大迫

【独・英の反応】「嗅覚を持っている」大迫勇也ブンデス初ゴール!!&吉田麻也フル出場で初勝利に貢献!!

ブンデスリーガは30日、第2節2日目を行い、日本代表FW大迫勇也の所属するケルンは敵地で日本代表DF酒井高徳の所属するシュツットガルトと対戦し、2-0で勝った。大迫はトップ下、酒井は左SBで先発出場。大迫は前半22分に先制点を決め、ブンデスリーガ1部初ゴールを記録した。ケルンのMF長澤和輝は負傷欠場している。-
ゲキサカ

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【海外の反応】3得点目の大迫勇也に現地サポ「(移籍へ)さらに一歩前進したな・・・」

ブンデスリーガ2部は7日、第24節を行い、日本代表FW大迫勇也の所属する1860ミュンヘンはホームでアーレンと対戦し、4-0で快勝した。大迫は1-0の前半21分に2試合ぶりとなる追加点。
移籍後5戦3発
となり、加入後初勝利に貢献した。なお、アーレンのFW阿部拓馬はベンチ外だった。―
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【ドイツの反応】アシストで貢献した大迫、清武、岡崎への現地サポーターの評価は分かれる

週末にブンデスリーガ1部の第12節、2部の第13節が行われた。24日発売のドイツ紙『キッカー』は、採点を掲載。日本代表で初得点を挙げたフランクフルトのMF乾貴士は、勢いそのままに今季初ゴール。
マインツのFW岡崎慎司は無得点ながらもアシスト、ハノーファーのMF清武弘嗣、ケルンのFW大迫勇也もアシストを記録し、2部でもボーフムのMF田坂祐介がアシストを記録している。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141124-00010034-footballc-socc
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【ドイツの反応】「成長中だ」奮闘した大迫勇也に現地サポは一定の評価…一方で厳しい目の意見も

ブンデスリーガは21日、第22節2日目を行い、FW大迫勇也の所属するケルンはホームでハノーファーと1-1で引き分けた。大迫は2試合連続で先発したが、無得点のまま後半42分に交代。チームも4試合勝ちなし(3分1敗)となり、「悔しかったですね、本当に。歯がゆい感じがすごくあります」と悔しさをにじませた。ブンデスリーガ公式サイトが試合後のコメントを伝えている。
「今日はこの前みたいなゲームじゃなく、前から行こうという話はしていた。その点に関しては少なからずチャンスは増えたと思うけど、やっぱり点を取らないと勝てない。ただ、前に前に行く姿勢というのは出していかなきゃいけないかなと思う」
FWアンソニー・ウジャーと2トップを組んだ大迫は果敢にゴールを目指した。しかし、相手の体を張ったディフェンスになかなかフィニッシュまで持ち込めない。後半1分にはDFに寄せられて体勢を崩し、シュートを打ち切れなかった。
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【ドイツの反応】「これが最初の一歩だ」大迫勇也の約半年ぶりのゴールに現地サポも称賛!

ブンデスリーガは8日、第24節3日目を行い、FW大迫勇也、MF長澤和輝の所属するケルンはホームでMF長谷部誠、MF乾貴士の所属するフランクフルトと対戦し、4-2で勝った。4試合ぶりのベンチスタートとなった大迫だが、1-1の後半18分から途中出場すると、2-1の後半34分に追加点。約半年ぶりとなる今季2ゴール目を決めた。長澤はベンチ外。長谷部はボランチで先発し、後半30分からは長谷部に代わって乾が途中出場した。-
ゲキサカ

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【ドイツの反応】PK獲得&アシストをした大迫勇也を現地サポが絶賛!(ホッフェンハイム戦)

※少し追記しました
ブンデスリーガは12日、第28節を行った。日本代表FW大迫勇也とMF長澤和輝の所属するケルンは、ホームでホッフェンハイムと対戦し、3-2で勝利した。ケルンの勝利は4戦ぶりとなった。
大迫が先制点を演出した。前半20分、エリア内で大迫がDFエルミン・ビチャクチッチにファウルを受けてPKを獲得。これをMFマティアス・レーマンが決めて、ケルンが試合を動かした。
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【ドイツの反応】アシストした長澤和輝を現地ケルンサポが絶賛!大迫にも高評価!(シャルケ戦)

※タイトル変更しました
ブンデスリーガは10日、第32節3日目を行い、FW大迫勇也とMF長澤和輝の所属するケルンはホームでDF内田篤人所属のシャルケと対戦し、2-0で快勝した。大迫は5試合連続で先発し、後半アディショナルタイムまでプレー。3試合ぶりの先発となった長澤は左サイドで後半25分まで出場し、前半34分の決勝点に絡んだ。内田は4試合連続のベンチ外だった。-
ゲキサカ
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【ドイツの反応】「見事だ!」大迫勇也、反転シュートで今季2ゴール目!ブレーメンは6発許し大敗

ブレーメンの日本代表FW大迫勇也が、レヴァークーゼン戦で今シーズン2点目を挙げたが、勝利に結びつけることはできなかった。
ブレーメンは28日、ブンデスリーガ第9節でレヴァークーゼンと対戦。大迫は2トップの一角として先発した。試合はアウェーのレヴァークーゼンが前半から猛攻を仕掛ける。ケビン・フォラントなどのゴールで、45分間で3-0に。それでも、後半に入ると、ブレーメンは反撃。60分にクラウディオ・ピサーロが1点を返すと、その2分後には大迫がコーナーキックの混戦から素早く反転し、左足で流し込んで1点差とする。
しかし、そこからレヴァークーゼンが再びゴールラッシュ。67分から10分間で3ゴールを挙げる。結局、試合は終わってみれば、レヴァークーゼンが6-2で大勝を収めている。
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【ドイツの反応】「この夏うちで一番の移籍だ」PSMで1G1A!現地サポの間で大迫勇也への評価が高まる!

31日、トラブゾンスポルとのテストマッチに臨んだケルンは2-0で勝利を収めた。前半のみ出場したFW大迫勇也は1ゴール1アシストを記録し、白星に大きく貢献している。
ケルンは1日の午後、オーストリアのトレーニングキャンプが終了する。ドイツ『エクスプレス』は、「この合宿で分かったのは、大迫は離脱が長引くかもしれないヘルメスの穴を埋めるための良いオプションであること」という見方をしている。大迫はポジション争いで一歩リードしているかもしれない。 –
goal.com
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【海外の反応】デビュー戦でゴールした大迫勇也に現地サポ「素晴らしいデビューをしたな!」

ブンデスリーガ2部は10日、第20節4日目を行い、FW大迫勇也の所属する1860ミュンヘンはホームでデュッセルドルフと対戦し、1-1で引き分けた。今年1月に鹿島から加入した大迫は2トップの一角で先発出場し、ドイツデビューを果たすと、後半18分に先制点。チームはその後、追いつかれたが、デビュー戦でゴールを決め、ストライカーとして存在感を見せた。―
ゲキサカ

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