サッカー

【海外の反応】「自信が出てきた」日本を苦しめたファンマルバイクの代表監督就任に満足の豪州人サポーター

6月に開幕するW杯ロシア大会に出場するオーストラリア代表の新監督に、オランダ出身のベルト・ファンマルバイク氏(65)が就任した。25日、同協会が発表した。
ファンマルバイク氏は、2010年W杯南アフリカでオランダ代表を指揮し、準優勝。2015年から率いたサウジアラビア代表をW杯ロシア大会出場(3大会ぶり)に導いていたが、同協会との交渉が決裂して昨年9月に退任していた。
W杯ロシア大会アジア最終予選でサウジアラビアとオーストラリアは同組で対戦しており、同協会のローウィ会長は「ファンマルバイクはワールドクラスで実績もある。最も重要なのは我々のチーム、プレースタイルを良く知っているということ。敵将として我々のことを研究しており、その経験が就任の決め手となった」と説明した。

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【海外の反応】「サッカーが勝利した」マンU、CLベスト16敗退で歓喜する他サポの皆さん

UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は13日、決勝トーナメント1回戦第2戦を行った。オールド・トラッフォードでは、マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)とセビージャ(スペイン)と対戦。第1戦はスコアレスドローに終わったが、セビージャが2-1で勝利をおさめ、クラブ史上初の8強入りを決めた。なお、組み合わせ抽選は16日に行われる。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180314-01651462-gekisaka-socc

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【海外の反応】「英語がすごく上手だ」中田英寿がFIFA公式動画に登場!

国際サッカー連盟(FIFA)は25日、公式サイトに日本代表として活躍した中田英寿氏のインタビュー動画を掲載した。中田氏が出場した1998年FIFAワールドカップ・フランスや、2002年の日韓W杯、2006年のドイツW杯の映像を用い、その経歴を紹介。動画は約6分30秒で、中田氏は全編英語で流暢に語っている。
「20、30年前の日本は、野球が非常に大きな存在でしたね」と振り返る中田氏。少年時代は野球をやるか、サッカーをやるかを悩んだと明かし、サッカーを選んだキッカケの1つに漫画『キャプテン翼』があったと話した。その後、各年代の日本代表として活躍したが、サッカー選手として1つの転機となったのが、フランスW杯だったと続ける。
そして中田氏はW杯の後、イタリア・セリエAのペルージャへ移籍。「フランスやイングランドからもオファーがあった」としながらも、「セリエAこそがサッカーだと思っていたんですよね」と、イタリアを選んだ理由を語る。そして、そう思っていた理由の1つに「子供の頃に初めて着たサッカーのユニフォームがインテルかミランのものでした」と、子供時代の思い出を挙げた。

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【海外の反応】「アメリカ化だ」1試合90分→60分への時間短縮など大幅なルール改正案に批判殺到!

スローインなどで試合が止まった際は時計を止め、きっちり60分間で終わらせる案も
サッカーのルール決定を行う国際サッカー評議会(IFAB)は、ルール改正案として「1試合60分」とすることなど、大きな変更を打ち出しているという。英公共放送「BBC」などが一斉に報じた。
近年、ゴールラインテクノロジーの導入を筆頭に、ビデオアシスタントレフェリー(VAR)の導入やPK戦の順番に公平性をもたらすABBAルールなど、サッカーの試合に関わるルールや制度には変化が起きている。

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【海外の反応】「センセーショナルだ」横浜Fマリノスのゴールを世界が絶賛!

英国のサッカー誌として知られる『FourFourTwo』が、Jリーグで生まれたゴールを紹介している。
同誌がピックアップしたのは、先週末に行われたJ1第9節の横浜F・マリノス対湘南ベルマーレ戦で生まれたウーゴ・ヴィエイラの同点弾。
同誌はこのゴールについて「マンチェスター・シティのようにボールを順に回していき、Jリーグの得点ランキングで首位に立ったウーゴ・ヴィエイラがそのポゼッションを終わらせた」と記した。

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