サッカー

【海外の反応】「何だこれ」天皇杯での不可解な判定を世界のファンが爆笑

▽ヴィッセル神戸に所属する元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキは、25日に行われた第97回天皇杯全日本サッカー選手権準々決勝の鹿島アントラーズ戦(1-1の末、PK戦で神戸が勝利)での判定に対して、未だ納得いっていないようだ。
▽先発したルーカス・ポドルスキは、43分に自チームが得た右CK時にゴール前でGKクォン・スンテとMF小笠原満男の間にポジション取り。小笠原との軽い小競り合いで左腕を軽く上げたところ、背後にいたクォン・スンテの顔にヒジが入ってしまい、主審からイエローカードが提示されていた。
▽その一戦から数日後の27日、ルーカス・ポドルスキは自身のツイッター(@Podolski10)を更新。自身が不服と唱えるシーンの動画を添えて、「(このプレーが)イエローカード。日本の可笑しな瞬間」とJリーグの判定基準に対して疑問を抱いた。

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【海外の反応】「サッカーが勝利した」マンU、CLベスト16敗退で歓喜する他サポの皆さん

UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は13日、決勝トーナメント1回戦第2戦を行った。オールド・トラッフォードでは、マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)とセビージャ(スペイン)と対戦。第1戦はスコアレスドローに終わったが、セビージャが2-1で勝利をおさめ、クラブ史上初の8強入りを決めた。なお、組み合わせ抽選は16日に行われる。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180314-01651462-gekisaka-socc

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【海外の反応】「なぜ辞めるんだ?」日本代表西野監督、任期満了で退任へ

サッカーワールドカップロシア大会で日本を2大会ぶりの決勝トーナメントに導いた西野朗監督が、任期満了の今月末をもって退任することになりました。
これは日本サッカー協会の田嶋幸三会長が帰国後の記者会見で明らかにしました。
この中で、田嶋会長は「西野監督は任期が満了となる7月末をもって日本代表の監督を終了することになります。慰留することはしません。また違った形で日本サッカーに貢献し、サポートしてほしい」と述べ、西野監督が今月末の任期満了で退任することを明らかにしました。

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【海外の反応】「自信が出てきた」日本を苦しめたファンマルバイクの代表監督就任に満足の豪州人サポーター

6月に開幕するW杯ロシア大会に出場するオーストラリア代表の新監督に、オランダ出身のベルト・ファンマルバイク氏(65)が就任した。25日、同協会が発表した。
ファンマルバイク氏は、2010年W杯南アフリカでオランダ代表を指揮し、準優勝。2015年から率いたサウジアラビア代表をW杯ロシア大会出場(3大会ぶり)に導いていたが、同協会との交渉が決裂して昨年9月に退任していた。
W杯ロシア大会アジア最終予選でサウジアラビアとオーストラリアは同組で対戦しており、同協会のローウィ会長は「ファンマルバイクはワールドクラスで実績もある。最も重要なのは我々のチーム、プレースタイルを良く知っているということ。敵将として我々のことを研究しており、その経験が就任の決め手となった」と説明した。

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【海外の反応】「英語がすごく上手だ」中田英寿がFIFA公式動画に登場!

国際サッカー連盟(FIFA)は25日、公式サイトに日本代表として活躍した中田英寿氏のインタビュー動画を掲載した。中田氏が出場した1998年FIFAワールドカップ・フランスや、2002年の日韓W杯、2006年のドイツW杯の映像を用い、その経歴を紹介。動画は約6分30秒で、中田氏は全編英語で流暢に語っている。
「20、30年前の日本は、野球が非常に大きな存在でしたね」と振り返る中田氏。少年時代は野球をやるか、サッカーをやるかを悩んだと明かし、サッカーを選んだキッカケの1つに漫画『キャプテン翼』があったと話した。その後、各年代の日本代表として活躍したが、サッカー選手として1つの転機となったのが、フランスW杯だったと続ける。
そして中田氏はW杯の後、イタリア・セリエAのペルージャへ移籍。「フランスやイングランドからもオファーがあった」としながらも、「セリエAこそがサッカーだと思っていたんですよね」と、イタリアを選んだ理由を語る。そして、そう思っていた理由の1つに「子供の頃に初めて着たサッカーのユニフォームがインテルかミランのものでした」と、子供時代の思い出を挙げた。

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【海外の反応】「なんてこった..」日本サッカー協会を提訴へ!ハリルホジッチ、慰謝料1円と謝罪広告掲載求める

日本代表前監督のバヒド・ハリルホジッチ氏(66)の代理人弁護士事務所は21日、日本サッカー協会を相手取った東京地裁への提訴を24日に予定していると明らかにした。弁護士はこれまで、4月上旬に代表監督を契約解除になったことについて、名誉毀損(きそん)による慰謝料を「1円」に設定し、謝罪広告掲載を求める方針を示している。
ハリル氏はフランス・フットボール誌のインタビューに応じ「代表チームも含めて1ダース(12)ほどのオファーがある」と明らかにした。今後も監督としてサッカーに関わっていく意思を持っている
http://www.hochi.co.jp/soccer/japan/20180522-OHT1T50008.html

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