スペイン

【海外の反応】日本人少年の拙いポルトガル語に笑いが漏れた会場でナイスガイな対応を見せるCロナウドが話題に!

C・ロナウドのような選手に将来なりたいという少年からの「夢を叶えるためにはどうしたらいいか?」というポルトガル語での問いには、笑顔で「わかるよ」と相槌を打ちながら、「強い信念を持って、トレーニングをして、チャンスを掴むこと。自分の力を信じて100パーセント努力すれば、夢は叶うよ」とアドバイスを送っていた。

C・ロナウドが単独初来日「日本はアジアでベスト。昨日もスシを食べたよ」


Ronaldo comes to the rescue of the Japanese kid
続きを読む

【海外の反応】「なんて酷い」トーレス移籍報道を報じた伊サイトの元記事が適当だった

オーストラリア・AリーグのシドニーFCが、サガン鳥栖に所属する元スペイン代表FWフェルナンド・トーレス(34)の獲得に興味を示しているようだ。伊『カルチョ・メルカート』が伝えている。
アトレティコ・マドリーの下部組織育ちのトーレスは、アトレティコのほかリバプールやチェルシー、ミランでプレー。今年5月にアトレティコから鳥栖に加入し、ここまでリーグ戦13試合で2ゴールを挙げている。
そんなトーレスに対して、シドニーFCが獲得に興味を示している模様。同クラブは、鳥栖やアメリカMLSのシカゴ・ファイヤーとともに、2017-18シーズン限りでアトレティコを退団すると決断したトーレスの獲得に動いていた。
続きを読む

【スペインの反応】「誰にも止められなかった」アシスト乾を現地サポが絶賛!(レバンテ戦)

14日のリーガ・エスパニョーラ第24節、本拠地イプルーアでのレバンテ戦(2-0)で活躍を披露したエイバルMF乾貴士だが、スペインのスポーツ紙『マルカ』の採点では同選手が単独最高点となった。
乾は38分に生まれたこの試合の先制点をアシスト。MFホタのサイドチェンジのボールからPA内左に入り込んだ乾は、それをダイレクトで中央へ折り返し、FWボルハ・バストンのゴールをお膳立てした。その後にも右足アウトサイドのクロスで決定機を演出したり、自らも決定機を迎えたりするなど、確かな存在感を発揮している。
スペイン『マルカ』は乾に両チーム単独最高点となる8点(10点満点)をつけた。電子版の試合レポートではスペイン『ラ・ドス』のバラエティー番組「ムチャチャーダ・ヌイ」にかけた「ムチャチャーダ・イヌイ」とのタイトルをつけ、エイバル、そして乾の活躍を次のように評している。
続きを読む

【海外の反応】U17女子W杯、リトルなでしこがスペイン下し大会初優勝!!!

※追記しました
快挙だ。コスタリカで開催されているU-17女子W杯は4日、決勝戦を行い、U-17日本代表(リトルなでしこ)がU-17スペイン代表を2-0で下し、大会初制覇を果たした。FIFA所要の国際大会で日本代表が優勝するのは、2011年に女子W杯を制した日本女子代表(なでしこジャパン)以来、2度目となった。―
ゲキサカ
続きを読む

【海外の反応】「完璧な試合をした」イタリア、王者スペインに完封勝利で4年前のリベンジ成功!【ユーロ】

※試合終了後の反応を追記しました
前回大会決勝の再現となったイタリア代表対スペイン代表の一戦は、2-0でイタリアが制し、リベンジに成功した。史上初の大会3連覇を目指したスペインの挑戦は、決勝トーナメント1回戦で潰えた。イタリアの準々決勝は7月2日に行われ、ドイツ代表と対戦する。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160628-01628732-gekisaka-socc
続きを読む

【海外の反応】「日本はスペシャルだ」リトルなでしこがW杯連覇に王手!3発でスペイン下し北朝鮮の待つ決勝へ(U17女子W杯)

FIFA U-17 女子ワールドカップ ヨルダン 2016の準決勝が17日に行われ、リトルなでしこ(U-17日本女子代表)とU-17スペイン女子代表が対戦した。
連覇を目指す日本は、グループステージを3連勝で終えて首位通過を果たすと、13日に行われた準々決勝でU-17イングランド女子代表と対戦。FW植木理子が2ゴールを挙げるなど、3-0の快勝を収めてベスト4入りを果たした。すでにベネズエラを下した北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国)が決勝進出を決めており、この試合では日本とスペインがもう一つの椅子を争うことになる。日本はイングランド戦で2ゴールを挙げた植木がベンチスタートとなるなど、スタメン5名を入れ替えてこの試合に臨んだ。
立ち上がりから日本がボールをキープして攻め込むと、12分にチャンスを迎える。中盤で長野風花がボールを持つと、前線にスルーパスを送る。フリーで抜け出した千葉玲海菜がGKと一対一となったが、シュートは惜しくもGKノエリア・ラモスがセーブした。続く14分、左サイドでボールを持った遠藤純が、オーバーラップした冨田実侑へパスを送る。抜け出した冨田が中央へグラウンダーのパスを入れると、走り込んだ高橋はながこれをゴールに蹴り込み、日本が先制に成功した。
続きを読む

【海外の反応】「日本は桁違いだった」ヤングなでしこ、カナダに5ゴールで圧勝!U20W杯決勝T進出決定!

サッカーのU―20女子ワールドカップ(W杯)パプアニューギニア大会は20日、1次リーグ最終戦が行われ、B組の日本はカナダに5―0で圧勝。通算2勝1敗で決勝トーナメント進出を決めた。
なでしこジャパン監督も兼ねる高倉麻子監督(48)率いる日本は自国開催で過去最高の3位となった2012年以来2大会ぶり5度目の出場で、“ヤングなでしこ”初の頂点を目指す戦い。13日の初戦はFW上野真実(20=愛媛)のハットトリックなどで6―0とナイジェリアに圧勝スタートを飾ったが、16日のスペイン戦はPKで与えた1点で0―1で敗れたためカナダとの最終戦で1次リーグ突破に挑んだ。
決勝トーナメント進出へ向け後がない日本は開始早々から相手を圧倒。前半26分にMF長谷川唯(19=日テレ)がこぼれ球を押し込んで先制ゴールを決めると、同42分には上野が追加点を入れ、前半を2点リードで折り返すと、後半に入っても日本の勢いは止まらず。後半2分にMF林穂之香(19=C大阪堺)、同6分に長谷川がこの試合2点目を決めると、同28分にはMF杉田妃和(19=INAC神戸)が今大会初ゴールで続いた。
続きを読む