大迫

【ドイツの反応】「不可欠だ」大迫勇也、待望の今季初ゴール!一部の現地ケルンサポから厳しい意見も

ブンデスリーガ第7節のライプツィヒ戦で今季初ゴールを決めたケルンの日本代表FW大迫勇也だが、地元メディアの評価は得られなかったようだ。
4-4-2の最前線で先発した大迫は前半14分、MFミロシュ・ヨイッチが右足で蹴り込んだ左CKに飛び込みヘディングシュート。同18分にも、左サイドを縦に仕掛けたMFレオナルド・ビッテンコートのアーリークロスに対し、高い打点からヘッドで叩いたが、いずれもGKに阻まれた。
惜しいシーンが続いた中で、終盤にようやくスコアを動かす。後半37分、左サイドからMFレオナルド・ビッテンコートが鋭いクロスを入れると、この日3度目の渾身ヘッドでGKの頭上をぶち抜いた。大迫にとってはこれが待ちに待った今季初ゴールとなった。

続きを読む

ドイツ人「酷評していた自分が恥ずかしい」大迫、ケルンの2月月間最優秀選手に選出!現地サポから称賛殺到!【海外の反応】

ケルンに所属する日本代表FWの大迫勇也が、2月のクラブ月間最優秀選手に選ばれた。
大迫は2月に行われた5試合すべてに出場し、25日のライプツィヒ戦ではゴールを決めた。アントニー・モデストとマルコ・ヘーガーも候補者だったが、全体の45.41%の支持を得て最優秀選手に輝いた。大迫にとっては9月以来、2度目の受賞となる。
ただし、ケルンは2月7日にハンブルガーSVに敗れて以来、失速していて、ここ5試合は勝利がない状態だ。大迫には不調のチームをけん引し、勝利に導く活躍が求められる。

続きを読む

【ドイツの反応】「天才的だ」大迫勇也、2ゴール1アシストの大活躍!現地ケルンサポから称賛相次ぐ!(EL)

※追記しました、タイトルを変更しました
木曜日のヨーロッパリーグ4節、1FCケルンvsBATEボリソフの一戦はキックオフ直後からオープンな展開に。ホームのケルンは先制するもすぐさま逆転を許し、1-2で前半を折り返した。そんな悪しき流れを一変させたのが、後半頭から投入された大迫勇也だ。

続きを読む

【ドイツの反応】「必見だ」大迫勇也、鮮烈ゴール!も現地サポの評価は分かれる(ハノーファー戦)

※追記しました
ブンデスリーガ第23節が17日に行われ、ケルンとハノーファーが対戦した。
過去最悪とも呼べる前半戦を過ごし、年明けは病気にも苦しまされていた大迫勇也がついに先発復帰。求められるは、最下位に沈むチームの攻撃陣をけん引する働きだ。

続きを読む

【ドイツの反応】「スーパーだ」大迫勇也、2戦連続ゴール!現地サポが絶賛!(レバークーゼン戦)

※追記しました
ブンデスリーガは18日、第27節3日目を行い、FW大迫勇也が所属するケルンはホームでレバークーゼンと対戦し、2-0で勝利した。5試合連続で先発した大迫は2試合連発となる先制点を決め、今季4点目。2トップの一角でフル出場した。
日本代表のエースストライカーが2試合連続ゴールを叩き込んだ。前半9分、左サイドを突破したMFレオナルド・ビッテンコートがクロスを入れると、大迫が巧みな左足トラップでコントロールし、強烈な左足シュートを叩き込んだ。

続きを読む

【ドイツの反応】「ジャパンパワーだ」大迫勇也、左足一閃で今季3ゴール目!現地サポが称賛!(ブレーメン戦)

※追記しました
ブンデスリーガは12日、第26節3日目を行い、FW大迫勇也が所属するケルンは敵地でブレーメンと対戦し、1-3で敗れた。4試合連続で先発した大迫は同点弾を決め、今季3点目。シャドーの一角でフル出場した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180313-01651424-gekisaka-socc

続きを読む

【ドイツの反応】「ついに日本人が」大迫勇也、ブレーメン移籍が決定的に!現地サポの反応は..

ケルンの日本代表FW大迫勇也はブンデスリーガ1部に残ることになるようだ。現地時間15日にブレーメンでメディカルチェックに向かっていることが分かった。
ブレーメン周囲のメディア『ダイヒシュトゥーベ』によれば、2部に降格したケルンでは2020年までの契約を残していた大迫は、ブレーメン行きが決定的になったという。シーズンを11位で終えたクラブはケルンに移籍金600万ユーロ(約7億9000万円)を支払うことでクラブ間で合意に達した模様だ。
さらに『ダイヒシュトゥーベ』は、大迫が15日に現地入りし、メディカルチェックを受けるためにブレーメンの病院に向かっている姿の写真を掲載した。問題なくそれをパスすれば、近々に契約を締結する運びだと伝えられている。

続きを読む