中国

【海外の反応】「崩壊した」タイ、中国に逆転負けでベスト8進出ならず

※追記しました
グループAとグループCをそれぞれ2位通過となった両国。タイはこの一戦でもティーラトン、チャナティップ、ティーラシンといった日本にも馴染みのある面々が先発した。
立ち上がりから、体格で勝る中国が長いボールを使いながら、前に進め、タイに圧力を強いる。それでも、タイが粘り強い守備で耐えると、逆にセットプレーからチャンスを作る。31分、コーナーキックのこぼれ球をミドルシュートで狙うと、それをスパチャイがワントラップから反転シュート。ゴール左に突き刺し、タイが貴重な先制点を奪う。

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【海外の反応】「中国だけだわ」アジア杯イラン戦でミスした中国代表DFが所属クラブでリザーブ送りに!八百長疑惑も

中国超級リーグ元王者の広州恒大がアジアカップのパフォーマンスで3選手に報酬を与え(鄭智、張琳芃、郜林)、1選手を罰している(馮瀟霆をリザーブチームに降格させる)。


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【海外の反応】日本行きの可能性は?パトが中国の天津天海を電撃退団!フリーに!

中国スーパーリーグ(CSL)の天津天海に所属していた元ブラジル代表FWアレシャンドレ・パトは、同クラブを退団して中国を去ることを明らかにした。16日に自身のインスタグラムアカウントで発表を行っている。
「中国での冒険が終わりを迎えたことをお知らせしたい」とパトは発表し、「中国での2年間は幸せな時間や新たな経験でいっぱいだった。異なる文化や習慣を学び、間違いなく人として成長することができた」とクラブや中国のファンへの感謝のメッセージを述べている。
現在29歳のパトは、若くしてミランのレギュラーとして活躍。その後一旦はブラジルへ戻り、チェルシーやビジャレアルでもプレーしたあと、2017年から天津権健(今季から天津天海に改称)に所属していた。

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【海外の反応】「レベルが違う」韓国が中国に快勝!3連勝でC組首位突破..中国は2位で決勝Tへ

※追記しました
アジアカップのグループC第3節が16日に行われ、ともに決勝トーナメント進出を決めている韓国代表と中国代表が対戦した。韓国が2-0で勝利し、3連勝で首位通過。中国は2位通過が決定した。
合流初戦となったFWソン・フンミン(トッテナム)は前半13分、PA内でボールを受けたところで倒され、PKを獲得。キッカーのFWファン・ウィジョ(G大阪)が右足で沈め、先制に成功した。

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【海外の反応】韓国が中国に快勝!3連勝でC組首位突破..中国は2位で決勝Tへ

アジアカップのグループC第3節が16日に行われ、ともに決勝トーナメント進出を決めている韓国代表と中国代表が対戦した。韓国が2-0で勝利し、3連勝で首位通過。中国は2位通過が決定した。
合流初戦となったFWソン・フンミン(トッテナム)は前半13分、PA内でボールを受けたところで倒され、PKを獲得。キッカーのFWファン・ウィジョ(G大阪)が右足で沈め、先制に成功した。
後半7分にはソン・フンミンの左CKからニアサイドのキム・ミンジェが打点の高いヘッドで合わせ、追加点。2-0で勝利した韓国は3連勝で首位通過が決定。2位通過の中国は決勝トーナメント1回戦でタイとの対戦が決定している。
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【海外の反応】「信じられない」中国から歴史的ゴールもキルギス、GKの痛恨ミスから逆転負け

アジアカップのグループC第1節が7日に行われ、マルチェロ・リッピ監督率いる中国代表がキルギス代表に2-1で勝利した。
前半42分に失点して1点ビハインドで折り返した中国だったが、後半5分にオウンゴールで同点。そして同33分、CKからMFユ・ターパオが決めて試合をひっくり返した。
グループCは韓国、フィリピンと同組。
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【海外の反応】「中国、怖い」中国国歌中の侮辱で元ブラジル代表FWが出場停止に!海外のファンも驚愕!

サッカー中国スーパーリーグ(1部)の山東魯能(Shandong Luneng)でプレーするブラジル人FWジエゴ・タルデッリ(Diego Tardelli)が、試合前の国歌演奏で顔をさすっていたとして、中国サッカー協会(CFA)から1試合の出場停止処分を受けた。
33歳のタルデッリは、先月28日に行われた上海上港(Shanghai SIPG)戦前の中国国歌演奏中、下を向いて右手で顔をさすっていた。この行為を受けて、CFAは先月31日に処分を通達し、「国歌が流れて歌われている時に、タルデッリの取った振る舞いは威厳に欠けており、マイナスの社会的影響を及ぼした」と述べていた。
中国では昨年、国歌への侮辱行為に厳しい処罰を与える法律が可決されており、中国国歌「義勇軍行進曲(March of the Volunteers)」をめぐって有名選手が処分を受けるのは、タルデッリが初めてのケースではない。
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【海外の反応】日本も被害にあった主審の不可解なPK判定に中国のサッカーファンがブチギレ

20日に行われたAFCアジアチャンピオンズリーグ(ACL)ベスト16の1stレグ、城南対広州恒大の試合で起きた終了間際のPK判定が現地で物議を醸している。
問題のシーンは後半アディショナルタイムに起きた。95分、城南は左サイドのFKからゴール前にボールを放り込むと、エリア内で相手選手に倒されとの判定が下され、PKを獲得した。映像を見返すと、当該選手同士の接触は軽いように見えるが、広州恒大の抗議も虚しく、キム・ドゥヒョンの決勝弾で城南は2-1の勝利を収めた。

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