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【海外の反応】「スペシャルだ」久保建英、レアル初練習で得点をアシスト!世界のマドリーファンが絶賛!

レアル・マドリーが11日、クラブ公式サイト上でアメリカ・モントリオール初日の練習を動画で伝えた。
新シーズンに向けた今回の北米ツアーには、新加入の日本代表FW久保建英が帯同。MFエデン・アザール、DFフェルラン・メンディ、FWルカ・ヨビッチ、FWロドリゴとともに、レアルの選手として初のトレーニングに参加した。
クラブによると当日は2部練習となり、午前中はピッチでランニング中心のハードなサーキットトレーニングを実施。ストレッチや腕立て、腹筋運動なども行ったという。

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【海外の反応】「狙ったのか?」鹿島DF小池裕太のスーパーゴールが海外のファンの間で議論の的に!

鹿島アントラーズの22歳DF小池裕太は、6日に行われたJ1リーグ第18節ジュビロ磐田戦に先発フル出場し、2-0の勝利に貢献した。前半40分には左サイドのタッチライン際から華麗なロングシュートを叩き込み、プロ初ゴールをマークしたが、想定外の位置からのゴラッソに海外メディアも驚きの声を上げている。
小池は今年3月に、ベルギー1部シント=トロイデンから鹿島に期限付き移籍。6月14日のJ1第15節セレッソ大阪戦(2-0)に途中出場してJリーグデビューを果たすと、第17節のサンフレッチェ広島戦(2-2)で初スタメン、そして今節は2試合連続の先発で左サイドバックに入った。
見せ場が訪れたのは1-0とリードして迎えた前半40分。MF白崎凌兵の浮き球スルーパスに反応して、小池が左サイドのタッチライン際を駆け上がると、相手DFと競り合いながらボールの落下地点に入る。そしてボールが3回目のバウンドをした直後、左足を思い切り振り抜くと、ボールは絶妙な軌道を描いて磐田ゴールへ一直線。ライナー性のボールは名手GKカミンスキーも届かないコースを飛び逆サイドネットに突き刺さった。誰もがクロスに備えていたなか、豪快かつ想定外のゴールに、磐田のディフェンスリーダーであるDF大井健太郎も頭を抱えるしかなかった。

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【海外の反応】「気の毒だ」原口元気、2戦連続アシストも雪で初ゴール逃す不運..海外のファンから同情の声

ハノーファーに所属する日本代表MF原口元気の大雪の中でのプレーが10日、イタリアの有名記者ジャンルカ・ディ・マルツィオ氏の公式サイトでも注目され、取り上げられている。
大雪の中、レヴァークーゼン戦に先発出場した原口は33分、裏に抜け出し、キーパーもかわしてシュート。しかし、ボールは雪でゴールの直前でストップ。まさかの“アクシデント”で原口の今季初ゴールはお預けになった。原口はその後、51分にアシストを記録する活躍も見せたが、試合は3-2とレヴァークーゼンの勝利に終わった。
ディ・マルツィオ氏のサイトは、原口の“アクシデント”について、「雪の中のゴールのはずが…ハノーファーに不運。レヴァークーゼン戦での信じられないエピソード」と伝えている。「絶え間なく雪片が舞い降りる中、真っ白に覆われたピッチで行われたレヴァークーゼン戦だったが、文字通りゴールを阻止するほどだった」と驚きを隠せない。

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【ドイツの反応】「本物になる」大迫勇也を現地ケルンサポが称賛!ドルトムント戦の長谷部誠評も

ブンデスリーガは25日、第30節2日目を行い、FW大迫勇也とMF長澤和輝の所属するケルンはホームでレバークーゼンと対戦し、1-1で引き分けた。大迫は2トップの一角で3試合連続の先発出場を果たし、フル出場。長澤は3試合ぶりのベンチスタートで、後半37分から途中出場した。
ケルンは前半29分、MFケビン・フォクトがゴール前に浮き球のボールを放り込むと、PA内右で受けた大迫が胸トラップから左足でシュート。決定的な場面だったが、惜しくもGKに阻まれた。前半42分にはレバークーゼンにPKを与えるもMFハカン・チャルハノールのキックをGKティモ・ホルンがビッグセーブ。スコアレスで前半を折り返した。
後半の立ち上がりもケルンが積極的な試合運びを見せ、チャンスをつくり出すが、最後の決め手を欠く。すると後半15分、レバークーゼンはMFカリム・ベララビの横パスからMFユリアン・ブラントが右足でミドルシュート。豪快にゴールネットを揺らし、先制点を奪った。

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【ドイツの反応】「成長中だ」奮闘した大迫勇也に現地サポは一定の評価…一方で厳しい目の意見も

ブンデスリーガは21日、第22節2日目を行い、FW大迫勇也の所属するケルンはホームでハノーファーと1-1で引き分けた。大迫は2試合連続で先発したが、無得点のまま後半42分に交代。チームも4試合勝ちなし(3分1敗)となり、「悔しかったですね、本当に。歯がゆい感じがすごくあります」と悔しさをにじませた。ブンデスリーガ公式サイトが試合後のコメントを伝えている。
「今日はこの前みたいなゲームじゃなく、前から行こうという話はしていた。その点に関しては少なからずチャンスは増えたと思うけど、やっぱり点を取らないと勝てない。ただ、前に前に行く姿勢というのは出していかなきゃいけないかなと思う」
FWアンソニー・ウジャーと2トップを組んだ大迫は果敢にゴールを目指した。しかし、相手の体を張ったディフェンスになかなかフィニッシュまで持ち込めない。後半1分にはDFに寄せられて体勢を崩し、シュートを打ち切れなかった。

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【海外の反応】「なぜいつも日本なんだ..」Jリーグで始球式をするゴジラに困惑する外国人

怪獣映画「ゴジラ」の新作「シン・ゴジラ」(庵野秀明総監督、29日公開)で主演を務める俳優の長谷川博己さんが23日、等々力陸上競技場(川崎市中原区)で行われたサッカー・Jリーグ、川崎フロンターレ対FC東京戦の始球式にゴジラ(着ぐるみ)と一緒に登場した。ボールを蹴(け)ることになったゴジラの前に長谷川さんがボールをセットし、ゴジラがしっぽを使って“蹴り”込もうとするもボールに当たらず空振り。すると横にいた長谷川さんは機転を利かせてボールを蹴り込み、見事ゴールを決めて、会場を盛り上げた。
http://mantan-web.jp/2016/07/23/20160723dog00m200019000c.html

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