吉田

【海外の反応】「極めて当然のことだ」吉田麻也、サウサンプトンとの契約延長に現地サポも納得!

※追記しました
サウサンプトンは2日、日本代表DF吉田麻也との契約を2018年まで延長することを、クラブ公式HP上で発表した。
2012年8月にVVVフェンロからサウサンプトンへと移籍。同年9月のアーセナル戦でプレミアリーグデビューを飾った。加入1年目はレギュラーとして活躍したが、2年目はけがに悩まされていた。そして3年目の今シーズン、ここまで11試合に出場し第17節のエヴァートン戦で今シーズン初ゴールもマークしていた。

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【海外の反応】「あのバックパス以外は..」吉田への現地サウサンプトンサポの評価は分かれる(ワトフォード戦)

プレミアリーグは13日、第1節を行った。DF吉田麻也が所属するサウサンプトンはホームでワトフォードと対戦し、1-1で引き分けた。吉田はセンターバックで先発フル出場している。
試合はワルテル・マッツァーリ監督を招聘したワトフォードがスコアを動かす。前半9分、PA右からMFノルディン・アムラバトが上げたクロスをFWトロイ・ディーニーがヘッドで落とし、ゴール前に走り込んだMFエティエンヌ・カプエが右足ボレーで叩き込み、先制に成功する。
ロナルド・クーマン前監督がエバートンの指揮官に就任したことを受けて、リヨンやニースで実績を上げていたクロード・ピュエル新監督を招へいしたサウサンプトンは、後半13分に左CKからGKにパンチングでクリアされたボールをMFネイサン・レドモンドが左足ボレーで押し込み、1-1と試合を振り出しに戻した。

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【海外の反応】「頼もしかった」完封勝利に貢献した吉田麻也を現地セインツサポが賞賛!(フィテッセ戦)

ヨーロッパリーグ(EL)は30日、予選3回戦第1戦を行い、DF吉田麻也の所属するサウサンプトン(イングランド)はフィテッセ(オランダ)と対戦し、3-0の勝利を収めた。吉田は先発フル出場で勝利に貢献した。
試合を動かしたのはホームのサウサンプトンだった。前半36分、FWサディオ・マネのスルーパスに反応したFWグラッツィアーノ・ペッレが豪快なシュートを突き刺して先制に成功。さらに同45分にはマネがPA内でファウルを誘ってPKを獲得すると、これをMFドゥサン・タディッチが冷静に蹴り込んでリードを2点差に広げる。
サウサンプトンが2-0とリードしたまま後半を迎えると、後半39分にサウサンプトンがダメ押しゴールを奪取する。高い位置でボールを奪ったFWシェイン・ロングが独走。突破は相手GKにストップされたものの、こぼれ球に反応したMFフアンミのクロスをロングがヘッドで叩き込んでネットを揺らした。守備陣もフィテッセの反撃をしのぎ切り、サウサンプトンが3-0の完封勝利を収めた。-

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【海外の反応】「アンチを黙らせている」吉田、EL完封勝利に貢献し現地サウサンプトンサポから賞賛を受ける!

15日にヨーロッパリーグ(EL)・グループステージ第1節が各地で行われた。今シーズンは7人の日本人選手がEL本選を戦っている。
グループKでは、2人の日本人選手がプレーした。インテルDF長友佑都はハポエル・ベエルシェバ戦にフル出場したが、チームはホームで0-2と破れた。サウサンプトンDF吉田麻也はスパルタ・プラハ戦にフル出場し、3-0の勝利に貢献している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160916-00000032-goal-socc

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【海外の反応】「非の打ち所のない」吉田、完封勝利に貢献!現地サポが絶賛!(EFL杯クリスタルパレス戦)

EFL杯(イングランドリーグ杯)は21日、3回戦2日目を行った。マンチェスター・ユナイテッドやマンチェスター・シティなどが順当に4回戦進出を決めている。
DF吉田麻也が所属するサウサンプトンはホームでクリスタル・パレスと対戦。前半33分にFWチャーリー・オースティンのPKで先制すると、後半18分には20歳のMFジェイク・ヘスケスが追加点を挙げ、2-0で勝利した。なお、吉田は公式戦2試合ぶりの先発出場を果たし、フル出場で勝利に貢献した。-
ゲキサカ

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【海外の反応】「マンオブザマッチだ」吉田決勝ゴール!現地セインツサポが称賛!(ウェストハム戦)

プレミアリーグは6日に第25節を行った。DF吉田麻也が所属するサウサンプトンはホームでウエスト・ハムと対戦し、1-0で勝利した。
試合は前半9分に動く。サウサンプトンは右サイドを崩し、エリア右からMFビクター・ワニャマが中央に送ったボールを勢いよく走りこんだ吉田が右足ダイレクトでゴールに流し込み、先制点。後半9分にはワニャマが一発退場で数的不利に陥ったが、最後まで吉田の1点を守り抜き、1-0で逃げ切った。
勝利に貢献した吉田はリーグ戦では12月12日の第16節クリスタル・パレス戦以来、9試合ぶりの先発出場。今季の得点は10月28日のキャピタル・ワン杯4回戦アストン・ビラ戦以来、公式戦2得点目となった。

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【西・英の反応】「驚くべき日本人」乾レアル相手に奮闘,「右SBではない」失点に絡んだ吉田には厳しい評価

29日に行われたリーガ・エスパニョーラ第13節でエイバルは、本拠地イプルーアでレアル・マドリードと対戦し、0-2で敗れた。MFケコが出場停止処分中だったことから乾貴士は4試合ぶりに先発起用される。この試合でもゴールを決めることができなかったが、ハードワークで守備に貢献し、攻撃でも積極的にシュートを放つなど高いパフォーマンスを発揮した。
スペイン紙『マルカ』は試合後の選手採点(10が最高評価)で乾にチーム内で最高点となる「6.5」の採点を与えた。「6.5」という評価は、勝利したレアル・マドリードの選手たちと比べても2番目に高い評価で、この試合での最高評価はレアル・マドリードのぺぺが「7.5」、次いで「6.5」はレアル・マドリードのMFルカ・モドリッチ、FWガレス・ベイル、エイバルのMF乾貴士となった。だが『アス』の採点(4段階で3が最高評価)では「1」をマークし、及第点という評価を受けている。
『マルカ』

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【海外の反応】日本人対決に明暗..長友オウンゴール、堅守吉田には現地サポから称賛の声!

※試合終了後の反応を追記しました
ヨーロッパリーグ(EL)のグループリーグ第4節が3日に行われた。日本代表DF長友佑都の所属するインテル(イタリア)は敵地で同DF吉田麻也の所属するサウサンプトン(イングランド)と対戦し、1-2で敗れた。長友は左SB、吉田はCBでとも先発フル出場したが、長友が後半25分に痛恨の決勝点となるオウンゴールを献上している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161104-01632925-gekisaka-socc

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【海外の反応】「彼には驚かされている」吉田麻也への監督からの称賛に現地サポも賛同!

今季からクロード・ピュエル監督が就任し、現在10試合を終えて9位につけているサウサンプトン。指揮官は今季10試合で10失点とまずまずの結果を残している守備陣に満足の意を示している。英誌『フォーフォーツー』が伝えた。
ピュエル監督は「昨季と違い、今季はディフェンスラインの後方にスペースを残す戦い方をしている。そのため難しいことを要求しているかもしれない」と話した。
ここまでサウサンプトンのCBは、指揮官が「ワールドクラスになれる」と絶賛するフィルジル・ファン・ダイクとポルトガル代表のジョゼ・フォンテが基本的に先発している。主にカップ戦要員となってしまっている吉田だが、指揮官は「(ファン・ダイクとフォンテ)のコンビは良いプレーを見せているが、インテル戦でも見たように我々は(吉田を含め)3人のセンターバックがいるんだ。素晴らしいことだ」とインテル戦での活躍に目を細めている。

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【海外の反応】左CB吉田麻也、完封に貢献し現地サウサンプトンサポは上々の評価

プレミアリーグは23日、第3節を各地で行った。DF吉田麻也の所属するサウサンプトンは敵地でワトフォードと対戦し、0-0で引き分けた。ヨーロッパリーグ(EL)プレーオフ第1戦で右サイドバックで出場した吉田はこの日、3バックの左でフル出場している。
開幕から1分1敗と勝利のないサウサンプトン。この日は昇格組ワトフォードとの一戦で初勝利を掴みたいところ。しかし、ここまで攻撃を引っ張っていたFWサディオ・マネが再三の激しいタックルに負傷し、前半25分に交代を余儀なくされた。
サウサンプトンは前半27分、FWシェーン・ロングが右から切れ込んで左足シュートも威力はなく、GKに止められる。後半5分には、FWグラツィアーノ・ペッレが強烈な右足シュートもGKに弾き出され、ゴールが遠い。

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