吉田

【海外の反応】左SB吉田麻也を現地サポは高評価も開幕戦CBでの起用を希望!

DF吉田麻也が所属するサウサンプトン(イングランド)はアウェーでフィテッセ(オランダ)を2-0で下し、2戦合計5-0で最終予選に進出した。
前半4分、セットプレーからの2次攻撃で、ペナルティーエリア内でパスを受けたFWペッレが左シュートを決めて先制。後半44分には相手ボールを奪ったカウンターからMFマネが左足で突き刺しダメ押しした。
吉田は左サイドバックでフル出場。守備に専念しオーバーラップは控えた。空中戦では狙い通り負けなかったが、しばしば裏を突かれることもあった。また、左足でのプレーが多くなったためパスの精度もいつもより低かった。

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【海外の反応】失点に絡んだ吉田麻也を現地サポはどう見たのか?(サンダーランド戦)

サッカーのイングランド協会(FA)カップは15日、各地で5回戦が行われ、サウサンプトンのDF吉田麻也はアウェーのサンダーランド戦にセンターバックでフル出場した。チームは0-1で敗れた。
吉田麻也の話「(チームが)全体的に良くなかった。敗退したことが一番残念。(失点の場面は)一瞬迷った。シュートの場面で体に当てることができなかったのが悔やまれる」―
サンスポ

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【英国の反応】「怪物のようだった」吉田麻也、負けても尚現地サポから絶賛される!(リバプール戦)

プレミアリーグは22日、第26節を行い、日本代表DF吉田麻也の所属する4位のサウサンプトンは、ホームで7位のリバプールと対戦した。来シーズンのUEFAチャンピオンズリーグの出場権を争う順位にいる両チームの対戦は、2-0でアウェーのリバプールが勝利した。吉田はCBで先発フル出場している。-
ゲキサカ

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【英国の反応】「賞賛に値する正直さ」ミスを認めた吉田麻也

プレミアリーグは25日、第34節を各地で行い、日本代表DF吉田麻也の所属するサウサンプトンはホームでトッテナムと対戦した。来シーズンのヨーロッパリーグ出場権を争う6位と7位の直接対決。順位を逆転したいサウサンプトンはFWグラッツィアーノ・ペッレのゴールで2度リードするも守備が堪え切れずに、2-2で引き分けた。吉田は3試合連続で先発出場している。-
ゲキサカ

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【海外の反応】「極めて当然のことだ」吉田麻也、サウサンプトンとの契約延長に現地サポも納得!

※追記しました
サウサンプトンは2日、日本代表DF吉田麻也との契約を2018年まで延長することを、クラブ公式HP上で発表した。
2012年8月にVVVフェンロからサウサンプトンへと移籍。同年9月のアーセナル戦でプレミアリーグデビューを飾った。加入1年目はレギュラーとして活躍したが、2年目はけがに悩まされていた。そして3年目の今シーズン、ここまで11試合に出場し第17節のエヴァートン戦で今シーズン初ゴールもマークしていた。

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【海外の反応】「あのバックパス以外は..」吉田への現地サウサンプトンサポの評価は分かれる(ワトフォード戦)

プレミアリーグは13日、第1節を行った。DF吉田麻也が所属するサウサンプトンはホームでワトフォードと対戦し、1-1で引き分けた。吉田はセンターバックで先発フル出場している。
試合はワルテル・マッツァーリ監督を招聘したワトフォードがスコアを動かす。前半9分、PA右からMFノルディン・アムラバトが上げたクロスをFWトロイ・ディーニーがヘッドで落とし、ゴール前に走り込んだMFエティエンヌ・カプエが右足ボレーで叩き込み、先制に成功する。
ロナルド・クーマン前監督がエバートンの指揮官に就任したことを受けて、リヨンやニースで実績を上げていたクロード・ピュエル新監督を招へいしたサウサンプトンは、後半13分に左CKからGKにパンチングでクリアされたボールをMFネイサン・レドモンドが左足ボレーで押し込み、1-1と試合を振り出しに戻した。

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【海外の反応】「頼もしかった」完封勝利に貢献した吉田麻也を現地セインツサポが賞賛!(フィテッセ戦)

ヨーロッパリーグ(EL)は30日、予選3回戦第1戦を行い、DF吉田麻也の所属するサウサンプトン(イングランド)はフィテッセ(オランダ)と対戦し、3-0の勝利を収めた。吉田は先発フル出場で勝利に貢献した。
試合を動かしたのはホームのサウサンプトンだった。前半36分、FWサディオ・マネのスルーパスに反応したFWグラッツィアーノ・ペッレが豪快なシュートを突き刺して先制に成功。さらに同45分にはマネがPA内でファウルを誘ってPKを獲得すると、これをMFドゥサン・タディッチが冷静に蹴り込んでリードを2点差に広げる。
サウサンプトンが2-0とリードしたまま後半を迎えると、後半39分にサウサンプトンがダメ押しゴールを奪取する。高い位置でボールを奪ったFWシェイン・ロングが独走。突破は相手GKにストップされたものの、こぼれ球に反応したMFフアンミのクロスをロングがヘッドで叩き込んでネットを揺らした。守備陣もフィテッセの反撃をしのぎ切り、サウサンプトンが3-0の完封勝利を収めた。-

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