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【海外の反応】「度肝抜かれた」三浦知良、52歳で現役34年目突入へ契約更新!海外のファンが驚愕!

横浜FCは11日、FW三浦知良と契約を更新したことを発表した。
現在51歳の三浦は、Jリーグでの現役最年長プレーヤーで、1993年のJ開幕を知る唯一の現役選手。93年にMVP、96年に得点王、そして3度のベストイレブンの選ばれるなど、長くJリーグをけん引。
横浜FCで13シーズン目を迎えた2018シーズンは、明治安田生命J2リーグで9試合に出場した。2月26日に52歳を迎える“キング・カズ”は今回、契約を更新したことでプロ34年目のシーズンに臨むことになる。

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【海外の反応】「やったぜ」ヴィッセル神戸のUSAツアー発表に歓喜するアメリカ人!

ヴィッセル神戸は29日、アメリカ合衆国を拠点にプレシーズンツアーを実施すると発表した。なお、Jリーグのクラブとしてアメリカでプレシーズンツアーを敢行するのは史上初となる。
神戸は1月24日から2月7日にかけてツアーを実施。プレシーズンマッチとして1月28日にコロンバス・クルーSC、1月31日にロサンゼルスFC、2月2日にトロントFC、2月5日にオレンジカウンティSCと計4試合を行う。また、練習の拠点はオレンジカウンティ・グレートパークとなっている。

ヴィッセル神戸、アメリカでプレシーズンツアー実施! Jリーグのクラブでは史上初

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「日本サッカーはうまくいってるな」イニエスタとトーレスがJリーグを語る!【海外の反応】

Jリーグがヴィッセル神戸の元スペインMFアンドレス・イニエスタとサガン鳥栖の元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスがJリーグや日本での生活について語り合う動画を公開した。27日、Jリーグ公式SNSで投稿されている。
まず動画でイニエスタは「故郷から遠く離れた日本で一緒になるなんてね。彼とはスペインの育成組織にいたころから親しい友人だから特に感慨深い」と、トーレスと日本で再会したことに特別な感情を抱いていることを話すとトーレスは「アンドレスがJリーグに魅力を感じ、日本に来る決意をしたのは大きかった」とイニエスタの神戸移籍が自身の決断にも影響を受けたことを明かした。
さらにJリーグについてイニエスタは「例えば上位にいる川崎フロンターレやサンフレッチェ広島、浦和レッズや柏レイソル、鹿島アントラーズも同じで、優秀なプレーヤーが揃っており、しのぎを削っているのがJリーグの魅力だ」と競争力の高いリーグと評価。一方、トーレスは「Jリーグは間違いなくアジアで一番強い。選手はテクニックに優れ、モチベーションも高い。Jリーグが世界一流のクラブになるための条件はそろってると思う」と評価した。

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【海外の反応】「Jリーグは異常だ」史上最も熾烈なJ1残留争いが話題に!勝ち点41で5チームが並ぶ未曾有の大混戦に決着!

かつてこれほど熾烈で、ハイレベルな残留争いがあっただろうか。2018年のJ1リーグは1日、14時キックオフで全9試合が行われ、最終順位が確定。前節までに17位柏レイソル、18位V・ファーレン長崎の自動降格が決まっていたなか、“最後の1枠”となる16位はドラマチックな展開の末にジュビロ磐田が13位から転落し、J1参入プレーオフへと回ることになった。
未曽有の大混戦が続いていた今季の残留争い、最終節を前に16位となる可能性があったのは5チームで、最終節のカードは以下のとおりとなっていた。
【第33節終了時点の順位】

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【海外の反応】「スーパースターだ」本田圭佑、3試合連続ゴール!現地サポが絶賛!

※追記しました
オーストラリア・Aリーグ第6節の試合が1日に行われ、メルボルン・ビクトリーとウェスタン・シドニー・ワンダラーズが対戦した。
開幕から6試合連続の先発で出場したビクトリーの本田圭佑は、11分に先制ゴールを記録。アントニスからの絶妙なクロスにエリア内右側で合わせ、ヘディングシュートをゴール左へ送り込んだ。本田の得点は3試合連続で、今季4点目となる。

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【海外の反応】「日本なら納得だ」ダビド・ビジャ、Jリーグに電撃移籍へ!現地メディアが報道!

元スペイン代表FWダビド・ビジャ(ニューヨーク・シティFC)が日本移籍に向けて動いているようだ。アメリカの大手テレビ局『フォックス』が28日、断定的に報じている。
所属先のニューヨーク・シティFCは同日、ビジャの退団を正式発表。その後、ビジャは自身の公式SNSを通じて「僕の心と身体は新たな挑戦を欲している」と述べ、現役引退の噂を否定した。
続いて『フォックス』のサッカー番ツイッターアカウント(@FOXSoccer)が反応。「ダビド・ビジャは壮大な4年間を経て、ニューヨーク・シティを去って日本に向かう」と投稿している。

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【海外の反応】Jリーグでも?各国のリーグで導入にされるバニシングスプレー

ワールドカップ(W杯)で採用されたバニシングスプレーが、セリエAでも導入されることになった。
バニシングスプレーは、主にフリーキックの際に役立っている。1分ほどで消えるスプレーでピッチにマークをすることで、壁が適切な位置にいるかなどがひと目で分かるようになった。
特許を取得している発明家エイネ・アレマーニ氏は先日、イギリスメディアで、「UEFAは(UEFA管轄の)各リーグで用いることで合意している」とコメント。バニシングスプレーの欧州上陸を明かしていた。

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