ゴール

【オーストリアの反応】「スーパーだ」南野拓実、2ゴールでMOMとベストイレブン選出!現地サポも称賛!

レッドブル・ザルツブルクの元日本代表MF、南野拓実が復活の狼煙を上げる2ゴールだ。

日曜日のオーストリア・ブンデスリーガ14節、ザルツブルクは敵地でのザンクト・ペルテン戦に臨み、3-1の快勝を収めた。南野は膝を負傷した5節(8月20日)の同じザンクト・ペルテン戦以来、9試合ぶりの先発出場を果たした。

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【海外の反応】「やり過ぎた」インドで驚愕の年齢詐称!16歳の最年少ゴール記録者、実は28歳だった..

今年10月、インディアン・スーパーリーグでリーグ史上最年少記録となる16歳でゴールを決めた選手が話題になった。
彼はジャムシェードプルFCのFWゴウラフ・ムヒ。だが、とても2002年生まれとは思えない風貌だ…。
その後、年齢詐称が発覚した彼に対してインドサッカー連盟は6か月の出場停止処分を科した。

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【海外の反応】「夢が終わった」鹿島、ベイルが圧巻のハットでレアルに敗戦..土居のゴールで一矢報いる

※追記しました
FIFAクラブワールドカップ2018は19日、UAEのアブダビで準決勝を行い、アジア代表の鹿島アントラーズは欧州代表のレアル・マドリー(スペイン)と対戦し、1-3で敗れた。鹿島は22日の3位決定戦で南米代表のリバープレート(アルゼンチン)と対戦。レアルは同日の決勝で前人未到の大会3連覇を懸け、開催国代表のアルアイン(UAE)と対戦する。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181220-10748411-gekisaka-socc

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【ドイツの反応】「ものすごく重要だ」宇佐美、2戦連続アシストで大金星に貢献!ドルトムントついに今季初黒星

ブンデスリーガ第16節が18日に行われ、FW宇佐美貴史が所属する16位のデュッセルドルフは、今シーズンいまだ無敗の首位ドルトムントをホームに迎え、2-1で勝利。宇佐美は左サイドハーフで先発出場し、追加点をアシストして大金星に貢献した。
「結果論だけど、どんなスーパーなパスを出しても、決めてくれなければアシストはつかない。しょうもない横パスだけど、決めてくれればアシストがつく」とスーパーゴールを決めたツィマーに感謝しつつ、「でもスローインの流れから、うまく(相手を)背負いながら逆サイドに展開できた。左でしっかり作って右に展開するところも今の自分の良さというか、チームを落ち着かせる1つの術だと個人的に思っている」と手応えを語った。
デュッセルドルフは首位のドルトムントを相手に引いて我慢強く守りつつ、快速FWのドディ・ルケバキオを中心としたカウンターで大きな勝利をつかんだ。

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【海外の反応】「移籍しないと」南野拓実、ELのブレイクベストイレブンに選出!UEFAが発表!

ザルツブルクの日本代表FW南野拓実が2018年のUEFAヨーロッパリーグでブレイクしたベストイレブンに選出された。
21日、欧州サッカー連盟(UEFA)は2018年のELにおいてセンセーショナルな活躍を見せた選手により構成される“ブレイクスルー・チーム・オブ・2018”を発表。24歳以下かつ、2018年にELデビューを飾るもしくは過去の大会で限定的な出場機会しか得られない状態で今年の大会で躍進したことを基準にメンバーを選考した。
グループリーグでは6戦全勝の首位で決勝トーナメント進出を飾ったザルツブルクの一員として全試合に出場し、4ゴールを記録した南野が左ウィングで選出される。UEFAの公式ウェブサイトは、同選手について「11月に行われたローゼンボリ戦でのハットトリックが際立つが、プレーの度に見せる前線での多才さが一層目を引いた」と評価した。

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【海外の反応】「ダービーの怪物だ」浅野、2ゴールの大暴れで6戦ぶり勝利に貢献!山田との日本人対決制す

※追記しました
ブンデスリーガ2部第28節が9日に行われ、日本代表FW浅野拓磨の所属するシュトゥットガルトと、MF山田大記の所属するカールスルーエが対戦した。浅野は右FWで、山田は左FWで先発出場し、同じサイドで日本人対決が実現した。
5試合未勝利でついに首位陥落となったシュトゥットガルト。対するカールスルーエも4試合白星から遠ざかり、最下位に沈んでいる。昇格争いと残留争いで立場は違う両チームだが、勝ち点3獲得を狙う。

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「我々のスポーツではないが..」イチローの偉業を称えるバイエルン米国版公式ツイ、Jリーグコンビのゴールでタイが中国に勝利!【海外の反応】

アメリカ、メジャーリーグのシアトル・マリナーズに所属するイチロー外野手が、3月21日に東京ドームで行なわれたオークランド・アスレチックス戦後、現役引退を正式に発表した。
イチローは1992年にプロ野球のオリックスでキャリアをスタートさせてから約9年後にマリナーズに移籍。渡米後は2001年のメジャーデビューから前人未踏の10年連続200安打達成や2004年に84年ぶりに更新したシーズン最多安打(262本)、日米通算4367安打(日本1278/米国3089)など、数々の金字塔を打ち立ててきた。
一人の偉大なアスリートの幕引きは、スポーツ界の垣根を越えて、大きな反響を呼んでいる。ドイツ・ブンデスリーガの絶対王者バイエルン・ミュンヘンは、クラブのアメリカ版公式ツイッターを通じて、イチローの写真付きで敬意を表した。

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【ドイツの反応】「ジョーカーだ」武藤嘉紀、今季7ゴール目!巧みなダイレクトボレーで同点弾

※試合終了後の反応を追記しました
マインツは現地時間23日に行われたブンデスリーガ第24節でヴォルフスブルクをホームに迎え、1-1で引き分けた。FW武藤嘉紀は途中出場で1ゴールを記録している。
武藤は7試合ぶりの先発落ちとなった前節に続いてベンチスタートとなった。

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【スペインの反応】「圧倒的に支配した」セレッソ大阪、意地の1点もセビージャに完敗(ワールドマッチ2017)

17日、StubHub ワールドマッチ2017が行われセレッソ大阪とセビージャが対戦した。
C大阪は柿谷曜一朗や、杉本健勇、山口蛍、山村和也ら好調のチームをけん引する選手たちがスタメンに名を連ねる。一方のセビージャはスペイン代表のセルヒオ・リコや、スティーヴェン・エンゾンジ、イタリア代表のフランコ・バスケスら強力なメンバーを揃えた。
先にチャンスを作ったのはC大阪。4分、左サイドでボールを持った柿谷がクロスを上げる。中で待っていた水沼宏太がヘッドでシュート。しかしこのボールはリコにセーブされてしまう。

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