弾は美しく、そして効果的だった。

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【海外の反応】「大波乱だ」前回王者オーストラリア、アジア杯初戦でヨルダンにまさかの敗戦

UAEで開幕したアジアカップは6日、グループBのオーストラリア対ヨルダンの一戦が行われ、前回2015年大会の優勝国であるオーストラリアが0-1で敗れる波乱が起きた。
最新のFIFAランキングでアジア二番手となる41位のオーストラリアは、昨夏のロシア・ワールドカップ後に元ベガルタ仙台監督のグラハム・アーノルド監督が就任。自国開催だった2015年大会に続く連覇を狙い、今大会に臨んだ。
初戦の相手はFIFAランク109位と格下のヨルダンだったが、先に失点を喫してしまう。前半26分、CKからDFアナス・バニヤシーンに先制点を決められた。

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【海外の反応】「移籍しないと」南野拓実、ELのブレイクベストイレブンに選出!UEFAが発表!

ザルツブルクの日本代表FW南野拓実が2018年のUEFAヨーロッパリーグでブレイクしたベストイレブンに選出された。
21日、欧州サッカー連盟(UEFA)は2018年のELにおいてセンセーショナルな活躍を見せた選手により構成される“ブレイクスルー・チーム・オブ・2018”を発表。24歳以下かつ、2018年にELデビューを飾るもしくは過去の大会で限定的な出場機会しか得られない状態で今年の大会で躍進したことを基準にメンバーを選考した。
グループリーグでは6戦全勝の首位で決勝トーナメント進出を飾ったザルツブルクの一員として全試合に出場し、4ゴールを記録した南野が左ウィングで選出される。UEFAの公式ウェブサイトは、同選手について「11月に行われたローゼンボリ戦でのハットトリックが際立つが、プレーの度に見せる前線での多才さが一層目を引いた」と評価した。

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【ドイツの反応】「ものすごく重要だ」宇佐美、2戦連続アシストで大金星に貢献!ドルトムントついに今季初黒星

ブンデスリーガ第16節が18日に行われ、FW宇佐美貴史が所属する16位のデュッセルドルフは、今シーズンいまだ無敗の首位ドルトムントをホームに迎え、2-1で勝利。宇佐美は左サイドハーフで先発出場し、追加点をアシストして大金星に貢献した。
「結果論だけど、どんなスーパーなパスを出しても、決めてくれなければアシストはつかない。しょうもない横パスだけど、決めてくれればアシストがつく」とスーパーゴールを決めたツィマーに感謝しつつ、「でもスローインの流れから、うまく(相手を)背負いながら逆サイドに展開できた。左でしっかり作って右に展開するところも今の自分の良さというか、チームを落ち着かせる1つの術だと個人的に思っている」と手応えを語った。
デュッセルドルフは首位のドルトムントを相手に引いて我慢強く守りつつ、快速FWのドディ・ルケバキオを中心としたカウンターで大きな勝利をつかんだ。

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【海外の反応】「これがレアルだ」鹿島、ベイルが圧巻のハットでレアルに敗戦..土居のゴールで一矢報いる

FIFAクラブワールドカップ2018は19日、UAEのアブダビで準決勝を行い、アジア代表の鹿島アントラーズは欧州代表のレアル・マドリー(スペイン)と対戦し、1-3で敗れた。鹿島は22日の3位決定戦で南米代表のリバープレート(アルゼンチン)と対戦。レアルは同日の決勝で前人未到の大会3連覇を懸け、開催国代表のアルアイン(UAE)と対戦する。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181220-10748411-gekisaka-socc

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【海外の反応】「やり過ぎた」インドで驚愕の年齢詐称!16歳の最年少ゴール記録者、実は28歳だった..

今年10月、インディアン・スーパーリーグでリーグ史上最年少記録となる16歳でゴールを決めた選手が話題になった。
彼はジャムシェードプルFCのFWゴウラフ・ムヒ。だが、とても2002年生まれとは思えない風貌だ…。
その後、年齢詐称が発覚した彼に対してインドサッカー連盟は6か月の出場停止処分を科した。

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【ドイツの反応】「とてつもない」宮市亮、ダイビングヘッドで今季2ゴール目!復活を印象付ける活躍に現地サポが称賛!

ザンクト・パウリに所属するMF宮市亮が、今季2ゴール目を挙げた。
15日、ホームでMF井手口陽介の所属するグロイター・フュルトと対戦。先発出場した宮市は、1-0で迎えた後半24分に左サイドからのクロスをダイビングヘッドで合わせ、追加点を奪った。その後43分にピッチを後にしたが、チームは2-0で完封勝利を飾った。なお、井手口はベンチ外だった。
昨夏6月に右膝前十字靭帯を断裂し、長期離脱していた宮市は、今年4月28日にBチームの一員として昨年5月以来となる公式戦に出場。しかし、わずか13分で負傷交代し、再離脱を余儀なくされていた。その後、リハビリを経てBチームで調整を進めると、途中出場で復帰を果たした9月21日のインゴルシュタット戦で早速ゴールを記録し、徐々に出場機会を増やしていた。

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【海外の反応】「レベルが違う」本田圭佑、PKを決め8試合5ゴール3アシストの活躍!現地サポが称賛!

※追記しました
▽元日本代表FW本田圭佑が所属するメルボルン・ビクトリーは14日、オーストラリア・Aリーグ第8節でブリスベン・ロアーとのアウェイ戦に臨み、4-2で勝利した。本田は開幕から8試合連続のスタメン。シーズン5得点目を記録した。
▽開始早々にセットプレーからピンチを迎えたメルボルン・ビクトリーだったが、決死の守備で辛うじて失点を免れると、13分に先制。本田のボール奪取からカウンターに持ち込み、トロイージの浮き球パスにバーバルーゼスが合わせ、敵地でリードする。

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