レフリー

【海外の反応】「退場だろ」長友佑都がレフリーに暴言?!お咎めなしの判定を疑問視する声が殺到!

ガラタサライのDF長友佑都は、10日に行われたトルコ1部リーグ第21節のトラブゾンスポル戦にフル出場した。1アシストを記録して勝利に貢献したが、一つの疑惑が浮上している。トルコ『SKOR』などが伝えた。
トルコメディアで話題となっているのは、43分の場面。右サイドからのクロスが左サイドに流れたところに長友が追いついたシーンだ。相手との競り合いに勝ってボールを奪った長友だったが、主審はファウルの判定。相手ボールとなっている。
このとき、長友は主審に向かって暴言を吐いたのではないかという疑惑がある。映像では、確かにいわゆるFワードを2度繰り返したように見えなくもない。これが事実であれば、長友はレッドカードの対象となるのではないかと話題だ。

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【海外の反応】「腕が落ちた」日本代表対サウジを担当した名審判イルマトフに批判の声!

日本代表MF原口元気が、アジアカップ2019ラウンド16のサウジアラビア代表戦後、この試合を裁いた主審のレフェリングについて言及した。
ベスト8入りを懸けてサウジアラビアと対戦した日本は、20分に柴崎岳のCKから冨安健洋の代表初ゴールで先制。後半、日本は耐える時間が続くも、気迫の守備を見せて相手をシャットアウトし、ベトナム代表が待つ準々決勝に進出した。
ウズベキスタン人のイルマトフ氏は、2010年の南アフリカ・ワールドカップ(W杯)や2014年のブラジルW杯、2018年のロシアW杯で複数試合の主審を務めるなど、アジア屈指の名レフェリーとして知られているが、原口は「(ボールを)取りに行ったら、全部ファウルになる。でも見てもらったら分かると思いますが、まあ普通じゃないかなと」と、強度の高い守備を見せるとFKを取られるリスクがある中でのプレーに苦しんだ様子をのぞかせた。それでも、「彼ら(サウジアラビア)の間合いも、最初はなかなか掴めなかったですが、20分くらいからチーム全体としても僕としてもうまくアジャストできたかなと思います」と語り、チームとして“我慢の守備”ができたことには一定の満足感を示した。

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【海外の反応】「日本はラッキーだ」日本代表、原口のPK弾でオマーンに辛勝..

アジアカップは13日、グループリーグF組の第2節を行い、日本代表はアブダビのザイード・スポーツ・シティ・スタジアムでオマーン代表と対戦した。前半28分、FW原口元気が先制点のPKを決め、そのリードを最後まで守り切って1-0で勝利。2連勝で決勝トーナメント進出を決定させ、16日の第3戦では首位通過をかけてウズベキスタン代表と対戦する。
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?264132-264132-fl

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【豪州の反応】WSW、創設3年目でアジア制覇!西村主審の判定も話題に

AFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝セカンドレグ、アル・ヒラル(サウジアラビア)対ウェスタン・シドニー・ワンダラーズ(オーストラリア)の一戦が1日行われ、0-0の引き分けに終わった。この結果、2試合トータル1-0でウェスタン・シドニーが優勝を飾った。
6月まで在籍したMF小野伸二(現コンサドーレ札幌)の活躍もあってグループステージを突破し、決勝トーナメント1回戦でサンフレッチェ広島を下したウェスタン・シドニーは、準々決勝で昨季王者の広州恒大、準決勝で昨季準優勝のFCソウルも下して決勝に進んだ。
先月26日に行われたホームでのファーストレグでは、FWトミ・ユリッチのゴールで1-0の勝利を収めて優位に立っていたウェスタン・シドニー。サウジアラビアに乗り込んでのセカンドレグも0-0で乗り切り、初のACL制覇を成し遂げることに成功した。

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【海外の反応】日本も被害にあった主審の不可解なPK判定に中国のサッカーファンがブチギレ

20日に行われたAFCアジアチャンピオンズリーグ(ACL)ベスト16の1stレグ、城南対広州恒大の試合で起きた終了間際のPK判定が現地で物議を醸している。
問題のシーンは後半アディショナルタイムに起きた。95分、城南は左サイドのFKからゴール前にボールを放り込むと、エリア内で相手選手に倒されとの判定が下され、PKを獲得した。映像を見返すと、当該選手同士の接触は軽いように見えるが、広州恒大の抗議も虚しく、キム・ドゥヒョンの決勝弾で城南は2-1の勝利を収めた。

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