ゴール

【ベルギーの反応】「凄すぎる」鎌田大地、2ゴールの大暴れ!9試合8ゴール!現地サポが絶賛!

11月10日(現地時間)に行なわれたベルギーのジュピラーリーグ第15節、オイペン対シント=トロイデン(STVV)戦は4-1でSTVVが快勝した。
試合は13分に鎌田が先制ゴール、56分にも追加点を挙げ、STVVの大勝に貢献している。ズルテ・ワヘレム戦に続くゴールで1試合で2ゴールは今季初。トータル出場時間9試合、518分で8ゴールを決めている。15節を終えたリーグ全体のゴールランキングでも上位に食い込む活躍ぶりだ。
この快進撃にはベルギーメディアも注目しており、現地スポーツメディア『sporza』はこの試合のマン・オブ・ザ・マッチに鎌田大地を選出し「STVVの前線で22歳の若き日本人選手がスパークしている」と絶賛。ゴール前の落ち着きや足元のテクニックは眼を瞠るものがあるようで、ベルギーの全国紙『HLN』も「オイペンの守備陣を置き去りにしたゴールは、尋常じゃない速さだ」と脱帽している。

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【ポルトガルの反応】「うちの秘密兵器だ」田中順也、3試合連続ゴールに現地サポが絶賛!!

※追記しました(今回は全体的に追記してしまいました)
ポルトガルリーグは18日、第17節を各地で行った。FW田中順也の所属するスポルティング・リスボンはホームでリオ・アベと対戦し、4-2で勝利した。ベンチスタートとなった田中は、後半38分から途中出場。終了間際の後半45分にダメ押しゴールを決め、勝利に大きく貢献した。-
ゲキサカ

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【海外の反応】ベルギー・クラシコで小野裕二がアシスト!田中順也はまた得点に絡みスポルディングサポーターが高評価!

ベルギーリーグは25日、各地で第23節を行った。GK川島永嗣とFW小野裕二の所属するスタンダール・リエージュはホームでアンデルレヒトと対戦し、2-0で勝利した。4試合ぶりのベンチスタートなった小野は後半33分から途中出場。1-0で迎えた43分に今季リーグ戦初アシストを記録し、勝利に貢献した。-
ゲキサカ

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【オーストリアの反応】「夢のようだ」南野拓実、3人抜きからゴール!現地サポが絶賛!(オーストリア・ウィーン戦)

日本代表FW南野拓実が公式戦2試合連続でゴールを挙げた。所属するザルツブルクは11日、オーストリア・ブンデスリーガ第14節でオーストリア・ウィーンと対戦。南野は後半22分に出場し、後半アディショナルタイム4分にチーム2点目を決め、2-0の勝利に貢献した。
後半22分に出場した南野は同41分、PA左でボールを奪ってドリブル突破。角度のないところから左足シュートを放つと相手GKにブロックされるが、こぼれたところをMFザベル・シュラーガーが押し込み、ザルツブルクの先制点となった。
さらに、1-0で迎えた後半アディショナルタイム4分過ぎ、PA手前から一気に加速すると、相手3選手をドリブルでかわしていく。PA内に進入し、左足を振り切ってゴールネットに突き刺した。

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【ドイツの反応】酒井高徳がブンデス初ゴール!…チームは終了間際に決勝点を許し最下位脱出ならず

ブンデスリーガは14日、第21節2日目を行い、DF酒井高徳の所属するシュツットガルトは敵地でホッフェンハイムと対戦し、1-2で敗れた。酒井は右SBで2試合連続のフル出場。0-1の前半39分にブンデスリーガ初ゴールとなる同点弾を決めたが、チームは試合終了間際に決勝点を許した。-
ゲキサカ

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【ドイツの反応】「スーパーだ」宇佐美貴史、ゴラッソで今季初ゴール!現地サポが称賛!

現地時間11月10日に開催されたブンデスリーガ第11節、デュッセルドルフ対ヘルタ・ベルリンの一戦は、日本代表MF宇佐美貴史が、今シーズンのブンデスリーガで初ゴールを決めた。
公式戦3試合連続で先発出場を飾った宇佐美に最大の見せ場が訪れたのは、スコアレスで迎えた50分だった。
ボランチのアダム・ボツェクが大きく左サイドに展開すると、このボールをオーバーラップした左SBのニコ・ギーセルマンがダイレクトでゴール前に折り返し、エリア内でフリーになっていた宇佐美へ。これを右足で落ち着いてトラップした日本代表MFは、間髪入れずに左足一閃! 完璧な軌道を描いたボールはゴール右上に突き刺さった。

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【海外の反応】「ワールドクラスだ」本田圭佑、今季2ゴール目!4試合2G3Aの活躍!現地サポから称賛殺到!

オーストラリア・Aリーグ第4節の試合が11日に行われ、メルボルン・ビクトリーとセントラルコースト・マリナーズが対戦している。ビクトリーのMF本田圭佑はチームの先制点となる今季2ゴール目を記録した。
Aリーグ開幕から4試合連続の先発で出場した本田は、前半30分にビクトリーに先制ゴールをもたらす。敵陣内のペナルティーエリア手前右側で相手のパスミスによるボールを奪うと、そのまま自らゴールへ向かい、左足のシュートをゴール左隅へ突き刺した。
本田は開幕戦でのヘディング弾に続いてビクトリーで今季2点目のゴール。第2節での2アシスト、第3節での1アシストも含めて合計2ゴール3アシストを記録している。

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