ゴール

【海外の反応】田中順也の驚愕フリーキック弾にサポーターが熱狂!

※追記しました
ポルトガルリーグは11日、第16節を各地で行った。FW田中順也の所属する4位スポルティング・リスボンは敵地で5位ブラガと対戦し、1-0で勝利した。ベンチスタートとなった田中だったが、後半33分から途中出場すると後半アディショナルタイムに決勝点となる直接FKを決め、チームの勝利に大きく貢献した。-
ゲキサカ

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【ドイツの反応】ヘルタのジョーカー原口元気がブンデスリーガ初ゴール!

ブンデスリーガは14日、第25節2日目を行い、FW原口元気、MF細貝萌の所属するヘルタ・ベルリンはホームでDF内田篤人の所属するシャルケと対戦し、2-2で引き分けた。原口は1-1の後半24分から途中出場し、同36分に待望のブンデスリーガ初得点となる勝ち越しゴールを決めたが、チームは終了間際に追いつかれた。細貝は3試合連続のベンチ外。2試合連続ベンチスタートの内田も出場しなかった。-
ゲキサカ

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【ポルトガルの反応】「これが交代で下げられない方法」田中順也が膝でゴール!(ジル・ヴィセンテ戦)

※試合後の反応を追記しました
ポルトガルリーグは22日、第22節を各地で行った。FW田中順也の所属するスポルティング・リスボンはホームでジウ・ビセンテと対戦し、2-0で勝利した。移籍後リーグ戦初先発となった田中は3トップの中央に入り、スコアレスで折り返した後半7分に今季3点目となる先制点を挙げ、フル出場も果たし、勝利に大きく貢献した。-
ゲキサカ

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【海外の反応】「止められない」鎌田大地、移籍後8試合6ゴールの大活躍!

ベルギー・リーグ第14節が4日に行われ、DF冨安健洋、DF遠藤航、MF鎌田大地、MF関根貴大、DF小池裕太の所属する7位シントトロイデンはホームで15位ズルテ・ワレヘムと対戦し、2-1で逆転勝利を飾った。5試合連続で先発フル出場した鎌田は、後半16分に同点弾となる今季6ゴール目を記録。冨安は開幕14試合連続で先発フル出場し、4試合連続スタメンの遠藤は前半のみプレーした。また、小池は一時帰国の関根とともにベンチ外となっている。
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?258400-258400-fl

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【海外の反応】「俺たちの希望だ」48歳カズがゴール!J最年長得点記録更新!

※少し追記しました
ジュビロ磐田が敵地で横浜FCを3-2で下した。横浜FCはFW三浦知良のJリーグ最年長弾となる先制弾などで2点を先行したが、磐田が後半に試合をひっくり返した。
キングカズが磐田に先制パンチを食らわせた。前半14分、右サイドからMF小池純輝が上げたクロスをゴール前でFW三浦知良がヘディングシュートで合わせる。2試合ぶりに先発復帰したカズの今季初ゴールで横浜FCが先制に成功。ゴール後には代名詞のカズダンスも飛び出した。

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【海外の反応】宇佐美貴史の珍ゴールガンバ大阪対アルビレックス新潟

J1は26日、第1ステージ第7節最終日の1試合が行われ、G大阪の日本代表FW宇佐美貴史(22)がホームの万博記念競技場で行われた新潟戦で自身初の5試合連続ゴールを決めた。
宇佐美が頭脳的なプレーで1点をもぎ取った。0―0で迎えた後半開始早々の3分だ。自らのドリブル突破がファウルで止められ、ペナルティエリア手前の右サイドでフリーキックを獲得。
これを蹴った元日本代表MF遠藤のボールは相手GK守田にがっちりキャッチされたが、宇佐美は諦めていなかった。味方のフィールドプレーヤーに指示を出すことに集中していた守田の背後に息を殺して身を潜ませると、宇佐美の存在に気づいていない守田がボールを手から離した瞬間に回り込んでボールをかっさらい、右足を一閃(せん)。ボールはゴール右上に突き刺さる劇的な先制ゴールとなり、自身初の5試合連続弾となった。

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【海外の反応】「どこも止められない」鹿島、2-0先勝でアジア初制覇へ大きく前進!日本勢連覇へ王手!(ACL決勝)

AFCチャンピオンズリーグ(ACL)は3日、決勝第1戦を行い、クラブ悲願のアジア制覇を目指す鹿島アントラーズはホームでペルセポリス(イラン)と対戦し、2-0で勝った。ともに初の決勝進出を果たした両チームによるファイナル第1ラウンドはホームの鹿島が先勝。初のACL制覇、主要タイトル通算20冠に王手をかけた。第2戦は10日にイラン・テヘランのアザディスタジアムで行われる。
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?258223-258223-fl

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【オランダの反応】「なんてゴールだ」堂安律、華麗な反転ボレーでゴラッソ!現地サポが称賛!

エールディヴィジ第11節、エクセルシオールvsフローニンゲンが現地時間2日に行われ、日本代表FW堂安律が今シーズンのリーグ戦2ゴール目を記録した。
ここまでリーグ戦で1勝1分け8敗で最下位に沈んでいるフローニンゲンは、アウェーでエクセルシオールと激突。
26分、フローニンゲンがアウェーながら先制。29分には左サイドからのクロスが放り込まれ、相手DFに当たってコースが変わって高い弾道の浮き球に。ゴールエリアにいた堂安律はDFを背負いながらワントラップすると、反転しながら左足ボレーをゴールへと叩き込み、開幕戦以来となる今シーズンのリーグ戦2ゴール目を記録した。

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