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【ドイツの反応】「光明だ」香川真司、初先発で存在感..現地サポから及第点の評価!

※追記しました,タイトル変更しました
ブンデスリーガは22日、第4節2日目を行い、MF香川真司の所属するドルトムントは敵地でホッフェンハイムと対戦し、1-1で引き分けた。開幕からベンチ外が続いた香川だが、開幕4戦目で今季初先発。4-2-3-1のトップ下に入り、後半25分までプレーした。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180923-02019785-gekisaka-socc

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【海外の反応】「現実とは思えない」香川途中出場のドルトムント、圧巻の7ゴールでニュルンベルクに大勝!

※追記しました
ドルトムントは、ホームでニュルンベルクに7-0と大勝を収めた。
前節ホッフェンハイムになんとか追いつき、1-1のドローで終えたドルトムント。勝利が欲しいホームでの一戦では、香川真司はベンチからのスタートとなった。対する今季初勝利をねらうニュルンベルクでは、久保裕也が5試合連続の先発出場を果たした。

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【海外の反応】「天才的だ」久保建英、浦和戦の圧巻プレーを海外のファンが絶賛!

大方の予想通り、試合の流れを変えたのはこの男だった。U-22日本代表の活動明けだったMF久保建英は今季初のベンチスタート。後半17分、長谷川健太監督が久保を投入すると、試合の流れはFC東京に傾く。攻撃のリズムを変えた17歳は前線でタメをつくり、先制ゴールの起点となった。
スコアレスで迎えた後半30分、久保はカウンターからMF青木拓矢のマークを振り切ってドリブル突破。FWディエゴ・オリヴェイラへのパスは乱れたが、自らこぼれ球に反応。この場面で浮き球のボールを頭でつなごうとする動きを見せたが、咄嗟に左足パスに選択を切り替えた。
「単純に自分のヘディングでは届かないかなと思った」。相手3人に囲まれた状態でボールがバウンドすると、自身の背後から狙うMFマルティノスの動きを捉えた。「食い付いていた選手が見えたので裏に出しました」。左サイドを追い越してきたMF東慶悟へ、左足ダイレクトで正確なパスを通した。

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【ドイツの反応】「ワールドクラスだ」長谷部誠、リベロで3連勝に貢献!現地サポが絶賛!

フランクフルトは7日に行われたブンデスリーガ第7節でホッフェンハイムに2-1で勝利。元日本代表MF長谷部誠のパフォーマンスを、ドイツメディアが高く評価した。
シーズン序盤はアディ・ヒュッター新監督の信頼を完全に勝ち取っていなかった様子の長谷部。だが、ここ最近の公式戦6試合は連続フル出場で4連勝に貢献している。4日のヨーロッパリーグでのラツィオ戦後も、監督やチームメートたちから名指しで絶賛の言葉が送られていたベテランだが、続くホッフェンハイム戦でのプレーへの評価も高かった。
フランクフルトはこの試合、敵地でエースFWのアンテ・レビッチやルカ・ヨヴィッチのゴールにより2点リードを手にすると、66分にはレビッチが2枚目の警告を受け、10人に。1点返されたものの、リベロ役を務めた長谷部の活躍もあり、チームはなんとか逃げ切り勝ち点3を持ち帰った。

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【海外の反応】「時期尚早だ」堂安律、強豪マンC移籍の可能性を英紙が報道!海外のファンの反応は..

フローニンゲンに所属する日本代表MF堂安律に各国ビッグクラブが注目している。イギリス『ミラー』が報じた。
オランダ2年目のシーズンを過ごす堂安は今シーズン、開幕から全試合フル出場。最下位に沈むチームの中でも存在感を示している。今月行われたウルグアイ戦で初ゴールを決めた日本代表でも中心選手となりつつある堂安については、これまでマンチェスター・シティやPSVからの関心が伝えられてきた。
さらに今回伝えられるところによれば、ユヴェントスとアトレティコ・マドリーも堂安の獲得に向けて熱を入れているようだ。マンチェスター・シティは1月に堂安を手中に収めたいと考えているようだが、争奪戦になる様相を呈している。

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【海外の反応】CLで先発した香川真司に現地サポが高評価!(レアル・ソシエダ戦)

※追記をしました
UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は23日にグループステージ第3節2日目を行い、日本代表FW香川真司の所属するマンチェスター・ユナイテッド(イングランド)は、ホームでレアル・ソシエダ(スペイン)と対戦した。試合は、前半2分にオウンゴールで先制したユナイテッドが、1-0で勝利している。―
ゲキサカ

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【海外の反応】「止められない」鎌田大地、移籍後8試合6ゴールの大活躍!

ベルギー・リーグ第14節が4日に行われ、DF冨安健洋、DF遠藤航、MF鎌田大地、MF関根貴大、DF小池裕太の所属する7位シントトロイデンはホームで15位ズルテ・ワレヘムと対戦し、2-1で逆転勝利を飾った。5試合連続で先発フル出場した鎌田は、後半16分に同点弾となる今季6ゴール目を記録。冨安は開幕14試合連続で先発フル出場し、4試合連続スタメンの遠藤は前半のみプレーした。また、小池は一時帰国の関根とともにベンチ外となっている。
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?258400-258400-fl

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