ゴール

外国人「小野がいなくて驚いた」遠藤保仁が選ぶ日本代表の歴代ベスト11が話題に!【海外の反応】

ガンバ大阪に所属するMF遠藤保仁が、英『ガーディアン』に登場。同紙のロシアW杯特集で日本代表の歴代ベストイレブンを選出している。
2002年11月に日本代表デビューを果たした遠藤は、06年のドイツW杯から3大会連続でメンバー入りを果たすなど、13年間で152キャップを記録。日本代表史に名を刻む選手の1人だ。
そんな彼が、歴代のサムライブルーからベストイレブンを選出。「可能な限り中盤の選手を選びたい」という理由で、フォーメーションは3-5-2を採用し、MF中村俊輔や中田英寿氏ら共にW杯を戦ったメンバーのほか、ラモス瑠偉氏やFW三浦知良ら過去に日本代表で活躍した名プレイヤーを選んだ。

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【海外の反応】「日本戦が心配だ」コロンビアも決定力不足を露呈!ハメスら主力出場もエジプトとスコアレスドロー

1日に各地で国際親善試合が行われ、ロシア・ワールドカップで日本のライバルとなるセネガル、コロンビアもテストマッチを戦った。
セネガルはアウェーでルクセンブルクと対戦。ワールドカップに出場しないルクセンブルクを相手に、サディオ・マネを除いたほぼフルメンバーで試合に臨んだが、スコアレスドローに終わった。13本のシュートを浴びせ、ポゼッションも7割を超えたが、ゴールは生まれていない。なお、セネガルは4-4-2を採用し、ナポリDFカリドゥ・クリバリ、エヴァートンMFイドリッサ・ゲイェなどが先発している。
また、コロンビアはアウェーでエジプトと対戦。エジプトはチャンピオンズリーグ決勝でモハメド・サラーが負傷したため、エース不在となったのを尻目に、コロンビアはダビンソン・サンチェス、フアン・クアドラード、ハメス・ロドリゲス、ファルカオなど主力選手がそろって先発。しかし、こちらもエジプトの堅守に苦しめられる。17本のシュートを放ちながら、枠内に飛んだのはわずかに2本。ポゼッションも7割近かったが、最後までゴールを割ることはできなかった。

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【海外の反応】韓国、敗退の危機!!メキシコに敗れ2連敗

※追記しました
23日に行われたロシアW杯F組第2節で、メキシコ代表が韓国代表に2-1で勝利した。メキシコは2連勝で決勝トーナメント進出に大きく前進。韓国は連敗となり、自力での予選突破の可能性が消滅した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180624-01655464-gekisaka-socc

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