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【海外の反応】「イングランドは日本と同組」W杯抽選会の予行練習結果をリネカーが明かす

W杯の組み合わせ抽選会が12月1日に行われる。このセレモニーで司会進行を務める元Jリーガーのリネカー氏が、予行練習で日本はイングランドと同組になったことを明かした。
12月1日、2018年ロシア・ワールドカップの組み合わせ抽選会が行われる。
この試合ではディエゴ・マラドーナ、ゴードン・バンクス、ローラン・ブラン、カフー、ディエゴ・フォルランといったレジェンドがプレゼンターとして登場することが決まっており、司会進行はかつてJリーグでもプレーした元イングランド代表FWガリー・リネカーが務める。
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豪州人「強そうだ」日本代表、W杯最終予選メンバー発表!ロシアW杯行きを懸けた大一番へ【海外の反応】

日本サッカー協会(JFA)は24日、今月31日に行われる2018 FIFAワールドカップ ロシア アジア最終予選オーストラリア戦と、9月5日のサウジアラビア戦に向けた日本代表メンバーを発表した。
GKには、正守護神である川島永嗣(FCメス)を始め、東口順昭(ガンバ大阪)と中村航輔(柏レイソル)が前回に引き続き選ばれた。
DFでは、イングランドで好調を維持している吉田麻也(サウサンプトン)やイラク戦で先発出場した昌子源(鹿島アントラーズ)が選ばれている。そして、植田直通(鹿島アントラーズ)も復帰した。また、サイドバックとして長友佑都(インテル)や酒井宏樹(マルセイユ)、酒井高徳(ハンブルガーSV)も順当に選出。
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【海外の反応】「不安と興奮が..」W杯組み合わせ抽選直前!世界各国のファンの思いとは..

2018FIFAワールドカップ ロシアのグループリーグ組み合わせ抽選会が現地時間12月1日、ロシアの首都モスクワにあるコンサートホール、クレムリンパレスで行われる。
グループリーグの抽選では、各グループの実力を均衡させるため、出場32カ国を8チームずつ、4つのポットに分ける措置が取られる。このポット分けは、10月に発表されたFIFAランキングを参考とし、原則上位から8チームずつ、4つのグループに分けられる。なお、FIFAランキング8位までの国は全て出場権を獲得しているが、ポット1には開催国のロシアが入るため、10月時点で8位のスペインはポット2に入る。
抽選はポットごとに行われ、A~Hのグループには、ポット1~4から各1チームずつが振り分けられる。44位の日本はポット4。アジアでは唯一、34位のイランが、ポット3に入っている。ただし、ヨーロッパを除き、同一地域の国は同じグループには入らない(ヨーロッパも2まで)というレギュレーションがあるため、日本がイランと同じグループになることはない。
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【海外の反応】「日本代表が入ったグループHを世界のファンはどう見ているのか?」

2018FIFAロシア・ワールドカップの抽選会が現地時間1日に行われ、日本はポーランド、コロンビア、セネガルと同じグループHに入った。ここでは各対戦国との過去の成績、注目選手を紹介する。
■グループ初戦はコロンビアとのリベンジマッチ
初戦で激突するコロンビアとは、通算3度対戦して1分2敗と未だ勝ちがない。2014年ブラジル大会のグループリーグ最終戦では、1-4と大敗を喫している。
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【海外の反応】日本代表、井手口の劇的ゴールで北朝鮮に勝利!(E-1選手権)

※追記しました
EAFF E-1選手権の男子が9日、開幕し、日本代表は味の素スタジアムの第2試合で北朝鮮代表と対戦し、後半アディショナルタイムの劇的決勝点で1-0で競り勝った。日本は12日の第2戦で中国と対戦する。
日本はGK中村航輔とDF室屋成が先発で国際Aマッチデビュー。4バックは右から室屋、DF谷口彰悟、DF昌子源、DF車屋紳太郎と並び、車屋は初先発となった。谷口の代表戦出場は15年8月2日の東アジア杯・北朝鮮戦(1-2)以来で、センターバックでは初先発。中盤はMF井手口陽介とMF今野泰幸のダブルボランチで、トップ下にMF高萩洋次郎が入った。今野は6月13日のW杯アジア最終予選・イラク戦(1-1)以来の出場。高萩は13年7月28日の東アジア杯・韓国戦(2-1)以来、約4年4か月ぶりの代表戦出場で、ハリルジャパンでは初出場となった。前線は右にFW小林悠、左にFW倉田秋、中央にFW金崎夢生。小林は昨年10月11日のW杯アジア最終予選・オーストラリア戦(1-1)以来、金崎は昨年6月7日のキリン杯ボスニア・ヘルツェゴビナ戦(1-2)以来の出場となった。
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【海外の反応】日本代表、韓国に逆転惨敗で優勝ならず(E-1選手権)

EAFF E-1 サッカー選手権 2017 決勝大会の男子が16日に味の素スタジアムで行われ、日本代表は第3戦で韓国代表と対戦した。試合は韓国が4-1で日本を下した。日本が3点差をつけられて韓国に敗れるのは1982年3月以来35年ぶり。4失点は1979年以来38年ぶり、ホームでの4失点は初対戦の1954年以来63年ぶりのこととなった。
日本代表は来年の2018 FIFAワールドカップ ロシア大会に向け、日本代表は2017年の最終戦としてE-1選手権に臨んでいる。東アジアの4カ国で行われる今大会には、日本、韓国、中国、朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)が参加。国際Aマッチ期間ではないため、日本は国内組のみが参加している。日本は第1戦で北朝鮮を1-0で撃破。第2戦では中国を2-1で破り、2連勝でこの試合を迎えた。日本は韓国相手に引き分け以上で優勝が決まる。
日本は中国戦から3名の先発メンバーを変更。4-3-3のフォーメーションで、GK中村航輔、DF植田直通、三浦弦太、昌子源、車屋紳太郎、MF今野泰幸、井手口陽介、倉田秋、FW伊東純也、小林悠、土居聖真の11名がスターティングメンバーに名を連ねた。
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「日本が大好きだ」日本代表3人VS子供100人が外国人から大好評!【海外の反応】

4年前に行われた日本代表vs小学生55人では見事ゴールを奪った日本代表。今回は100人の小学生相手に清武弘嗣・山口蛍・井手口陽介が挑む。
対決ルールは日本代表と小学生100人の対決で、ゴールを決めれば代表の勝ち、ボールを蹴り出すかGKがキャッチすれば小学生の勝ちとなる。小学生は各ポジションのゾーン内のみプレー可能の一本勝負となる。対決前に松木は小学生を激励しGKの渡邉涼太くんに直接指導していた。小学生100人を前にした日本代表は「一気にスペース無くなった」「絶対無理だと思う」などと話した。
日本代表3人と小学生100人の対決がスタート。日本代表は巧みにパスを回し、最後は井手口陽介がヘディングシュートを決め日本代表が勝利した。しかし小学生たちがもう一回と頼み込み、再戦が決定した。ルールは3本勝負に変更され、日本代表が決めれば2勝で決着となり、小学生が止めれば3本目へと続く。
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【海外の反応】「嬉しくてたまらない」井手口陽介、リーズへ完全移籍!今季はスペイン2部にレンタル

※追記しました
J1G大阪の日本代表MF井手口陽介(21)が4日、大阪府吹田市のパナソニックスタジアム吹田で記者会見し、イングランド2部リーズへ完全移籍することで基本合意したと発表した。
井手口は英国の労働許可証取得の申請中だが、会見に同席したG大阪の山内隆司社長は、認可の有無にかかわらず今季はリーズと協力関係にあるスペイン2部クルトゥラル・レオネサへ期限付き移籍すると明かした。
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