大迫

【ドイツの反応】「攻撃の核だ」大迫アシストでMOMに!現地ケルンサポも高評価!

ケルンは19日に行われたブンデスリーガ第21節のシャルケ戦を1-1で引き分けに終わった。同点弾をアシストしたFW大迫勇也がドイツ誌『キッカー』でマン・オブ・ザ・マッチに選出されるなど高評価を受けている。
試合開始直後にシャルケに先制点を奪われたケルンだが、前半終了間際にFWアンソニー・モデストによるゴールで追いつく。2トップの一角としてスタートした大迫が自陣からのフィードを受けると、左斜め前を走るフランス人ストライカーにパス。相手ペナルティーエリア前からのシュートがシャルケゴールを突き刺し、前線のコンビが試合を振り出しに戻した。
これで大迫は今季5アシスト目をマーク。その後も好機をつくり出し、好パフォーマンスを続けたとして『キッカー』では両チーム最高タイの「2.5」との採点がついた。マッチレポートでは「ケルンはハーフタイム前に、大迫を通じて試合に入り込めるようになり、そこからはより精度の高いプレーをしている」と大迫が流れを引き寄せたと言及。寸評では「序盤こそは(チームメートのほとんどと同様)低調な姿を見せるも、大迫勇也の勢いが大きく増した。日本人選手は非常に機敏に動き、同点弾アシストに限らず起点になっている」と記され、マン・オブ・ザ・マッチに選ばれた。
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【ドイツの反応】「唯一の希望だ」大迫、今季5ゴール目をマーク!現地ケルンサポから称賛が相次ぐ!

ブンデスリーガは25日、第22節2日目を行い、FW大迫勇也の所属するケルンは敵地でライプツィヒと対戦し、1-3で敗れた。大迫は2トップの一角でフル出場。0-2の後半8分には4試合ぶり今季5得点目となる追撃ゴールを決めたが、勝ち点獲得には結びつかなかった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170226-01637243-gekisaka-socc

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【ドイツの反応】「夢のようだ」大迫勇也、スーパーゴールとアシストの大活躍!現地ケルンサポが絶賛!

※試合後の反応を追記しました
ブンデスリーガは18日、第25節2日目を行い、FW大迫勇也の所属するケルンはホームでFW原口元気の所属するヘルタ・ベルリンと対戦し、4-2で快勝した。2トップの一角でフル出場した大迫は1ゴール1アシストの活躍。一方、右サイドハーフで先発した原口は2失点に絡むなど後半28分で交代し、日本代表対決は明暗が分かれた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170319-01637897-gekisaka-socc
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【ドイツの反応】「これは俺が求めていた長谷部だ」残留へ大きな勝ち点3獲得に貢献した長谷部を現地サポが称賛!大迫評も!

ブンデスリーガ第31節が22日から24日にかけて各地で行われ、日本代表MF長谷部誠所属のフランクフルトは24日にマインツとの「ライン・マイン・ダービー」に臨み、2-1で競り勝った。自動降格圏の17位に沈むフランクフルトにとっては貴重な勝ち点3となり、1部残留に望みをつないだ。
長谷部はボランチでフル出場。試合後、ニコ・コヴァチ監督から「ファンタスティック」との褒め言葉が出たパフォーマンスに対し、今シーズンは長谷部に辛辣な評価を続けてきた地元紙『Frankfurter Rundschau』も、「かつての長谷部が帰ってきた」と絶賛した。
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【ドイツの反応】「つらい」「代表戦を廃止しろ」大迫の怪我に落胆と怒りをにじませる現地ケルンサポーター

※タイトル変更しました
ペーター・シュテーガー監督とチームメートが日本代表FW大迫勇也の離脱を嘆いた。地元紙『ケルナー・シュタットアンツァイガー』が報じている。
大迫は23日に行われたロシア・ワールドカップ・アジア最終予選のアラブ首長国連邦(UAE)戦で負傷した。ケルンに戻り精密検査を受けた結果、左ひざ関節包の負傷が明らかとなり、4月1日から8日にかけて行われるブンデスリーガ3連戦の欠場が決定的となった。シーズン後半戦、4ゴール4アシストを記録するなど好調を維持していただけに、戦線離脱はチームにとって大きな痛手となりそうだ。指揮官は以下のようなコメントを残している。
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【ドイツの反応】「バイエルンに通用した」大迫がバイエルン相手に躍動!現地ケルンサポが賞賛!

ブンデスリーガ第6節が10月1日に行われ、FW大迫勇也が所属する3位ケルンは、開幕5連勝で首位に立つバイエルンとアウェーで対戦。40分に先制されるも、63分にアントニー・モデストのゴールで追いつき1-1で引き分けた。大迫は5試合連続で先発し、終了間際の88分までプレーした。
ケルンは今シーズン3勝2分けと好調のチームらしく、バイエルンの連勝を止めて勝ち点1をもぎ取ることに成功。地元紙『Koelner Stadt-Anzeiger』の試合後採点でも、GKティモ・ホルンの「1.5」を最高点に「2」が1人、「2.5」が2人と引き分けという結果にしては高い点数が並んだ。(ドイツ紙の採点は最高1点、最低6点)
大迫は他2選手とともに「3」という平均的な点数となったが、寸評では「GKマヌエル・ノイアーが難なく抑えたが、チーム最初のシュートを放った。この試合でも最近の好調ぶりを見せつけると、後半はその本領を発揮した。何度もボールをキープし、質の高いパス、闘争心あふれるプレーが見られた」と、3試合連続ゴールこそ逃したものの、王者バイエルン相手に堂々とプレーしたことを称えた。
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【ドイツの反応】「オファーが来なかったら驚く」大迫、バイエルン相手に孤軍奮闘!移籍の可能性を予感する現地ケルンサポも

ケルンは4日に行われたブンデスリーガ第3節のバイエルン・ミュンヘン戦を0-3と落とした。だが、そのなかでドイツメディアはFW大迫勇也にケルンのチーム最高の評価を与えている。
大迫は19分、この一戦でケルン最大の好機を迎えるなど何度か見せ場をつくっていた。ここ最近圧倒的な強さを見せるバイエルン相手には、チームとともに守備に回ることも多かったが、ゴールを狙い続ける姿勢はメディアでも評価されたようだ。
ドイツ紙『ビルト』は、大迫、DFネヴェン・スボティッチ、FWアンソニー・モデストの3人にチームベストタイの「3」をつけている。マッチレポートでは大迫のヘディングシュートをバイエルンGKマヌエル・ノイアーが「世界級のセーブ」で阻止したと伝え、また50分にはPKを与えられるべきだとした。
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【ドイツの反応】「アンチはどこへ?」大迫が豪快ボレーを含む2ゴール!ケルンはポカールで7発大勝!

ケルンの日本代表FW大迫勇也が素晴らしいシーズンの幕開けとなったことを喜んでいる。ドイツ紙『ガイスブログ・ケルン』が報じた。
20日に行われたDFBポカール1回戦、プロイセン・ベルリンと対戦したケルンは7-0と大勝した。63分から出場した大迫はチームの6、7点目を挙げ、プレシーズンから続く好調をキープしている。
チームの戦術的な理由からサイドで起用されることもあっただけに、ストライカーとしてプレーできたことも活躍の要因となっているようだ。試合後、大迫は「ストライカーのポジションでプレーするのが好きなので、快適でした」と話している。
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【海外の反応】「大迫にプレッシャーが..」大迫に新たなライバル!?モデストの中国移籍破綻もケルンは後釜のコルドバを獲得

日本代表FW大迫勇也が所属するケルンは28日、マインツからコロンビア人FWジョン・コルドバを獲得したことをクラブ公式サイトで発表した。
コルドバは2021年6月30日までの4年契約を締結。背番号は「15」に決まっている。「ケルンは僕の獲得にとても積極的だったし、僕としてはドイツの伝統あるクラブでリーグとヨーロッパリーグの両方でプレーしたかった。すでにラインエネルギーシュタディオンの素晴らしい雰囲気を体験している。ホームユニフォームを来てピッチに立つのが楽しみだよ」とコメントした。
同選手は、中国への移籍が濃厚だったフランス人FWアントニー・モデストの後釜として補強候補に挙げられていると報じられてきた。だが、ケルンは同じ日にモデストの天津権健(中国1部)への移籍交渉を打ち切ることを発表。モデストが他クラブに移籍する可能性は残されているが、25年ぶりのヨーロッパリーグに臨む来シーズンに向けてエースの去就に関係なく、補強に動いていたようだ。
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【ドイツの反応】「最悪だ」大迫、右足靱帯損傷..W杯最終予選ピンチ!ブンデス開幕戦絶望で落胆する現地ケルンサポ

日本代表FW大迫勇也は、今月31日に控えるワールドカップ最終予選オーストラリア戦に間に合うのだろうか。所属クラブのケルンは1日に、同選手は「今後数週間離脱」を強いられると伝えた。
7月31日のボローニャとのテストマッチに先発出場した大迫は、その試合の9分に右足をひねった様子でピッチに倒れこんだ。その3分後には交代となり、そのままチームホテルに向かうことになった。
そして翌日に行われた診断の結果、大迫は
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