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【海外の反応】トッテナム対香川真司

※追記しました
プレミアリーグは1日、第13節を各地で行い、日本代表FW香川真司の所属するマンチェスター・ユナイテッドは、アウェーでトッテナムと対戦した。試合は2-2のドローで終了。香川は先発し、後半39分までプレーした ―
ゲキサカ

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【海外の反応】海外組所属チームの現地サポーターの反応まとめました(ギリシャ戦)

日本代表は19日(日本時間20日)、グループリーグ第2戦でギリシャ代表と対戦し、0-0で引き分けた。前半38分にギリシャが退場者を出し、数的優位に立った日本だが、10人を相手に最後までゴールを奪えず、試合はスコアレスドロー。1分1敗となった日本は24日の最終戦でコロンビアと対戦する。決勝トーナメント進出のためには勝利が絶対条件のうえ、他会場の結果次第となり、極めて難しい状況に追い込まれた。―
ゲキサカ

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【イタリアの反応】現地サポが本田に厳しい評価も「本田へのブーイングは狭量だった」

セリエAは14日、第24節を行った。日本代表MF本田圭佑の所属するミランがホームでボローニャと対戦し、1-0で勝利した。2試合ぶりに復帰した本田は後半21分までプレーしている。
前節のナポリ戦は胃腸炎のため招集外となっていた本田だが、メンバー復帰を果たすと、即先発に復帰。攻撃陣はFWマリオ・バロテッリを1トップに、2列目には右から本田、同じく先発復帰したMFカカ、そしてナポリ戦でデビュー戦ゴールを決めたMFアデル・ターラブトが並んだ。
ホームでスッキリ勝って19日から始まるUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)の決勝トーナメントに臨みたいミランだが、前節の敗戦を引きずるかのように、序盤から苦しいゲームを強いられることになる。規定により19日のAマドリー戦には出場できない本田も、この試合でなんとか結果を残そうと反撃を試みるが、コンディション不良からか、低調なパフォーマンスが続く。

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【ドイツの反応】「今シーズン最高の出来」乾貴士、躍動!!(ケルン戦)

4日に行われたブンデスリーガ第7節のフランクフルト対ケルンは、ホームのフランクフルトが3-2と接戦を制した。フランクフルトMF乾貴士、長谷部誠はフル出場を果たしている。
採点を行わない『フランクフルター・ルンドシャウ』は、乾について以下のように評している。
「フランクフルトで一番スプリントし、運動量が豊富だった。数多くの相手に脅威となるプレーに絡み、ライン前で彼のシュートがクリアされる場面もあった(35分)。プレーを楽しみ、(味方のチャンスを)美しく演出する上で、リスクを冒しながらもいろいろと挑戦した。終盤にもフルスピードで攻撃している。しかし、ミッドフィールドの中央で簡単にボールを失うことも多かった。それが彼の欠点だ」

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【海外の反応】日本対オランダ海外組所属チームの現地サポーターの反応まとめました

日本代表は16日、ベルギー・ゲンクのクリスタル・アレナでオランダ代表と対戦し、2-2で引き分けた。前半12分、39分と失点した日本だが、前半44分にFW大迫勇也のゴールで1点を返すと、後半15分にはMF本田圭佑が同点弾。過去2戦2敗のFIFAランキング8位の強豪に対し、2点ビハインドを追いつき、ドローに持ち込んだ。日本は19日にブリュッセルでベルギー代表と対戦する。―
ゲキサカ

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【海外の反応】チームは敗れるも長谷部と清武に現地サポは及第点以上の評価!

9日に行われたブンデスリーガ第12節でニュルンベルクは敵地でボルシア・メンヒェングラッドバッハ(ボルシアMG)と対戦し、1ー3で敗れた。先制点をアシストしたMF清武弘嗣は、長谷部誠とともにフル出場。チームの未勝利は続いているが、ドイツメディアは内容が向上したことを評価している。
『ビルト』では勝利したボルシアMGの平均点が3.64だったのに対し、ニュルンベルクは3.42だった。同紙は、長谷部のプレーには3と及第点、スルーパスでアシストを記録した清武には4をつけている。(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)
一方『キッカー』のチーム平均点でもニュルンベルクが3.4とボルシアMGの3.5をわずかながら上回っている。同紙は長谷部と清武に3と2位タイの採点をつけた。

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【海外の反応】「今年は本田の年だ」本田圭佑、ユベントス戦(TIM杯)でゴール!

※追記しました
日本代表MF本田圭佑の所属するミランは24日、プレシーズン恒例のトライアングルマッチのTIMカップに臨んだ。45分ハーフ3本を3チームで戦う変則マッチ。ミランは第1戦となったユベントス戦を本田のゴールで1-0で先勝。第3戦で対戦したサッスオーロも2-0で勝利したミランは、2連勝で大会を制覇した。-
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【海外の反応】メキシコがクロアチアに勝利してグループリーグ突破!

※追記しました
ブラジルW杯は23日、大会12日目を迎えた。グループリーグは第3戦に突入。決勝トーナメントの組み合わせも続々と決定していく。A組のメキシコ代表はクロアチア代表を3-1で下した。勝ち点を7に伸ばしたメキシコは、6大会連続の決勝トーナメント進出を確定。同じく勝ち点7のブラジルは、得失点でわずかに上回れなかったが、2位でグループリーグを突破した。決勝トーナメント1回戦では、B組を1位通過したオランダ代表と対戦する。―
ゲキサカ

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【海外の反応】海外組所属チームの現地サポーターの反応まとめました(ニュージーランド戦)

日本代表は5日、東京・国立競技場でニュージーランド代表と対戦し、4-2で勝った。W杯イヤーとなる2014年初陣は前半4分にFW岡崎慎司のゴールで先制すると、同8分にMF香川真司がPKで追加点。同11分にDF森重真人のA代表初ゴール、同17分に岡崎の2得点目で加点し、あっという間に4点のリードを奪った。ところが前半39分に1点を返され、後半35分にも2失点目。4点目以降はゴールを奪うことができず、4万7670人が押し寄せた改修工事前最後の国立での代表戦は4-2というスコアで幕を閉じた。―
ゲキサカ

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