サッカー

【海外の反応】「黙ってろ」テベスが“低レベル“な中国サッカーを痛烈批判して炎上!

中国スーパーリーグの上海申花に所属する元アルゼンチン代表FWカルロス・テベスが中国サッカーのレベルについて辛辣なコメントをしている。スペイン『アス』が伝えた。
テベスは16年の年末、4000万ユーロ(約49億円)という世界最高年俸の条件で上海申花に加入。サッカー選手としては世界最高の高給取りとなり、週給75万ドル(約8410万円)を稼いでいる。しかし、テベスの試合出場はここまで13試合にとどまり、わずか3ゴール。ふくらはぎの怪我の療養のために母国アルゼンチンに帰ることがあり、アルゼンチンのクラブへの移籍もたびたび噂されている。
フランスのテレビ局のインタビューに答えたテベスは「南米でも欧州でも、選手たちは子どもの頃からサッカーを学んでいる。でもここではそうではないんだ」と、サッカー教育の環境の違いを指摘。

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【海外の反応】「これがサッカー?」中国人MFの悪質な踏み付け行為と厳罰処分が話題に

中国スーパーリーグの上海申花が13日、相手に対して悪質な踏み付け行為をしたチーム所属の元中国代表MFチン・シェンに対して厳罰処分を下したと発表した。英紙『デイリー・メール』によると、
罰金3万5000ポンド(約490万円)に加えてチーム追放と年俸カット
も課す可能性があるという。

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【海外の反応】「時間の問題だ」近未来のサッカー観戦がここに!VRでサッカー観戦動画

Fox SportsとLiveLikeがパートナーシップを結び、iOS、Android、Gear VR対応のスポーツブロードキャスティングアプリをリリースした。
「Fox Sports VR」はLiveLikeのライブストリーミングテクノロジーを使いスポーツの試合をライブ配信しているアプリで、アプリにサインインすれば、様々な方法でゲームを楽しむことができる。
例えば、Virtual SuiteではVIP専用のような席でゲームを楽しむことができる。

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【海外の反応】「格好いい」日本代表の新エンブレムが海外のファンから大好評!

日本サッカー協会(JFA)は1日、JFAブランドを再構築し、各事業のビジュアル・アイデンティティーを刷新することを発表した。
2016年3月に変更したJFAのロゴタイプとシンボルに続き、新たに日本代表のエンブレムやロゴタイプ、審判ワッペンやオウンドメディアなど各種事業のデザインを刷新。またJFAが主催するサッカー、フットサル、ビーチサッカー大会のロゴおよび大会名を統一した。
会見に登壇した田嶋幸三会長は、今回のブランド再構築について次のように説明する。

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【海外の反応】「本物のスターだ」本田圭佑の豪州移籍が決定的に!現地報道に興奮を隠せない豪州人!

日本代表FW本田圭佑(32)の新天地はオーストラリアで決定的なようだ。オーストラリア紙『ジ・エイジ』が報じている。
本田は昨年7月にセリエAの名門ミランからパチューカに移籍。公式戦34試合で13ゴールを記録し、チームの攻撃を牽引した。日本代表の一員として出場したロシアW杯では、日本人初の3大会連続ゴールを決めるなどベスト16進出に大きく貢献した。
今季限りでパチューカを退団した本田は、現在フリーとなっており、去就が注目されている。そんな中、オーストラリア・Aリーグのメルボルン・ビクトリーが獲得に動いている。同クラブはリーグ優勝を3度経験しており、今季もAFCチャンピオンズリーグに出場していた。

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【海外の反応】「信じられない」日本の高校サッカー決勝の様子に驚愕する外国人

2018年1月9日、騰訊体育は、日本の第96回高校サッカー選手権の決勝戦の様子を伝えた。
8日、第96回高校サッカー選手権の決勝戦が行われ、前橋育英高等学校と流通経済大学付属柏高等学校が対戦。4万1337人の観衆が詰めかけた。試合はこう着状態が長く続いたが、後半のアディショナルタイムに、シュートの跳ね返りから榎本樹選手が劇的なゴールを決めた。試合はこのまま終了し、前橋育英が1―0で流通経大柏を下して初優勝を飾った。
騰訊体育は、「4万人の観客!日本の高校サッカー選手権決勝はアディショナルタイムのゴールで決する好ゲーム、監督や選手が涙」と題する記事でこれを伝え、本田圭佑、岡崎慎司らも同選手権で有名になり、後に日本代表の主力になったことや、試合後に前橋育英の監督がカメラの前で感激して涙を流したことにも触れている。

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【海外の反応】「無礼だ」「上手すぎる」無双状態のネイマールが見せたヒールリフトに賛否両論!(動画あり)

パリ・サンジェルマンは現地時間20日、リーグアン第3節でトゥールーズと対戦し、6-2と大勝した。この一戦では前節デビューを飾ったばかりのFWネイマールが圧倒的な存在感を見せている。
(中略)
ヒールリフトで相手をかわす余裕も出てきたネイマールは、アディショナルタイムにショーの仕上げ。ペナルティエリア内でDFに囲まれるも、粘り強く突破。のべ4人をかわして反転シュートをねじ込み、この試合を締めくくった。

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