大迫

【ドイツの反応】清武、ゴールで1部残留に大きく貢献!大迫は今季3点目で高評価を得る!

ブンデスリーガは23日、第34節を行い、FW大迫勇也とMF長澤和輝の所属するケルンはホームでボルフスブルクと対戦し、2-2で引き分けた。大迫はフル出場し、1ゴール。3試合連続で先発した長澤は後半25分までプレーし、ともに1部初挑戦のシーズンを締めくくった。-
ゲキサカ

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【ドイツの反応】「激変している」大迫、アシストとPK獲得の大活躍!!現地ケルンサポが高評価!(インゴルシュタット戦)

ブンデスリーガは15日、第7節2日目を行い、FW大迫勇也の所属するケルンはホームでインゴルシュタットと対戦し、2-1で勝った。大迫は2トップの一角で6試合連続の先発出場を果たし、後半30分までプレー。前半28分に先制点をアシストすると、同37分にはPKも獲得するなど、全2得点を演出する活躍を見せた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161016-01632280-gekisaka-socc

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【ドイツの反応】「最高の知らせだ」大迫契約延長に歓喜する現地ケルンサポ..日本人対決を制した原口にはヘルタサポが高評価!

ケルンは20日、FW大迫勇也との契約を2020年6月30日まで延長したことを発表した。
大迫はクラブ公式ツイッターを通して「現在チームとしても良いサッカーをしていますし、個人的にはチームでの居場所が見つかった気がします。そのため、契約更新をする運びとなりました。家族もこちらでの生活に慣れてきていますし、これからもここで頑張りたいと思います」と今後のさらなる飛躍を誓った。
また、ペーター・シュテーガー監督も同ツイッター上で「勇也は多様な能力を持ち合わせた素晴らしい選手です。彼の技術、スピード、そしてダイナミックさはどれも我々の攻撃面にとって大事な要素です。シーズン序盤の数試合で彼がこのチームにとってどれほど貴重な選手であるか表してくれました」と大きな信頼を寄せている。-

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【ドイツの反応】「ついに報われた」大迫、現地ケルンファン投票でクラブ月間最優秀選手に選出!

ケルンに所属するFW大迫勇也が、ファン投票による9月のクラブ最優秀選手に選出された。クラブ公式サイトが3日に伝えた。
大迫は、9月に行われた全4試合にすべて先発出場。ブンデスリーガ第4節シャルケ戦と第5節ライプツィヒ戦で2試合連続ゴールを記録していた。好調なパフォーマンスを見せた大迫は、ファン投票の44パーセントを獲得。月間最優秀選手に輝き、クラブマスコットであるヤギの形をした“金のヘネス君像”を獲得している。
昨シーズンの大迫は決定力不足を露呈してファンから厳しい言葉を浴び、ペーター・シュテーガー監督が敢えてホーム戦での起用を避ける事態にまで発展していた。だが、今シーズンはチームの好調を支えるパフォーマンスを見せており、ファンの信頼も取り戻したようだ。

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【ドイツの反応】「スーパーだ」大迫勇也、今季初ゴール!現地サポが絶賛!(フランクフルト戦)

ブンデスリーガ第2節が9月1日(現地時間)に開催され、大迫勇也が所属するブレーメンは、フランクフルトとアウェーで対戦した。
大迫は開幕戦に続いてスタメンで出場。21分、マキシミリアン・エッゲシュタインの縦パスで抜け出した大迫は、迫ってくるGKの股を抜く冷静なシュート。一度は副審に「オフサイド」と判定されるも、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)により得点と認められた。
試合はフランクフルトに1点を返されたが、アディショナルタイムにミロト・ラシチャの劇的なFKで勝ち越しに成功。ブレーメンは今シーズン初勝利を挙げ、大迫はフル出場でこれに貢献した。

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【ドイツの反応】大迫アンチの不可解な批判に現地ケルンサポから反論が相次ぐ!「大迫はベストプレーヤーだった」

ケルンでプレーする日本代表FW大迫勇也がアウクスブルク戦で勝利できなかった悔しさを試合後に語っている。ブンデスリーガ公式サイトが伝えた。
ケルンは26日、ブンデスリーガ第12節でアウクスブルクと対戦。お互いチャンスは決して少なくなかったものの、最後までゴールは生まれることなく、0-0で終了している。
攻めながらもゴールが奪えず、大迫は「いい感じでいってたんですけどね。後半、僕が(中盤に)下がってから、前で起点が作れなかったのも、攻め切れなかった原因だと思います」と振り返った。

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【ドイツの反応】「牛のように戦った」大迫に高評価!ドルトムントはロイスの土壇場のゴールでケルンと辛くも引き分ける

※追記しました、タイトルを変更しました
10日、ブンデスリーガ第14節が行われ、ケルンとドルトムントが対戦した。
ケルンは4-3-3のシステムで大迫勇也がトップ下で先発。ツートップにはエースのアントニー・モデスト、アルトムス・ルドニェフスが並んだ。ミッドウィークにレアル・マドリーと対戦したドルトムントはお馴染みの4-1-4-1。ウスマン・デンベレが内側でスタートし、右サイドにエリック・ドゥルム、左サイドにマルコ・ロイスが入った。なお、香川真司はベンチ外となっている。

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【ドイツの反応】「圧倒的だ」大迫、2ゴール1アシストの大活躍!現地ケルンサポから絶賛の嵐!

※追記しました
ブンデスリーガは28日、第18節2日目を行い、FW大迫勇也の所属するケルンは敵地でダルムシュタットと対戦し、6-1で大勝した。大迫は2トップの一角でフル出場し、ブンデスリーガでは自身初となる1試合2ゴールをマーク。1アシストも記録し、7試合ぶりの勝利に大きく貢献した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170129-01636292-gekisaka-socc

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【ドイツの反応】「攻撃の核だ」大迫アシストでMOMに!現地ケルンサポも高評価!

ケルンは19日に行われたブンデスリーガ第21節のシャルケ戦を1-1で引き分けに終わった。同点弾をアシストしたFW大迫勇也がドイツ誌『キッカー』でマン・オブ・ザ・マッチに選出されるなど高評価を受けている。
試合開始直後にシャルケに先制点を奪われたケルンだが、前半終了間際にFWアンソニー・モデストによるゴールで追いつく。2トップの一角としてスタートした大迫が自陣からのフィードを受けると、左斜め前を走るフランス人ストライカーにパス。相手ペナルティーエリア前からのシュートがシャルケゴールを突き刺し、前線のコンビが試合を振り出しに戻した。
これで大迫は今季5アシスト目をマーク。その後も好機をつくり出し、好パフォーマンスを続けたとして『キッカー』では両チーム最高タイの「2.5」との採点がついた。マッチレポートでは「ケルンはハーフタイム前に、大迫を通じて試合に入り込めるようになり、そこからはより精度の高いプレーをしている」と大迫が流れを引き寄せたと言及。寸評では「序盤こそは(チームメートのほとんどと同様)低調な姿を見せるも、大迫勇也の勢いが大きく増した。日本人選手は非常に機敏に動き、同点弾アシストに限らず起点になっている」と記され、マン・オブ・ザ・マッチに選ばれた。

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【ドイツの反応】「唯一の希望だ」大迫、今季5ゴール目をマーク!現地ケルンサポから称賛が相次ぐ!

ブンデスリーガは25日、第22節2日目を行い、FW大迫勇也の所属するケルンは敵地でライプツィヒと対戦し、1-3で敗れた。大迫は2トップの一角でフル出場。0-2の後半8分には4試合ぶり今季5得点目となる追撃ゴールを決めたが、勝ち点獲得には結びつかなかった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170226-01637243-gekisaka-socc

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