久保

ベルギー人「並外れている」久保裕也、超絶トラップからゴール!南野所属のザルツブルク、3年連続得点王ソリアーノが中国移籍【海外の反応】

指揮官も久保のパフォーマンスに満足感を示す。
現地時間2月26日に行なわれたベルギーリーグのエクセル・ムスクロン戦で、ヘンクの一員として今シーズン3ゴール目を決めた久保裕也は、移籍後初めて決めた“流れの中からのゴール”を喜んだ。

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【海外の反応】「日本に称賛を」U17日本代表、PK戦でイングランドに惜敗..ベスト8進出ならず

※追記しました
U-17日本代表は17日、U-17W杯インド2017の決勝トーナメント1回戦でイングランド代表と対戦した。90分間では決着がつかず、0-0で突入したPK戦に3-5で敗れ、準々決勝進出とはならず。93年、11年に並ぶ大会最高成績の8強入りはできなかった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171018-01645244-gekisaka-socc

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【ベルギーの反応】「止められない」久保裕也、2戦連続弾はビューティフルゴール!鮮やかターンから時速111kmの衝撃弾!

ベルギーリーグ第13節が27日に行われ、FW久保裕也の所属するゲントは敵地でシャルルロワと対戦し、1-2で敗れた。7試合連続スタメンの久保は、0-2の後半22分に追撃のゴールを奪取。2試合連続弾で今季4得点目としたが、チームは4試合ぶりの黒星を喫した。
4-2-3-1のトップ下で先発した久保は前半4分、PA内やや右でDFドリアン・デソレイユの守備を受けて倒れるが、ファウルの笛は鳴らず。その後、プレーが切れたタイミングで主審がビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)によって状況を再確認するも、ノーファウルの判定は変わらなかった。
するとゲントは前半44分、MFナナ・アクワシ・アサレから久保へのパスが相手にカットされ、ショートカウンターからMFクリスティアン・ベナベンテに先制ゴールを献上。後半18分にはポストに当たって跳ね返ったボールをベナベンテに押し込まれ、2点のビハインドを負った。

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【海外の反応】「未来のスターだ」久保、2試合連続ゴール!日本人欧州最多ゴール更新もヘントは引き分け

サッカー日本代表FW久保裕也(23)が所属するヘントは21日、ベルギーリーグ優勝決定プレーオフでオーステンデとホームで対戦。後半28分に久保が同点ゴールを決めて1―1で引き分けた。
久保は1月の移籍加入後、リーグ戦11試合で7得点目。ヤングボーイズ時代を含めると今季公式戦19点目となり、欧州1部リーグでは15―16年のハーフナー・マイクが記録した日本人選手のシーズン最多得点を更新した。
試合は前半を0―0で折り返し。後半21分にベリエールのゴールでオーステンデに先制を許したものの、その7分後、右サイドからの低いクロスにゴール前の久保が左足でキッチリと合わせてゴール左に決めた。

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「日本のメッシだ」世界から注目集める久保建英のプレー集を見た海外の反応

スペイン紙『アス』が5日に掲載したU17W杯の注目選手10人に、FC東京U-18所属のFW久保建英がノミネートされた。
今月6日からインドで開催されるU17W杯には、将来を有望視された実力のある若手選手が多く参加することになる。今回16歳という若さながら、U17日本代表としてメンバー入りを果たした久保もその例外ではない。
他にもスペイン代表やブラジル代表など世界の強豪国から注目選手が紹介される中、同紙は久保を「日本の未来の10番」として紹介している。

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【ベルギーの反応】「残念だ」久保裕也、今季9ゴール目も現地メディアが退団報道

ベルギーリーグは22日、優勝を争う「プレーオフ1」の第5節を行った。FW久保裕也の所属する3位ゲントは敵地で6位シャルルロワと対戦。1-2で敗れ、3戦未勝利(1分2敗)となった。6試合ぶりに先発復帰した久保は0-2の後半15分に得点をマーク。4試合ぶりのゴールで今季9得点目とし、同27分までプレーした。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180423-01653007-gekisaka-socc

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【ベルギーの反応】「久保をW杯へ!」久保裕也、値千金のゴール!現地サポが絶賛!

ベルギーリーグは20日、「プレーオフ1」の第10節を行った。FW久保裕也の所属する4位ゲントは、すでに優勝を決めているクラブ・ブルージュと敵地で対戦し、1-0で勝利。4位をキープし、来季のUEFAヨーロッパリーグ(EL)予選3回戦からの出場を決めた。3試合連続スタメンの久保は前半28分に決勝点となる先制ゴールを奪取。チームトップの今季11得点目を挙げ、フル出場を果たした。
これで「プレーオフ1」は全日程が終了し、ゲントは4位をキープ。本来であればEL予選2回戦の出場権を懸けた「テストマッチ」進出となるが、2位のスタンダール・リエージュが国内杯を制してEL本戦への切符を確保しているため、ゲントは繰り上げで3位が得られるEL予選3回戦の出場権を獲得した。
また、W杯のメンバー入りを目指す久保にとっても追い風となる。仮に「テストマッチ」へ回っていれば、27日に試合を行う必要があった。日本代表の西野朗監督はこういったクラブ事情も考慮し、30日のガーナ戦に向けたメンバーに久保を選出していなかったが、20日でシーズンを終えたことで、代表活動への支障はなくなったと言っていい。

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