日本

【海外の反応】ベルギー人などが見た日本代表戦

※追記しました
日本代表は19日、ベルギー・ブリュッセルのボードワン国王スタジアムでベルギー代表と対戦し、3-2で逆転勝ちした。前半15分にミスから先制を許した日本だが、同37分にFW柿谷曜一朗が同点ゴール。後半8分、MF本田圭佑の2戦連発弾で勝ち越すと、同18分にはFW岡崎慎司が追加点を奪った。後半34分に1点を返されたが、そのまま3-2で逃げ切り、敵地でFIFAランキング5位のベルギーを下したザックジャパン。2013年ラストゲームを白星で飾り、オランダ、ベルギーという欧州の強豪との連戦を1勝1分で終えた。―
ゲキサカ

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【海外の反応】新しい日本代表ユニフォームを見た外国人の感想

11日、日本代表の新オフィシャルユニフォーム発表会がヒルトン成田で行われ、来年のブラジル・ワールドカップ時に着用する新しいユニフォームがお披露目された。
「結束の一本線」をテーマにした現行モデルよりも、サムライブルーの鮮やかな青みが強調された新ユニフォームのコンセプトは「円陣」。ブラジルW杯で勝利をつかみとるために、選手とサポーターが一つとなり、「円陣」を組んでともに戦おうという意図が込められ、ユニフォームの背面には鮮やかなネオンカラー(蛍光色)の一本線が施されている。これは選手たちがピッチ上で円陣を組んだ際、上空から見ると一つの円になるようにデザインされているという。

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【海外の反応】「無理だよ」「その意気だ」日本代表の優勝を信じる本田圭佑

W杯=優勝信じる本田、「ブラジルでサプライズを」
サッカーの日本代表FW本田圭佑は、日本にはワールドカップ(W杯)ブラジル大会で大きなサプライズを起こし、優勝する可能性があると信じている。
ACミラン(イタリア)所属の本田は、日本代表アルベルト・ザッケローニ監督が掲げる攻撃プランの中心選手。2010年W杯南アフリカ大会では、決勝トーナメント進出の原動力として活躍した。

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【豪州の反応】「日本にボコられても驚かない」オーストラリア人が見る日本代表戦(11月編)

日本代表は16日、大阪府内で練習を行い、18日のオーストラリア戦(ヤンマー)に向けて調整した。練習前には全23選手で集合写真を撮影。練習は冒頭部分のみ公開され、DF内田篤人(シャルケ)は別メニューで調整していた。
右膝に故障を抱え、14日のホンジュラス戦(6-0)もテーピングを巻いてフル出場した内田。前日15日の練習も別調整となり、オーストラリア戦に向けては「話し合いですね」と話していたが、大事を取って欠場する可能性が出てきた。
オーストラリア戦は年内最終戦で、来年1月にオーストラリアで開催されるアジア杯前最後の国際親善試合となる。-

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【豪州の反応】オーストラリア人が見た日本代表戦(11月編)

※試合後の反応を追記しました
日本代表は18日、キリンチャレンジ杯でオーストラリア代表と対戦し、2-1で勝った。後半開始から出場したMF今野泰幸が後半16分に先制点。同23分にはFW岡崎慎司が待望のアギーレジャパン初ゴールとなる追加点を決めた。後半アディショナルタイムに1点を返されたが、アジア杯前哨戦となった年内最終戦を白星で飾った。-
ゲキサカ

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【海外の反応】海外組所属チームのサポ、メキシコ人などの反応まとめました(オーストラリア戦)

MF今野泰幸の先制点が決まってから7分後の後半23分だった。左CKが崩れて右サイドへ流れたボールをDF森重真人がドリブルで運び、ペナルティーエリア内へ。森重が敵陣をえぐる動きに合せてニアサイドに入ったFW岡崎慎司(マインツ)は、オーストラリアDFを背後にしたまま右足のヒールキックでゴールへと流し込んだ。-
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【海外の反応】対戦国のベネズエラ人もU17日本代表が方がずっと上だったことを認める

U-17日本代表が2大会連続の決勝トーナメント進出!! U-17W杯UAE2013グループリーグ第2戦で南米2位のベネズエラと対戦した日本は、前半7分にFW杉本太郎(帝京大可児高)のゴールで先制。同17分に追いつかれたものの、同44分と後半33分にFW渡辺凌磨(前橋育英高)が決めて3-1で勝った。2戦2勝の日本はグループDの2位以内を確定。24日のチュニジア戦を残してグループリーグ突破を決めた。―
ゲキサカ

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【海外の反応】スウェーデン人が見たU17日本代表戦

U-17日本代表、通称「96JAPAN」の挑戦は世界16強で幕を閉じた。U-17W杯UAE2013のグループDを3戦全勝で突破した日本は決勝トーナメント1回戦でグループF3位のスウェーデンと対戦し、1-2で敗れた。
勝てば、93年大会と11年大会に並ぶベスト8進出。96年生まれ以降の選手たちで構成されたU-17日本代表は過去最高記録の更新と目標のファイナル進出へ前進してきたが、16強で力付きた。―
ゲキサカ

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