吉田

【海外の反応】「スーパーな試合をした」キャプテン吉田を現地サポが絶賛!(WBA戦)

サウサンプトンに所属する日本代表DF吉田麻也が、キャプテンマークを巻き、勝利に貢献した。
サウサンプトンは8日、プレミアリーグ第32節でウェスト・ブロムウィッチと対戦。公式戦9試合連続の先発を飾った吉田は、キャプテンマークを巻いてピッチに立った。インターセプト数、クリア数、シュートブロック数、空中戦の勝利回数でチームトップに立った吉田は1-0の完封勝利に大きく貢献。試合後には以下のように自身のツイッターを更新した。
「フレイザー神がかってた!この勝ち点3はでかい。でも1番嬉しいのは円陣のスピーチで噛まなかったこと。笑」

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【海外の反応】「こんな日がくるとは」キャプテン吉田麻也の姿に感慨深い気持ちになる現地サウサンプトンサポーター

サウサンプトンのDF吉田麻也は、現地時間18日に行われたFAカップ3回戦再試合のノリッジ・シティ戦で、クラブ加入以来初のゲームキャプテンを務めた。無失点勝利に貢献した日本代表CBに、クロード・ピュエル監督も賛辞を送っている。
FAカップで2部のノリッジと対戦したサウサンプトンだが、今月7日に行われたアウェイでの試合は2-2のドロー。ホームで再試合を戦うことになったが、1-0の勝利で4回戦進出を決めた。
吉田はこの試合に、公式戦6試合連続となる先発で出場。本来のキャプテンであるDFジョゼ・フォンテなどが欠場したこともあり、加入5シーズン目にして初のゲームキャプテンを任されることになった。

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【海外の反応】「新契約を」吉田麻也がヘディングゴールでテストマッチ勝利に貢献!フリーキックも練習で決める

サウサンプトンの日本代表DF吉田麻也が、29日に行われたテストマッチのサンテティエンヌ戦でゴールを決めた。
サウサンプトンは64分にマノロ・ガッビアディーニのヘディングシュートで先制すると、直後の66分にジェームズ・ウォード・プラウズが決めて2点先行。すると86分には右CKでウォード・プラウズからのボールを、中央の吉田がヘディングで叩き込み追加点を奪った。
8日からチームに合流した吉田は、15日に行われた親善試合のザンクト・ガレン(スイス1部)戦(0-0)でキャプテンマークを巻いて先発出場し、前半のみプレー。22日に行われたブレントフォード(イングランド2部)戦にも先発出場し、77分までプレーした。サンテティエンヌ戦では初のフル出場で1ゴールを記録し、3-0の勝利に貢献。8月12日のスウォンジー戦で迎えるプレミアリーグ開幕に向けて調子を上げているようだ。

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【海外の反応】「イブラも嫉妬する」吉田麻也、スーパーボレーでゴール!現地サポが絶賛!(ストーク戦)

※追記しました
サウサンプトンに所属する日本代表DF吉田麻也がスーパーゴールを決めた。
30日、サウサンプトンはプレミアリーグ第7節でストーク・シティのホームに乗り込んだ。3試合連続スタメンとなった吉田は、0-1で迎えた後半30分、左サイドからのクロスをFWショー・ロングが右足で中央へつなぎ、吉田が右足ジャンピングボレー。鮮やかなシュートで今季初ゴールを叩き込んだ。

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【海外の反応】「厳しいよ」岡崎と吉田の“驚き“の先発落ちに現地サポから同情の声

イングランド・プレミアリーグは29日に第10節が行われ、レスターはエヴァートンに2-0と勝利した。クロード・ピュエル新体制の初陣で、FW岡崎慎司がベンチスタートとなったことに、地元紙『レスター・マーキュリー』も「サプライズだ」と伝えている。
ホームにエヴァートンを迎えた一戦で、レスターは普段の4-4-2から4-2-3-1にフォーメーションを変更。MFリヤド・マフレズがトップ下に入り、サイドハーフには若手のDFベン・チルウェルとMFデマライ・グレイが入り、岡崎とMFマーク・オルブライトンはベンチスタートとなった。
ピュエル監督のこの采配は功を奏し、グレイは29分にチームの2点目となるゴール挙げるなど2ゴールに関与。チームの勝利の立役者となった。

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スペイン人「トップレベルの選手だ」柴崎岳を現地サポが称賛!契約更新を求める声も!吉田麻也は英メディア選定のベストイレブン入り【海外の反応】

リーガ・エスパニョーラ2部第37節が7日に行われ、MF柴崎岳が所属するテネリフェとルーゴが対戦。柴崎は2試合連続のフル出場を果たし、2-1での勝利に貢献した。
テネリフェは5試合ぶりに勝利を収めた。フル出場を果たした柴崎に対して、地元紙『エル・ドーサル』はチーム最高タイ評価の「8」をつけて賛辞をつづっている。
同紙は柴崎について「彼は魔法を持っていて、今日はそれをピッチ上で発揮してみせた。この日本人選手が見せたボールコントロールやパスのディテールは、シーズン終盤戦で非常に役に立つだろう」と、活躍を高く評価。「彼のパスの種類は一度もアントニー(ロサノ)には合わなかったが、2人がわかりあった時、青と白(テネリフェのチームカラー)のゴールが量産されることだろう」と、ホンジュラス代表のストライカーとのホットライン形成も期待されている。

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「吉田の方が上」「新CBが必要だ」吉田の相棒ファンダイクがDF史上最高額の114億円でリバプール移籍決定!現地セインツサポは..【海外の反応】

現地時間28日、リバプールは日本代表DF吉田麻也が所属するサウサンプトンからDFフィルジル・ファン・ダイクを獲得した事を公式ホームページで発表した。
移籍金は公表されていないものの、英『テレグラフ』などの複数メディアは7500万ポンド(約112億5000万円)で取引が成立したのではないかと報じている。なおこの金額はDF史上最高額である。
ファン・ダイクは自身のインスタグラムでリバプールのユニフォームを持った写真を掲載し「世界のビッグクラブの一つであるリバプールの一員になれて今日は私と家族にとって誇らしい日です」とコメントしている。

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【海外の反応】「吉田を戻せ!」吉田麻也のスタメン復帰待望論が続出!サウサンプトンは降格圏転落..

サウサンプトンの日本代表DF吉田麻也がロシア・ワールドカップ(W杯)開幕を控え、悪い流れに飲み込まれている。11日の本拠地リバプール戦でリーグ戦5試合連続の出番なしに終わり、チームも0-2で敗戦、2部降格圏の18位に転落した。
サウサンプトンはあっさり先制された。前半6分、カウンターからエジプト代表FWモハメド・サラーにペナルティーエリア内に侵入されると、最後はブラジル代表FWロベルト・フィルミーノに左足で合わせられると、同42分にも二人のホットラインが炸裂。サラーのパスをフィルミーノがダイレクトのヒールパスを送ると、サウサンプトンの最終ラインをあっさりと破ったサラーが追加点を決めた。
この敗戦で降格圏に転落したチームで、吉田はまたもや出番なしとなった。日本代表の守備の要だが、W杯イヤーに入ってから出場したリーグ戦は1月2日のクリスタル・パレス戦(1-2)のみで、その後5試合連続で不出場と試合勘を失う危機的状況となっている。

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【海外の反応】「誰を選ぶ?」吉田麻也に新ライバル!CB5人体制で定位置争いが超激化!

日本代表DF吉田麻也の所属するサウサンプトンが、ドイツ1部ボルシアMGから身長200センチという長身を誇るデンマーク代表DFヤニク・ヴェスターゴーア獲得で合意に達したという。英衛星放送「スカイ・スポーツ」が報じた。
記事によれば、サウサンプトンが支払う移籍金は1800万ポンド(約26億5000万円)。今週中にもメディカルチェックを受けることになり、それをパスすれば晴れて正式契約となる。
25歳のヴェスターゴーアはデンマーク代表18キャップを誇る実力者。ロシア・ワールドカップ(W杯)メンバー23人にも選ばれていたが、出場はなかった。昨季のブンデスリーガでは34試合中32試合に出場。2メートル近い長身から繰り出すヘディングで3得点を挙げた。

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