ゴール

【海外の反応】3得点目の大迫勇也に現地サポ「(移籍へ)さらに一歩前進したな・・・」

ブンデスリーガ2部は7日、第24節を行い、日本代表FW大迫勇也の所属する1860ミュンヘンはホームでアーレンと対戦し、4-0で快勝した。大迫は1-0の前半21分に2試合ぶりとなる追加点。
移籍後5戦3発
となり、加入後初勝利に貢献した。なお、アーレンのFW阿部拓馬はベンチ外だった。―

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【海外の反応】「容赦ない」日本代表、ゴールラッシュでキルギスに快勝!

※追記しました
日本代表は20日、キリンチャレンジカップでキルギス代表と対戦し、4-0で勝利した。初出場のDF山中亮輔(横浜FM)がA代表デビュー戦では史上最速となる前半2分にゴールを決めると、そこからチーム発足後最多タイの4得点。来年1月に始まるアジアカップに向け、9月からのキリンチャレンジ杯を4勝1分という好成績で終えた。
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?259711-259711-fl

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【海外の反応】岡崎慎司,小野伸二,大活躍した2人が絶賛される!

ブンデスリーガは26日、第10節2日目を行い、FW岡崎慎司の所属するマインツはホームでブラウンシュバイクと対戦し、岡崎の2ゴールで2-0で勝った。2試合ぶりに先発復帰した岡崎は前半8分に先制点。開幕戦以来となる今季2ゴール目を挙げると、後半23分にも追加点を決め、チームを7試合ぶりの勝利に導いた。―
ゲキサカ

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【海外の反応】海外組所属チームの現地サポーターの反応まとめました(ホンジュラス戦)

日本代表は14日、キリンチャレンジ杯でホンジュラス代表と対戦し、6-0で大勝した。前半9分、ブラジルW杯以来の代表復帰となったMF遠藤保仁の左CKからDF吉田麻也が先制点を決めると、同41分にFW本田圭佑、同44分に遠藤が追加点。後半2分にFW乾貴士、同24分にはFW豊田陽平に代表初ゴールが生まれ、乾は後半29分にも2点目を決めてゴールラッシュを締めくくった。-
ゲキサカ

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【海外の反応】海外組所属チームのサポ、メキシコ人などの反応まとめました(オーストラリア戦)

MF今野泰幸の先制点が決まってから7分後の後半23分だった。左CKが崩れて右サイドへ流れたボールをDF森重真人がドリブルで運び、ペナルティーエリア内へ。森重が敵陣をえぐる動きに合せてニアサイドに入ったFW岡崎慎司(マインツ)は、オーストラリアDFを背後にしたまま右足のヒールキックでゴールへと流し込んだ。-
ゲキサカ

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【ドイツの反応】「ついにキヨが最高のプレーを」清武弘嗣の美しいフリーキック弾を現地サポはどう見たのか?

ブンデスリーガは25日、第9節を行い、MF清武弘嗣とDF酒井宏樹の所属するハノーファーは敵地でMF香川真司の所属するドルトムントと対戦し、1-0で競り勝った。清武は後半16分に直接FKで決勝点。移籍後初ゴールでチームを4試合ぶりの勝利に導いた。
ブンデスリーガ公式サイトはこの試合のマン・オブ・ザ・マッチに清武を選出。「直接FKでハノーファーでの初ゴールを決めた。この日の決勝点を決めるのに、枠内シュート2本で十分だった」と評価した。
ドイツ紙『ビルト』は清武に2点の高評価。最高点は再三の好セーブを見せたGKロン・ロバート・ツィーラーの1点だった。なお、後半21分から途中出場した香川には4点を付けている(採点方式は1~6で評価され、1が最高点、6が最低点)。-

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【海外の反応】「ラッキーだ」豪州代表、韓国相手に劇的ゴールでドロー

現地時間17日にオーストラリアのサンコープ・スタジアムで国際親善試合が行われ、FIFAランキング53位の韓国代表は42位のオーストラリア代表と対戦。
パウロ・ベント氏が8月17日に韓国代表の監督に就任して以降、コスタリカ戦(2-0)、チリ戦(0-0)、ウルグアイ戦(2-1)、パナマ戦(2-2)の4試合負けなしの状態が続いている。試合開始して22分、一本のロングパスに抜け出した韓国のファン・ウィジョ(ガンバ大阪所属)が冷静にシュートを放ち先制点を決めた。
しかし前半終了間際、そのファン・ウィジョが負傷。担架に運ばれてピッチの外に出た後、ソク・ヒョンジュンと交代している。71分にはゴール真正面のフリーキックから韓国のチュ・セジョンが直接狙う。オーストラリアのGKマシュー・ライアンがセーブし追加点とはならなかった。

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