サウサンプトン

【海外の反応】吉田麻也に強力ライバル!オランダ人DFファン・ダイクのサウサンプトン移籍が決定

日本代表DF吉田麻也の所属するサウサンプトンは、イングランドの移籍市場最終日の1日にセルティックからDFビルヒル・ファン・ダイク(24)を獲得している。
サウサンプトンは、1日にクラブ公式サイトを通じてファン・ダイクの加入を発表。契約期間は5年となる。
ファン・ダイクは、移籍に際して次のように喜びのコメントを発している。

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【海外の反応】吉田麻也にレギュラー確保の大チャンスが到来!?サウサンプトンが今冬の移籍市場で主力CBの放出容認か

サウサンプトンのDFジョゼ・フォンテが、クラブからの契約延長オファーを断ったようだ。英紙『デイリー・ミラー』が伝えた。
ポルトガル代表としてEURO2016を制したフォンテは、今月で33歳になる。サウサンプトンとの契約は来シーズンいっぱいまでとなっており、クラブは新たな契約を交わそうと試みた。だが、選手の合意は得られなかったそうだ。
サウサンプトンの主将を務める同選手は、以前から移籍の噂がある。元サウサンプトン指揮官のロナルド・クーマン監督率いるエバートンや、マンチェスター・ユナイテッドなどが興味を持っている様子だ。

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【海外の反応】「とてつもない」吉田が完封で岡崎との日本人対決を制す!現地サウサンプトンサポーターから称賛相次ぐ!

※試合後の反応を追記しました
プレミアリーグ第22節のサウサンプトン対レスター・シティが22日、セント・メリーズ・スタジアムで行われた。
ボトム10に沈む両チーム。レスターに至っては残留争いに巻き込まれている。なんとか現状を抜け出すためにも勝ち点3がほしい試合で、レスターの岡崎慎司、サウサンプトンの吉田麻也はいずれも先発出場した。

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【海外の反応】「英雄的だ」吉田麻也、歴史的勝利に貢献!絶賛の嵐!(リバプール戦)

※追記しました
25日、EFLカップ準決勝セカンドレグが行われ、リヴァプールとサウサンプトンが対戦した。
ファーストレグをホームで1-0と勝利したサウサンプトンは、DFビルヒル・ファン・ダイクが負傷で欠場。その代役には若手DFジャック・スティーブンスが起用され、相方を務めるのは吉田麻也だ。一方のリヴァプールは最前線にダニエル・スタリッジを起用。右サイドバックにはアレクサンダー・アーノルドが入り、ゴールマウスはロリス・カリウスが守っている。

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【海外の反応】「ネスタだ」吉田麻也、マンU完封で現地サポから称賛殺到!

現地時間30日、イングランド・プレミアリーグ第21節が行われ、吉田麻也の所属するサウサンプトンは敵地オールド・トラフォードでマンチェスター・ユナイテッドと対戦しスコアレスドローに終わった。吉田はキャプテンとしてフル出場を果たし、クリーンシートに貢献している。
レスター・シティ、バーンリー相手に2試合連続でドローに終わり、首位を独走するマンチェスター・シティとの勝ち点差は「15」にまで開いてしまったユナイテッド。一方のサウサンプトンも7試合白星に見放され、吉田も「危機的状況」と評するほど、長いトンネルから脱することができずにいる。
ともに浮上のキッカケとしたい両者の一戦は、立ち上がりから球際で激しい攻防を見せたものの、7分に負傷者を出してしまう。ロメル・ルカクがヴェスレイ・フートとの競り合いで頭部を打ち、倒れたまま起き上がれず。約5分間の治療の末、14分に担架に運ばれてピッチを後にし、代わってマーカス・ラッシュフォードが投入される。

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【海外の反応】「日本代表では良かった」ザッケローニが吉田麻也とタッグ?サウサンプトン新指揮官に浮上

元日本代表監督のアルベルト・ザッケローニ氏(64)が、日本代表DF吉田麻也(28)が所属するサウサンプトンを指揮する可能性が浮上した。
17日に英紙デーリー・スター(電子版)が報じたもので、ザッケローニ氏はサウサンプトン、クリスタルパレスと新監督が決まっていないプレミアリーグ2クラブで候補に浮上。本人も初めて英国で指導することを熱望しているという。他の候補者には、元アヤックス監督のフランク・デブール氏(47=オランダ)、前マンチェスターC監督で現在中国1部河北華夏を指揮するマヌエル・ペジェグリーニ氏(63=アルゼンチン)が挙っており、両クラブともデブール氏が最有力候補とみられている。
イタリア人のザッケローニ氏は、セリエAでウディネーゼ、ACミラン、ラツィオ、インテル・ミラノ、トリノ、ユベントスなど強豪クラブを指揮。10~14年に日本代表監督を務め、14年W杯ブラジル大会出場に導いた。16年1月に中国1部北京国安の監督に就任したが、5月に成績不振で解任されており、以来現場から遠ざかっている。

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