レフリー

【海外の反応】「めちゃくちゃだ」ブンデスで前代未聞の珍事!ハーフタイムにVAR使用..PK判定で選手を呼び戻す事態に!

FW武藤嘉紀が所属するマインツは、ホームでフライブルクに2-0で勝利した。
残留を争うこの試合で珍事が起こった。0-0で前半が終了し、選手がロッカールームに引き揚げた後にVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)で前半終了直前のプレーでハンドが確認され、マインツにPKが与えられた。これをMFデブラシスが決めて先制した。
MFラッツァは「なんとも不思議な感じだね。フライブルクの選手はもう控室にいっていたし、僕らも向かうところだった。そうしたらビデオ判定の話になって。副審もあのシーンで見ることができたんじゃなかったかと思うけど。手はかなり上にあったから。サッカー界で今までなかったことだった」と話した。

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【海外の反応】「MOMはレフリーだ」10人のバルサとCロナウドを失ったレアル、白熱のクラシコはドロー決着!リーグ戦無敗は維持

※追記しました
リーガ・エスパニョーラ第36節3日目が6日に開催され、バルセロナとレアル・マドリーによる「クラシコ」が開催された。前半10分にFWルイス・スアレスの得点でバルセロナが先制するが、同14分にFWクリスティアーノ・ロナウドが決めてレアルが同点に追い付く。後半に入ると同7分にFWリオネル・メッシ、同27分にFWガレス・ベイルがネットを揺らし、試合は2-2の引き分けに終わった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180507-01653507-gekisaka-socc

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【海外の反応】「メッシは呪われてる」チリ、アルゼンチンとのPK戦に及ぶ死闘を制してコパ・アメリカ連覇達成!

※試合終了後の反応を追記しました
コパ・アメリカの決勝が26日、アメリカ・ニュージャージー州のメットライフ・スタジアムで行われた。前回大会決勝の再現となった一戦でアルゼンチン代表とチリ代表が激突。互いに前半のうちに退場者を出し、10人対10人になると90分で決着はつかず。迎えた延長戦でも得点は生まれずにPK戦へ突入。チリが0-0(PK4-2)で勝利し、初優勝した前回大会に続く2連覇を達成した。-
ゲキサカ

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【海外の反応】「信じられないレフリーだ」日本代表、誤審でUAE相手にまさかの敗戦..W杯最終予選は黒星スタート

※試合後の反応を追記しました
ロシアW杯アジア最終予選が1日、開幕し、日本代表は埼玉スタジアムでUAE代表と対戦し、1-2で敗れた。日本は前半11分、FW本田圭佑のゴールで先制したが、同20分に直接FKで追いつかれると、後半9分にPKで2失点目。まさかの逆転負けで黒星スタートとなった。日本は明日2日にタイ・バンコクへ移動。6日の第2戦でタイ代表と敵地で対戦する。-
ゲキサカ

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【海外の反応】「Jリーグは改善が必要..」ポドルスキの退場に三木谷氏、ピケに意見を求める!海外のファンの間でも議論に

ヴィッセル神戸のオーナーを務める三木谷浩史氏が3日、自身のツイッター(@hmikitani)を更新し、FWルーカス・ポドルスキの一発退場に関してバルセロナのDFジェラール・ピケに意見を求めたことを明かしている。
ポドルスキは1日に敵地で行われたJ1第25節・札幌戦(1-3)に先発出場したが、前半アディショナルタイム2分に札幌MF深井一希へのタックルで来日初の一発退場。試合後に自身のツイッター(@Podolski10)で「アンラッキーな判定」と言及していた。
三木谷氏はツイッターでピケとのメッセージのやり取りを紹介。「ゲームを見たが…、ルーカス(・ポドルスキ)へのレッドカードで試合が壊れてしまったね」というピケのコメントに対し、三木谷氏が「このレッドをどう思う?」と質問すると、ピケは「チャンスシーンではなく、最大でもイエローカードかな。怪我をさせる意図はなかったし、ただアフター気味のタックルになっただけだ」と答えたようだ。

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【海外の反応】「反対だ」「やろうよ」一時退場(シンビン)の導入検討に賛否両論!

競技規則を定める国際サッカー評議会(IFAB)は1日、ロンドンで3月3日に開かれる年次総会の議題を発表し、一時退場(シンビン)の導入を話し合うことになった。試験導入されているビデオ判定システムや、延長での4人目の交代について経過報告も行われる。
シンビンについては1月に国際サッカー連盟(FIFA)技術部門の責任者で元オランダ代表FWのファンバステン氏が10分間の一時退場を命じるオレンジカード導入案を披露している。現行では反則を犯した選手に対する処分には警告と退場がある。(共同)
http://www.sankei.com/sports/news/170202/spo1702020005-n1.htm

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【海外の反応】「腕が落ちた」日本代表対サウジを担当した名審判イルマトフに批判の声!

日本代表MF原口元気が、アジアカップ2019ラウンド16のサウジアラビア代表戦後、この試合を裁いた主審のレフェリングについて言及した。
ベスト8入りを懸けてサウジアラビアと対戦した日本は、20分に柴崎岳のCKから冨安健洋の代表初ゴールで先制。後半、日本は耐える時間が続くも、気迫の守備を見せて相手をシャットアウトし、ベトナム代表が待つ準々決勝に進出した。
ウズベキスタン人のイルマトフ氏は、2010年の南アフリカ・ワールドカップ(W杯)や2014年のブラジルW杯、2018年のロシアW杯で複数試合の主審を務めるなど、アジア屈指の名レフェリーとして知られているが、原口は「(ボールを)取りに行ったら、全部ファウルになる。でも見てもらったら分かると思いますが、まあ普通じゃないかなと」と、強度の高い守備を見せるとFKを取られるリスクがある中でのプレーに苦しんだ様子をのぞかせた。それでも、「彼ら(サウジアラビア)の間合いも、最初はなかなか掴めなかったですが、20分くらいからチーム全体としても僕としてもうまくアジャストできたかなと思います」と語り、チームとして“我慢の守備”ができたことには一定の満足感を示した。

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